🏌️♂️ 最低ロットが300個。
「本当に作れるのだろうか」
何度も立ち止まりました。
そして・・・
たくさんの応援のおかげで、
とうとう製作が決まりました。
すでに約50個は予約販売で
お届け先が決まっています。
本当にありがとうございます。
残り250個。
前回は
「製作費を集める」ための挑戦でした。
今回は違います。
この道具を
「使って広げてくれる仲間」
を集める再挑戦です。
このプロジェクトは、
完成させることがゴールではありません。
ゴルフ場で実際に使われてこそ、意味がある。
本気で使ってくださる方へ。
「最初の使い手」としてお届けします。
もしあなたが…
セルフプレーでの
【小さな不便を減らしたい】
【芝を守ることも大切にしたい】
そして、
【気持ちよくゴルフをしたい】
そう思っているなら、
この挑戦にぜひ参加してください。
あなたの一歩が、未来を作ります。
👇この道具でできること
◎ クラブを直に置かない
グリップを濡らさず、クラブ忘れも防ぐ。
◎ 距離計や小物の“定位置”ができる
ポケットやウエスト周りをストレスフリーに。
◎ スマホスタンド機能も
ひとりでも記録を残せる。
◎ 折り畳みやすい
キャディバッグにすっきり収まる。
◎ スコップ不要。
片手でスマートに砂が出る。
持っているだけで、
いつでも目土ができる安心感。

それが
迷いのないショットに・・・
スコップが必要な目土袋が面倒だと感じている方
片手で砂が出るボトルタイプだと
「物足りない!」と感じてしまう方
もっとカッコいい!
もっと使いやすい道具を探している方

📍前回のクラファンでは、
開発背景や構造について詳しくご紹介しました。
より詳細をご覧になりたい方は、
こちらをご覧ください。
🌈今回は「めつっち+プラス」
前回予定していたデザインと機能を一部改良しています。
「めつっち」は、300円バッグから始まりました。
誰でも目土がしやすい形はないか。
そう考えていたときに目に留まったのが、
ダイソーのクラフト製300円バッグ。
開口部に入ったワイヤー。
それ自体が“スコップ”の役目を果たす。
スコップがいらない。
「これだ」と思いました。
ここから、ワイヤー入り目土袋の試作が始まりました。
でも、
❌ただの目土袋では使ってもらえない。
正直に言います。
目土袋だけでは、多くのゴルファーは持っていきません。
だから考えました。
「持って行きたくなる目土袋」へ。
🧵素材と構造へのこだわり
本体(メイン):高耐久コーデュラ600デニール
本体前面・上部:ポリエステル1000デニール
底面:拭き取り可能なPVCラミネート(ターポリン)
ワイヤー:太めスチール+先端キャップ補強
メッシュ:粗め設計で砂抜け向上
バックル付ベルト:距離計ケース装着可能
ポケット:距離計を直接入れても安定のマチとゴムベルト追加
すべては、
「持って行きたくなる道具」を作るために。
現在、量産前の最終サンプルを調整中。
(3月末完成予定)
🥇この道具は、完成して終わりではありません。
実際にコースで使ってもらい、
その姿が広がることで、
「アレなら出来るかも」
「やっている人、かっこいい」
そう思ってもらえる存在になってほしい。
使う人が増えることで、
コースが少しずつ整っていく。
美しいフェアウェイを
未来へつなぐきっかけにしたい。
💰 価格について
最初の使用者の存在が、この道具の未来をつくります。
だからこそ、販売予定価格の約半額でお届けします。
応援ではなく、
本気で使ってくださる方への感謝を込めて。
クラファン終了後は通常販売価格へ戻る予定です。
定価15,000円(税別) を想定しています。
将来的には発注数が増えるとコストが下がります。
耐久性、構造、付加価値、そして見た目。
「持って行きたくなる道具」として一から作りました。

これは、単なる目土袋ではなく、セルフ時代のサポートバッグです。
🔰めつっちの使い方について
目土をしたことがない方は、
「ディボットにうまく命中させられるかな?」と
少し不安になるかもしれません。
でも、難しく考えなくて大丈夫です。
できるだけ屈まず、
少し高い位置から“振り落とす”イメージ。
狙いすぎず、
ゲーム感覚で楽しんでみてください。

逆に、
スコップに慣れている方ほど
最初は少し違和感があるかもしれません。
でも思い出してみてください。
初めてスコップで目土をしたときも、
少しコツが必要だったはずです。
めつっちも同じです。
ほんの少し慣れるだけで、
すぐに感覚はつかめます。
むしろ、
立ったまま片手で出来る分、
動きはシンプルになります。
スコップが「必要ない」ので、
クラブを持ったままプレーの流れを止めません。

「あ、目土…」

🌟上手い人は徳を積んでる?
ゴルフ場を守ることは、回り回って、自分のプレーを守ること。

🌱 今回の挑戦
ご支援いただいた資金は、
製作費、改良費、品質向上、
そして普及・啓蒙活動に使用します。
そして将来的には、
ジュニアや学生ゴルファーにも使って欲しいと考えています。
カタチはまだ未定ですが、寄付や寄贈も視野に入れています。
この最初の300人が、その未来の土台になります。
フェアウェイやグリーンがきれいなのは、
当たり前じゃありません。
毎日、誰かが整えてくれているからです。
もし、「ちゃんとしたい」
そう思っているゴルファーなら、
この道具は、きっと似合います。
最初の使用者として、
参加していただけたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。





