障害者と猫の未来を支える永続的なカフェプロジェクト

障害者就労継続支援と保護猫シェルターとカフェの運営で永続性のある安定した運営の保護猫活動

現在の支援総額

182,000

3%

目標金額は5,000,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/16に募集を開始し、 23人の支援により 182,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

障害者と猫の未来を支える永続的なカフェプロジェクト

現在の支援総額

182,000

3%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数23

このプロジェクトは、2026/01/16に募集を開始し、 23人の支援により 182,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

障害者就労継続支援と保護猫シェルターとカフェの運営で永続性のある安定した運営の保護猫活動

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昨日から東京も大雪で、夜の給餌の時に食べに来なかった猫も居ました。雪の中で頑張る地域猫…皆んな保護してあげたい!障害者と共に保護猫シェルターで一匹でも多くの猫を救いたい!次から次に降る雪にお皿のキャットフードも雪に直ぐに埋もれてしました…。猫ハウスが置けない場所でどうか無事に過ごせます様に神様猫達をお護りください。


ある大規模な猫のコロニーがある場所で長年ボランティアさん達が避妊去勢手術後に世話してきた猫に土地管理者が餌やり禁止の看板を立てたと連絡が有りました。猫ハウスも撤去されたと聞きました。ボランティアさんと今後について話し合いします。どうか皆様の応援宜しくお願い致します。雨の日も雪の日も餌やりさんが世話してきた猫たちの危機です!餌やり禁止になった場所の地域猫達猫は無事と報告受けましたが今後保護したいです。是非触れ合いが出来るシェルターを応援宜しくお願い致します。


東村山市で2018年12月から本格的な地域猫活動を始めた猫の七つ森の会と申します。この度一般社団法人いのちの木の家で障害者就労継続支援のコミュニティカフェ「猫の庭」作りたいとクラウドファンディングに挑戦することにしました。不審者が多い地域で避妊去勢手術をして元気な猫は元居た場所にリターンし、居場所がない猫、高齢猫、子猫、傷病猫は保護してまいりました。不審者が多い地域で居場所がなくなった為保護したマイケルと子猫時代に保護されたモナちゃん猫の保護活動は資金不足、人手不足が慢性化しています。猫嫌いの人の対応や行政とのやり取りなど地域猫活動はハードルが高く精神的な負担が大きいです。ニュースにもなった保護団体の多頭飼育崩壊や保護団体や餌やりさんが苦慮して自死を選んだ痛ましいものもありました。地域で活動していますと猫問題の背景に精神な病、様々な障害、認知症がある人の問題も見えてきました。長年の人も猫助ける永続的な安定した運営のなるプロジェクトは皆さまの応援が必要です。是非、お力をお貸しください。より多くの人に拡散いてください。


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