自己紹介

こんにちは! 丸亀大文化祭準備委員会です。
私たちは学生と地域のつながりを創り、
“街のためにやりたい”ことを実現することで
丸亀市の地域活性化を目指しています。
丸亀大文化祭2025について

丸亀市の文化・歴史・食を
学生の発想で掛け合わせた文化祭。
テーマはずばり
みんなが主役の笑顔の舞台
~一人ひとりにスポットライトを~
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①学生には企画・運営を通じた実践的な学びを
②丸亀の魅力再発見によるシビックプライド(まちへの愛着)を
③地域には学生によるにぎわいづくり
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を提供し、すべての人が笑顔になれる
文化祭を目指します。
丸亀大文化祭を開催しようと思った理由
~学生と地域をつなげる架け橋になる~

「学生と地域がつながる」ことこそが
丸亀の未来を築く第一歩だと考えています。
学生にとって地域に触れる機会は多くありません。
また私たちの若く柔軟なアイディアが
まちの商品開発や観光資源の創出、賑わいづくりに
反映されているとは言いづらい現状があります。
だからこそ、丸亀大文化祭を通じて
学生がまちに飛び出し、
丸亀の未来を多くの方と一緒に考えたい。
なぜなら、その未来における学生たちは
もっと丸亀のことを知って・好きに
なっているはずだから。
丸亀大文化祭の展望・ビジョン


①地域と学生が“やりたい”でつながる持続可能なチームを育てる
学生や地域の人々の“街のためにやりたい”という
想いを実現できる協働関係を
丸亀に根付かせたい。
② 実践的な学びを通じて成長する
学校では学べないスキルを身につけ、
「地域課題を解決する担い手」として
行動できるようになりたい。
③丸亀市の魅力を再編集し、未来へ発信する
丸亀市の魅力をリブランディングし、
シビックプライド(まちへの愛着)を醸成します。
プロジェクトの内容

開催日時:2026年3月21日(土)10:00~18:00
開催場所:丸亀市市民交流活動センター
「マルタス」周辺
集客目標:1,500人
コンテンツ:
①食べ物企画(丸亀の食×学生アイデア)
②縁日企画(歴史・文化を遊びながら学ぶ)
③ステージ企画(部活披露・地域活動者の演出)
コンテンツ詳細(仮案)
①食べ物企画

・『丸亀スペシャルうどん』
丸亀の”おいしい”食材を随所にあしらった
特別なうどん。
・『おいりの花束クレープ 』
丸亀伝統のお菓子「おいり」と果物で
彩に花を添え、見た目も映えるクレープ。
・『カスタム骨付鳥 』
骨付鳥とアスパラガスを、
瀬戸内レモンと香川本鷹の2種類のソースで
丸ごと食べられるようにアレンジ!
・『まるがめピンチョス 』
アスパラガス×讃岐味噌、
いちご×チョコレートの2種類のピンチョス。
・『まるがめフルーツカクテル 』
丸亀の離島・手島で採れる
ブラックベリーなどの果物を使用した
ノンアルコールカクテル。
②縁日企画

・『丸亀城防衛射的』
丸亀城に模した射的台に武士の駒を置き、
打ち落として遊ぶ射的。
・『うどん輪投げ 』
丸亀市の名物うどんをイメージした的に
向かって投げる輪投げ。
・『まるがめまちなかピンボール』
丸亀市の景色や名物のイラスト目がけて
ボールを飛ばすピンボール。
・『まるがめいろ 』
分かれ道や突き当りなどに
丸亀に関するクイズを回答しながら進む迷路。
・『大丸亀うちわワークショップ 』
2mサイズのうちわの骨組みを用意し、
和紙を貼って完成させるワークショップ。
③ステージ企画

・『部活動&地域活動者パフォーマンス』
ダンスや合唱など、
部活動を知ってもらえるパフォーマンス。
まちで活躍する学生や地域のアーティストも、
一緒に会場を盛り上げます。
・『ゆるキャラといっしょに踊ろう!! 』
丸亀のゆるキャラたちと簡単な振り付けで
みんなが踊れるダンス。
・『みんなの主張 』
普段、口には出せない「自分の想い」を
叫んで、青春の一瞬を切り取る企画。
主張を聞く皆さんもぜひ応援ください!
支援金の使途
目標金額:60万円
皆様からのご支援は、
ステージ機材や音響費・広報活動・商品開発費・
ワークショップ資材・そして安全で快適な
運営環境の整備に活用させていただきます。
応援のお願い
あなたのご支援が私たち学生の挑戦を後押しし、
学生による地域貢献の文化を創るきっかけになります。
丸亀に笑顔と未来を届ける大文化祭。
ぜひご支援をお願いいたします。
※本プロジェクトは期日までの支援総額に応じ、
実施規模を決定します。
目標金額が未達成の場合でも、
ご支援が1件以上でプロジェクト成立となります。
その際は、自己資金などで補足額を補填し、
最低現の企画として
①食べ物企画いずれか3品
②縁日企画いずれか3店舗
③ステージ企画出演3団体
を行います。
※プロジェクト成立後、
天災等やむを得ない事情
(緊急事態宣言などによる影響を含む)により
イベント が開催できなかった場合、
来年度の開催の運営費として使用します。
※プロジェクトページに使用している画像は、
フリー素材もしくは個人が特定できないように
編集したものを使用しています。




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