能登半島地震で被災した子ども達とトップアスリートと交流会を実現したい。

能登半島地震で夢を失いかけた子どもたちへ、永原和可那選手ら一流アスリートと過ごすバドミントン練習会を一生の思い出になるように無償で届けたい。

現在の支援総額

71,000

18%

目標金額は380,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/02に募集を開始し、 14人の支援により 71,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

能登半島地震で被災した子ども達とトップアスリートと交流会を実現したい。

現在の支援総額

71,000

18%達成

終了

目標金額380,000

支援者数14

このプロジェクトは、2026/01/02に募集を開始し、 14人の支援により 71,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

能登半島地震で夢を失いかけた子どもたちへ、永原和可那選手ら一流アスリートと過ごすバドミントン練習会を一生の思い出になるように無償で届けたい。

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皆様からご支援いただきました支援金を元に昨日無事にイベントを開催することが出来ました。能登地区でバドミントン競技を頑張っている子供達が集まり、2名のスーパーアスリートとほぼ1日、バドミントンで交流することができました。イベント中盤のエキシビジョンマッチでは、コートを参加者達が取り囲む中、スーパーアスリートのトッププレーを見せていただき、会場内は大いに盛り上がりを見せました。その後のゲーム練習ではそのスーパーアスリートが別々のコートに入ってもらい、それぞれと参加者全員と1人ずつ対戦してもらい、試合後、フォトセッションを設けてツーショット写真を撮っていただきました。またイベント後には全員がサインを色紙や自分のバッグに書いてもらう為に長蛇の列が出来ていました。私の出身地での開催でしたが結果的に地元への恩返し、地域貢献になった事も非常に良かったと思います。また、本日地元誌への掲載もありました。そして何より、普段見る事の出来ないスーパープレーを目の当たりにした子供達の目が非常に輝いており、反響の連絡も沢山いただいております。人生初のクラウドファンディングにチャレンジし、わからない事だらけでしたし大変な事も多かったですが、チャレンジして良かったなと思っています。また、このようなイベントを企画し、能登の未来を支えていけるように挑戦し続けていきたいと思っています。ご支援いただいた皆様、本当にありがとうございました。X-dream project feat.PPP実行委員X-stream代表柴田 寛之


今回のクラウドファンディングにご関心を寄せてくださり、本当にありがとうございます。このプロジェクトは、「子どもたちに、トップアスリートと直接触れ合える特別な練習の時間を無料で届けたい」という思いからスタートしました。これまでに、自治体や団体の方々にもご相談し、一部ご協力をいただけることになりましたが、それでもイベント開催に必要な経費すべてを賄うには至らず、最後の手段としてクラウドファンディングに挑戦することを決めました。正直なところ、現時点では目標金額には達していません。ただ、支援や応援のメッセージをいただき、「この企画を応援してくださる方が確かにいる」ということを強く感じています。熟考の末、今回は規模や内容を工夫しながら、主催者として責任を持ってイベントを実施するという判断をしました。不足する部分については、主催者自身が負担する覚悟でいます。この判断は簡単なものではありませんでしたが、子どもたちにとっての大切な一日を、必ず実現させたいという思いを優先しました。今回の挑戦を通じて、・どのような形なら継続できるのか・どこに課題があるのかが明確になったと感じています。この経験を、次により良い形で繋げていけるよう、引き続き真摯に取り組んでいきます。最後まで読んでいただき、ありがとうございます。引き続き、温かく見守っていただけたら幸いです。


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