
前回のクラウドファンディングでいただいた皆様からのご支援により、必要な初期医療と継続的なケアを届けるための基盤を整えることができました。
改めまして、心より感謝申し上げます。
皆様からのご支援は、保護猫たちの不妊・去勢手術費用、医療費(手術・通院・駆虫・継続的なケア)、そして日々の食事やケア用品の購入費として大切に使わせていただきます。
命を守り続けるためには、時間と人の手、そして継続的な資金が必要です。
なお、目標金額に満たない場合は、自己資金やその他のご寄付にて補填いたします。
どの命にも、幸せになる権利があります。
その想いは、人間社会にもきっとつながると信じています。
動物にやさしい社会は、人にもやさしい社会へ。
その未来を目指し、これからも動物福祉の向上に努めてまいります。
そして、どうか知ってほしいです。
去勢手術や避妊手術は“終わり”ではなく、命を守るための“始まり”だということを。




