だいぶ外は暖かくなってきました。少し前までは、屋外猫ハウスにカイロを入れていたのに、今ではそれも懐かしく感じます。季節が変わっても、お外で頑張っている猫たちの生活は変わりません。これからも安心して過ごせる環境を守っていけるよう、引き続き見守りとサポートを続けていきます。





現在の支援総額
153,210円
目標金額は200,000円
支援者数
47人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/02/06に募集を開始し、 47人の支援により 153,210円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました





現在の支援総額
153,210円
76%達成
目標金額200,000円
支援者数47人
このプロジェクトは、2026/02/06に募集を開始し、 47人の支援により 153,210円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました
だいぶ外は暖かくなってきました。少し前までは、屋外猫ハウスにカイロを入れていたのに、今ではそれも懐かしく感じます。季節が変わっても、お外で頑張っている猫たちの生活は変わりません。これからも安心して過ごせる環境を守っていけるよう、引き続き見守りとサポートを続けていきます。
今回、1回だけでなく2回以上もご支援してくださった皆さまへ。本当に、本当にありがとうございます。一度のご支援だけでも大きな力なのに、もう一度手を差し伸べてくださったこと、どれだけ心強いか言葉では言い尽くせません。継続して応援していただけることは、この活動を信じていただけている証だと感じています。皆さまの優しさが、猫たちの命を守る“現実の力”になっています。これからも一匹でも多くの命を救えるよう、大切に、大切に活動を続けていきます。心からの感謝を込めて。本当にありがとうございます。
現在は、朝・昼・夕方・夜(夜中)と、1日複数回に分けて見守りと給餌を行っています。カメラを携帯と連動させて確認したり、定期的に外の様子を見に行ったりしながら、猫たちの安全を確認しています。中には、窓のところまで来て「きたよー」と鳴いて知らせてくれる子もいます。ごはんはそれぞれのタイミングで、カリカリを1袋ずつ。それに加えて、チュールやパウチなども状況に応じて与えています。体調や様子を見ながら、ヤギミルクやおやつをプラスすることもあります。
お外で過ごす猫たちが「安全に・ストレスなく」暮らせる環境をつくることを目的に活動しています。野良生活を送ってきた成猫は警戒心が強く、人に心を許すまでに時間がかかります。そのため無理に慣らすのではなく、それぞれのペースを大切にしながら見守り、安心して過ごせる環境づくりを心がけています。地域猫として、適切な管理のもと不妊去勢手術や給餌・見守りを行い、人と猫が共存できる形を目指しています。この活動を継続していくために、クラウドファンディングに挑戦しています。無理のない範囲で、ご協力・応援いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
この度はクラウドファンディングへのご支援、誠にありがとうございます。 皆さまの温かいお気持ちに、心より感謝しております。 いただいたご支援は、大切に活動へ活かしてまいります。 お外で過ごす猫たちのために、これからも責任をもって向き合います。 一つひとつの命を大切に守っていきます。 引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。 本当にありがとうございました。