吃音を抱えて育った20歳の映画学生が、自身と同じ経験をもつ若者たちの「声」と「表現」を記録する短編ドキュメンタリー。話すことだけが声じゃない。そんな当たり前を、静かな映像で届けます。

現在の支援総額

302,200

43%

目標金額は700,000円

支援者数

33

募集終了まで残り

16

声が怖かった

現在の支援総額

302,200

43%達成

あと 16

目標金額700,000

支援者数33

吃音を抱えて育った20歳の映画学生が、自身と同じ経験をもつ若者たちの「声」と「表現」を記録する短編ドキュメンタリー。話すことだけが声じゃない。そんな当たり前を、静かな映像で届けます。

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  1. 2026/01/14 04:39

    わあ、とても素晴らしいプロジェクトですね! 正直なところ、アイデアにとても惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もっと詳しくお話を伺ってみたいです。 集まった資金は、プロジェクトの重要な実施段階に使われる予定だと拝見しましたが、このプロジェクトが完全に実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか。 ぜひ、詳しい内容についてお話しできる機会があれば嬉しいです。 プロフィール欄に記載されているメールアドレス、もしくはダイレクトメッセージでご連絡いただけましたら幸いです。 もし追加のサポートが必要でしたら、資金面でお力になれるかもしれません。

    1. 2026/01/14 09:56

      ora_nakaji さま あたたかいメッセージをありがとうございます。 アイデアに惹かれたと言っていただけて、とても励みになりました。 この映画が完成したときに起きてほしい変化は、 大きな社会的変革というよりも、日常の中の「見方」や「接し方」が少し変わることだと考えています。 ・吃音を持つ子どもや大人が、「治さなければならない存在」ではなく、そのままの声でいていいと感じられること ・親や周囲の大人が、「正しく導かなければ」というプレッシャーから少し自由になり、まず耳を傾ける選択ができるようになること ・吃音のある声に対して、急がせず、遮らず、待つ余白が社会に少し増えること 集まった資金は、まさにそのための「声を丁寧に記録し、届ける」制作段階に使われます。 具体的には、国内各地での取材に必要な移動や宿泊、 音や間、表情をきちんと残すための撮影・編集工程など、 表現の質を守るために必要な制作費に充てる予定です。 もしよろしければ、ぜひ一度、詳しくお話しできたら嬉しいです。 プロフィール欄に記載しているメールアドレス宛にご連絡させていただきます。 改めて、本当にありがとうございます。 ブリガム芽生


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