自己紹介
個人ゲーム制作者の電脳工房です。AI不使用をモットーとしており、これまでの作品にはAIは使わずにゲーム作品をリリースしてきました。
このプロジェクトで実現したいこと
本プロジェクトの目的はゲーム制作環境の再構築や、ゲームのクオリティ向上が目的であります。これまで制作費用をかけずにかつ完全無料でリリースしてきましたが、ゲーム制作者の第一歩としてご協力をお願い致します!。今回のプロジェクトで実現したいことは、PCの環境強化だけではなく、3Dタイトル「呪われた廃学校からの脱出3DRemake」を完成させて、支援してくださった皆様方に完成した製品版を提供することです。
プロジェクト立ち上げの背景
ゲーム制作歴は約10年以上になりますが、これまでドット絵を採用したゲームの軌跡を見返した結果、「僕も変わらなきゃな」と思ったのがプロジェクト立ち上げのきっかけです。しかし、再構築に莫大なコストをかけなきゃ「いつだっても低クオリティのゲームだ」と思ったのももう一つのきっかけであり、起点でもあります。
具体的なスケジュールに関して
※これらスケジュールは前後する可能性がありますので予めご了承ください。
補足:呪われた廃学校からの脱出というゲームタイトルは短いスパンながらも完成実績のあるゲームタイトルです。「呪われた廃学校からの脱出3D」はUnityを活用してリメイクゲームとして制作予定です。
2026年1月28日 本プロジェクトのクラウドファンディング終了。
2026年2月24日 開発の構築または環境の完成。
2026年3月14日 支援者様限定向けのゲーム開発・制作開始「呪われた廃学校からの脱出3D」
2026年3月24日 支援者様向けのベータ版「呪われた廃学校からの脱出3D-Difinity Beta-」配布。
2026年4月26日 Steamで製品版を一般リリース予定。また、支援者様向けの製品版の提供を開始。
プロジェクトの目的と社会への還元
私はゲーム制作環境の強化構築という思いだけではなく、日本の多くの皆様が遊びやすく、快適に遊べるゲームを届けたいという強い思いがあります。個人開発者の活動を支援していただくことは、大手メーカーにはない尖ったアイデアや新しいゲーム体験を市場に増やすこと、ひいては日本のインディーゲーム文化の多様性を守ることに繋がると信じています。
最新の活動報告
もっと見る【ご報告】リターンの準備を少しずつ進めています!
2026/01/08 10:43キャンプファイアーの皆様が少しでもご支援しやすくなりますよう、リターンの方を充実させております。この支援金は皆様が期待できるゲーム開発環境の向上や、ゲームクオリティの向上に役立てられます。 もっと見る





わあ、とても素晴らしいプロジェクトですね! 正直なところ、アイデアにとても惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もっと詳しくお話を伺ってみたいです。 集まった資金は、プロジェクトの重要な実施段階に使われる予定だと拝見しましたが、このプロジェクトが完全に実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか。 ぜひ、詳しい内容についてお話しできる機会があれば嬉しいです。 プロフィール欄に記載されているメールアドレス、もしくはダイレクトメッセージでご連絡いただけましたら幸いです。 もし追加のサポートが必要でしたら、資金面でお力になれるかもしれません。