野良猫は寒いと―【 寒い日の野良猫の本音】動く=体温とエネルギーを消耗するご飯が必ず見つかる保証はないだったら 暖かい場所で丸くなって動かない方が生き延びやすい寒い冬、外で生きる野良猫たちは言葉を発することも、「助けて」と声を上げることもできません。凍える夜、お腹を空かせたまま、ただじっと体を丸めて朝が来るのを待っています。それでも――小さな体で必死に、寒さと空腹に耐えながら今日を生きようとしています。「今日は来なかった…」って心配になるけど、実は 必死に生きるための選択だった…辛い【皆さまからのご支援は】 ・体を温めるご飯 ・風を防ぐ寝床 ・命を守る医療や去勢手術へとつながり、声なき小さな命を支えます。ご飯1回。寝床1つ。それだけで救われる命があります。どうか、この冬を越えるための温かいご支援をよろしくお願いいたします。小さな命を守っていきたい そう願っています。 【保護活動代表】 モニカ




