【果てしない旅へ】ー知床に7年、自然の美しさを撮り続ける写真家ー。次なる旅へ。

写真家 高橋海斗「果てしない旅へ」。高校卒業後すぐに知床移住、7年間撮影した写真の個展を開催し、次なる旅へ。人生をかけて、この地球の美しさを写真に収めたい。そして、それを多くの人に届けたい。そんな想いを胸に出発します。

現在の支援総額

223,000

14%

目標金額は1,500,000円

支援者数

16

24時間以内に16人からの支援がありました

募集終了まで残り

75

【果てしない旅へ】ー知床に7年、自然の美しさを撮り続ける写真家ー。次なる旅へ。

現在の支援総額

223,000

14%達成

あと 75

目標金額1,500,000

支援者数16

写真家 高橋海斗「果てしない旅へ」。高校卒業後すぐに知床移住、7年間撮影した写真の個展を開催し、次なる旅へ。人生をかけて、この地球の美しさを写真に収めたい。そして、それを多くの人に届けたい。そんな想いを胸に出発します。

「果てしない旅へ」

人生をかけて、この地球の美しさを写真に収めたい。

その想いを胸に、僕は、長い長い旅に出ます。

住まい、車、仕事。

全てを一度手放して、出発しようと思います。

いつ帰ってくるかは分かりません。

お金の続く限り、どこまでも、どこまでも深く世界に潜っていこうと思います。

世界には、まだ見ぬ光景がたくさんあるはずです。

どこまでも広がる荒野、躍動する生命、自然と共に暮らす人々。

そんなところへ、可能な限り近づき、向き合い、共に暮らし

時間の許す限り、深く関わっていきたいと思います。

そして、そこで出会った世界を

写真に撮り、言葉を紡ぎ、皆様に共有していきます。

きっと旅では、何度も心が震える瞬間に出会うことでしょう。

価値観がひっくり返されるようなこともあるかもしれません。

それを多くの人に伝えていきたいです。

そして、少しでも誰かの心に広がりや

前向きに生きる力を与えられたら嬉しいです。

これは、僕の人生にとっても、最も大きな挑戦の一つになると思います。

どうか皆様の応援を頂けたら幸いです。

よろしくお願いいたします。


《自己紹介》


はじめまして。写真家の高橋海斗と申します。

高校卒業後、18歳で北海道「知床半島」に移住、動物たちや風景を撮り続けてきました。

幼い頃から野鳥観察や山登りが好きで、いつか大自然の近くに住みたいと思っていました。

7年間、四季の移ろいの中で自然の美しい一瞬を求めてシャッターを切り続けてきました。






作品は、写真展やSNSなどで発表しています。

これまでに個展を6回ほど行っていて、1月16日〜は六本木フジフイルムスクエアにて、写真展 「Ever-Flowing Life」知床 ―めぐりゆく時の中で―を開催します。3月には、大阪でも同じ展示をおこなう予定です。



活動が雑誌に掲載されたり、カメライベントで登壇することもあります。




2023年からはNHKの自然番組制作にも携わっています。

これまで関わってきた「さわやか自然百景」は8本ほど。

その他、「ダーウィンが来た!」などのお手伝いをすることもあります。



《もともと高卒で働き始めたのは、世界を旅したかったからです。》

 当時、かなり経済的に厳しかったことと、かつ写真家という将来が未知数な生き方を目指していたため、奨学金を借りることも避け、ホテルの住み込みで働き始めることを選びました。2年ほど貯金をして旅立とうと考えていました。ところがコロナ禍とぶつかってしまって海外への旅はできなくなってしまいました。当時はとても悔しかったです。ただ振り返ってみると知床という土地と深く向き合えたので、それも良かったのかなと思っています。

2022年、コロナ禍が明け始める頃。勤めていた会社の社長のもとへ直談判にいき4ヶ月の休職をもらい、北極圏(アラスカやスバールバル)を中心に旅をしました。それまで貯金してきたものを使い切るような旅でした。送り出してくれた当時の会社の皆、カレンダーを配った際に支援してくれた皆様にはとても感謝しています。

北極の白い大地をスノーモビルで駆け抜けたり、60日くらい連続でキャンプをしたり、尊敬する星野道夫さんが初めてアラスカで過ごしたシシュマレフ村に行ったりもしました。

(北極の景色とスヴァールバルトナカイ)

帰国後は、この旅をテーマに写真展を2回ほど行いました。自分にとって、とても意味がある旅だったのですが、同時に感じたことがあります。


それは、まったく時間が足らなかったということです。


地図を広げれば、無数の行けなかった場所が目に留まります。

僕の旅のスタイルは、ほとんど予定を立てないで進むというものです。現地で情報収集をしながら、セレンディピティー(偶然の出会い)に身を委ねます。あえて細かく決めないことで、文脈が後から立ち現れ、より深いところに辿り着ける気がしています。


実際、昨年撮影した火山の噴火も、シシュマレフ村も、日本を出る時は行こうとは考えてもいない場所でした。今までのいくつかの遠征を通して、偶然性に身を任せながら動き、時間をかければかけるほど良い出会いにつながることを学びました。


そして、この「果てしない旅」に出ようと考え始めたのです。



《このプロジェクトで実現したいこと》


このプロジェクトで、実現したいことは「果てしない旅」に行き、

出会うものを写真に収め、言葉を綴り、皆さまに届けることです。


「果てしない旅」では、世界中の自然と、自然と共に暮らす人々を巡る予定です。

 昔から自然に強く惹かれていました。その気持ちのままに写真を撮っていくうちに、いつからか「せっかくこの地球に生を享けたなら、生きている間にこの星の美しさを可能な限り見たい」そんな想いも持つようになりました。また時折、海外を旅したり、さまざまな本を読んだりするなかで、「人と自然」という関係そのものにも関心を持つようになりました。採集狩猟社会でよく言われる「母なる大地」という感覚は、現代において思い出されるべき価値観の一つだと思います。


旅では、アジア→南米と進んでいく予定です。

→ネクストゴールで北米、余力があればアフリカを目指します。

期間は、少なくとも1年以上、理想は2年〜以上です。

なるべく一筆書きで回りたいですが、状況によっては一時帰国、お金が足りなくなればワーキングホリデーなども挟むかもしれません。予算次第ではありますが、節約しながら可能な限り深く旅しようと思います。


前半・アジア

 旅の最初は、去年少しだけ訪れたインドネシアの火山からスタートしたいと思います。前回の感覚では、もっと撮影するべきものが残っているように思えました。その後はバジャウ族などの海洋民族を訪ねたり、ボルネオをはじめとする熱帯雨林とそこの生き物たちも撮影していこうと思っています。徐々に北上しながらユーラシア大陸へと入っていきたいと思います。国立公園の自然や少数民族の暮らしを訪ねながら、最終的には、ヒマラヤ周辺にまで到達できたらと考えています(おそらくミャンマーはスキップ)。状況次第でインドやモンゴルなども旅し、どこかのタイミングで南米に飛ぶ予定です。


中盤・南米

 南米は、アルゼンチン南部(大陸最南端)から北上していく計画です。もし支援額が多く集まれば南極にも行きたいです。パタゴニア、アンデス山脈、アマゾン流域など、大自然を求めて旅していきます。動物を撮影したり、可能であれば自然と近い暮らしをしている人たちと一緒に生活してみたいです。正直言うと、南米は僕にとってほとんど未知の世界です。これまでの旅と同じように、まず飛び込み、現地で考えながら進んでいきたいと思っています。中米などは治安状況を見極めつつ、必要に応じて国をスキップしながら北米まで抜けたいと思います。


後半・北米 (ネクストゴール300万円)

 北米では、メキシコ、アメリカ本土は比較的早く抜けることになると思います。一方で、カナダとアラスカは、この旅の後半の大きな軸になると思います。僕が一番好きな北の自然を思う存分旅したいと思います。カナディアンロッキー山脈を歩きたいなとか、南東アラスカでカヤック旅をしながらクジラを探したいなとか、カトマイでヒグマを観察したいなとか、オーロラ見たいなとか、北方民族と一緒に生活したいなとか、色々なイメージがどんどんと湧いてきます。余力やビザ日数次第で、できるところまでやろうと思います。

※状況によりルート、行き先等が変更になる可能性があります。


正直、旅の計画はかなりざっくりとしています。

「向かう方角」と「向き合うべきテーマ」があるだけです。

それは、その方がより世界と向き合えると思ったからです。

スタンプラリーのように名所を巡るのではなく、現地に赴き、五感を働かせ、人の話を聞き、この世界の有り様と向き合いながら、深く深く潜るように旅をしたいと思っています。自分で言うのもなんですが、これまでの経験から「旅の勘」は鋭い方だと思います。感受性と言い換えてもいいかもしれません。それを活かしながら誰も見たことがないようなものを撮影してきます。

「自然とは何か」「生きるとは何か」

そんな根源的な問いを考えながら、どこまでも歩き続けたいと思います。

そして、旅で出会ったまだ見ぬ世界、感動、気づき、全てを皆さんと共有したいです。




《今、旅に出ようとする理由》

今、世界は大きな過渡期にあると思っています。

 知床で暮らしていく中で感じたことの一つは、環境の変化です。たった7年ほどの間でもそれを強く実感しています。それは机上の空論ではなく現実の問題として目の前にありました。知床では秋になるとサケやマスが遡上します。僕が移住した頃は、秋の川を黒くするようにカラフトマスの群れが泳いでいました。それが、ここ2年ほど、ほぼ遡上しなくなってしまったのです。海水温が上がったことが原因と言われています。彼らの産卵周期は2年おきなので、この先マスたちが戻ってくる可能性は低いでしょう。

もうこんなヒグマがカラフトマスを捕らえるような場面は、

この先の知床では見ることができないかもしれません。


流氷が接岸する時期も毎年遅くなっているように思います。

昔から知床に住んでいた人の話を聞くと「流氷はかなり減ってしまった」そうです。流氷は、知床にたくさんの栄養を運んでくる大切な存在です。それがなくなってしまったら、生態系は大きく変わってしまうことでしょう。


知床以外でも、世界の自然環境は急速に変化しているのではないかと感じるのです。



 また、文化や暮らしの変化も著しいです。過去にアラスカやインドネシアなどいくつか伝統的な狩猟をおこなっている村などを訪れましたが、皆スマホ持っています。それは当たり前のことだし、僕らが勝手に持っているイメージを彼らに当てはめるのは間違っています。しかし、情報の流入により、都市的な生活に憧れて村を離れる若者が増え、伝統が継承されづらくなっている事も事実です。この先、テクノロジーの発達や市場の拡大などにより、世界の人々の生活はさらに大きく変わっていくことでしょう。



(インドネシア ラマレラ村 マンタや小型のクジラを求めて漁に出る人々)

上記の写真は昨年訪れた場所です。明確な原因はわかりませんが、昔と比べると、彼らのメインの獲物であるマッコウクジラがなかなか獲れなくなり困っているそうです。



(アラスカ シシュマレフ村 イヌピアットが捕らえたホッキョクグマの毛皮)

シシュマレフ村は、気候変動の影響を最も大きく受けている場所の一つです。永久凍土の融解により地盤が弱くなってきています。また波を防いでいた海氷が減ることによって海岸食も進んでいます。「村を移動させよう」という議論も起こっているとのことです。



自然と文化、共に大きな過渡期にあると感じています。

10年後、20年後には見れなくなるものや、

在り方が変わってゆくものが、世界には無数にあるはずです。

僕は、その少しでも見ておきたいし、記録に残したいと思うのです。



《リターンについて》

・【お気持ち支援】 3,000円

ご支援いただいたお礼のメールを送らさせていただきます。

手数料を除いた全てを「果てしない旅」に充てさせていただきます。


 ・【ポストカード8枚】 5,000円

これまでに、知床や海外で撮影してきた作品を使用したポストカードセットです。

作品はランダムでお届けします。

※画像はイメージです。



 

・応援【旅の日々を写真と言葉でお届けします。】 10,000円

旅の経過を1ヶ月に1回ほど、写真と文章をまとめた限定記事(Google ドキュメント)としてお届けします。

SNSには載せない未公開の写真も加え、その時々の出来事、心情、考えていること、裏話などもありのままに綴ります。

電波の届かない秘境にいる間は少し空くかもしれませんが、帰国までお届けし続けます。

リターン製作費がかからないため、手数料を除いた全てを「果てしない旅」に充てさせていただきます。

※メールにて、限定記事のURLを共有します。

※ネット環境などにより、送れないことも想定されます。不定期なります。

※期間:旅の出発(2026年7月頃)〜帰国まで(1年以上予定)





・【ポストカード8枚】&【「果てしない旅」限定記事】12,000円

上記の二つ、ポストカード+限定記事のセットプランです。




・【A4プリント作品】 【「果てしない旅」限定記事】  14,000円

A4サイズのプリント作品を2枚お届けします。 

額装などはしていませんのでご了承ください。

 知床やその周辺で撮影した写真から、渾身の作品を送ります。 

一枚は「黄金に輝く滝とアマツバメ」です。

 残りの一枚は、写真家厳選セレクトとなります。(選べません。)




全力応援プラン 30,000円

【「果てしない旅」限定記事】【世界のどこかからお礼のメッセージ動画】

【ポストカード8枚】【A4サイズのプリント作品1枚】

「旅を、どこまでも本気でやってこい」

そんな気持ちで応援してくださる方に、選んでいただけたら嬉しいプランです。

ご支援が多く集まることで、旅で訪れることのできる場所や、滞在できる期間が広がります。

この一つのご支援で、国によっては10日間ほど、撮影日数を延ばすことができるはずです。

世界のどこかから、感謝の気持ちを込めたメッセージ動画をお届けします。


※メッセージ動画の収録時間:3分間ほど 

※提供方法:メールにURLを記載します。

※A4サイズプリント作品、ポストカード8枚はともに写真はお選びできません。

額装などはしていませんのでご了承ください。

※画像はイメージです。




・応援プランMAX 100,000円

【旅に出発する前に、直接お礼に伺います。】

【「果てしない旅」限定記事】


2026年5月〜6月頃予定


※日本国内のみ対象となります。

※離島や地方など、アクセスが難しい場合は、お伺いできない可能性があります。

※直接お伺いする代わりに、知床を一日貸し切りでご案内することも可能です。

(その際は現地集合・現地解散)

※支援者様との連絡方法:詳細はメールで連絡します。





・【A3パネル作品】+【「果てしない旅」限定記事】   50,000円

お好きな作品をA3(420mm × 594mm)木製パネルにします。


・【A2パネル作品】+【「果てしない旅」限定記事】  80,000円

お好きな作品をA2(420mm × 594mm)木製パネルにします。


・【全倍パネル作品】+【「果てしない旅」限定記事】 150,000円

お好きな作品を全倍(600mm × 900mm)木製パネルにします。

全倍サイズに関してはEditionは各作品5枚までとなっております。


どのような作品にするかは、メールやお電話でご相談できればと思います。

※画像はイメージです。





※状況により、リターンのお届け時期が前後する可能性があります。





《スケジュール》

2026年

1月16日〜 六本木 フジフイルムスクエア 写真展開催

3月27日〜 フジフイルムフォトサロン大阪 写真展開催

4月3日   クラウドファンディング終了

4月〜   リターン制作

5月〜6月  リターン発送

7月頃   「果てしない旅へ」と出発


東京と大阪、二つの写真展と被るようにしているのでクラウドファンディング期間は長めです。

ただ、初速が大切になってくるので、お早めのご支援をいただけると幸いです。

「果てしない旅」は7月頃の出発を予定しています。


リターンの製作と発送、

旅への準備(装備品の準備、下調べ、ワクチン接種、もう少し貯金など)

借りているアパートの引き払い、車の売却などがあるので、出発が少し遅くなります。

大阪での展示の後にそれぞれ行う予定です。


上記もしていますが、旅は、アジア→南米→北米の予定です。もしご支援が沢山集まれば南極やアフリカにも行きたいとも思います。予算的にどこまで行けるかはわかりませんが、2年以上の旅ができたら嬉しいです。


《クラファン支援金の使い道》 

果てしない旅        100万円〜
リターン製作費     25万円 (パネル制作枚数などにより変動します。)
手数料(17%)      25万円

※旅の総予算は少なくとも200万円以上を見込んでおり、自己資金(貯金)100万円を充てます。このルートでアラスカまで深く旅していくのには300万円以上の費用がかかることが予想されます。

基本的に旅中はテントor安宿の予定です。野宿を何十日連続してもほとんど疲れない身体です。食事に関しても物価が高い国はほぼ自炊予定です。ただ航空券やその他移動、国立公園料や場合によってはガイド料(付けないと入れないところも多い)などで相応の費用がかかってくると思います。手数料などを考えると、目標金額に到達してようやく出発できると言う感じです。更なる支援があれば、行ける場所が増え良い作品が撮れると思います。

僕がどこまで深く旅をし、どんな写真を撮れるかは、皆さんのご支援にかかっています。

人生最大の旅を応援していただけたら幸いです。



《最後に》

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。

正直に言えば、不安がないわけではありません。いただいている仕事をやめ、車を手放し、帰る場所も決めずに日本を出る。「無謀だ」と笑われるかもしれません。

それでも、僕は行かなければならない気がしています。世界の変わりゆくスピードの中で、今しか出会えない自然や文化があるからです。そして、正直なところ、理屈ではなく気持ちが旅に向いてしまっているのです。知床は、大切なライフワークなのでこれからも関わり続けます。でも今はもっと広い世界を歩く時なのかもしれません。

僕は、もともとは生きるのが不得意でした。心が折れそうな時、僕のことを支えてくれたのは身近な自然と、本の中の偉大な自然写真家たちでした。星野道夫さんやジム・ブランデンバーグさんなど、彼らの本や写真集をめくっていると、心が「ここではないどこかへ」と広がってゆき、生きる力をもらえました。

僕も誰かに生きる力を与えるような作品を生み出したい。

少し気恥ずかしいですが、本当にそう思うのです。

それぞれの土地の風に吹かれ、大地や生命と向き合い、伝統的な暮らしに敬意をはらい、泥臭く、時に迷いながら進む旅です。そんな旅だからこそ、きっと誰かの心に響くものを持ち帰れると信じています。

このプロジェクトにご支援いただくということは、単に資金をご提供いただくということ以上の意味があります。それは、皆様に「旅の仲間」になっていただくということです。

僕が見る自然の神秘、出会う感動、直面する困難。それらを写真と言葉を通して皆様と共有し、一緒に旅をしているような体験をお届けしたいと思っています。

人生をかけた、一度きりの「果てしない旅」。どうか、僕の背中を押してください。

応援、よろしくお願いいたします。

写真家 高橋海斗


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • リターン仕入れ費

  • 「果てしない旅」における交通費、滞在費、国立公園入園料など

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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