声は、人生だった。 ──取り戻した歌声を、音と映像で記録する

発声障害克服を経て、再び声と向き合うシンガーソングライター・Lemeiによる音楽プロジェクト。オリジナル楽曲MV制作を通じて新たに進化していく歌声を音と映像で記録、その過程が同じように声に悩む誰かの希望や可能性へとつながることを目指します。2026年5〜8月 制作・撮影・公開/リリース予定。

現在の支援総額

58,000

5%

目標金額は1,000,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

14

声は、人生だった。 ──取り戻した歌声を、音と映像で記録する

現在の支援総額

58,000

5%達成

あと 14

目標金額1,000,000

支援者数14

発声障害克服を経て、再び声と向き合うシンガーソングライター・Lemeiによる音楽プロジェクト。オリジナル楽曲MV制作を通じて新たに進化していく歌声を音と映像で記録、その過程が同じように声に悩む誰かの希望や可能性へとつながることを目指します。2026年5〜8月 制作・撮影・公開/リリース予定。

プロジェクトについて、少しだけ今の私のスタンスを書いておきたいと思います。これは“お願い”として立ち上げたものではなく、私の活動再始動の一環として始めたものです。MV制作はその中にある選択肢のひとつで、この企画プロジェクトがあってもなくても私の音楽活動そのものはこれからも続いていきます。だからこそ、“支援していただくもの”というよりもこの流れに共感してくださる方と 関わり合える<ひとつの形>として捉えています。そして何よりお伝えしたいのは、「私は、再始動しました。」ということ。ここからまた、自分のペースで私の歌は続いていきます。もし、どこか私の感覚と通じ合う瞬間があれば、それぞれの距離感で関わってほしいです。Lemei 


昨日ようやく、スタートアップのリリース対応終えました。週明けには地元紙にこの活動に関する記事を掲載いただくことになってますが、ほかにも各メディアの記者さんたちに活動について知ってもらえればと思ったのでプロジェクトページ公開のタイミングでリリースも出すことにしました。昨日やったのは「投げ込み」と言って、記者クラブに紙出ししたプレスリリースを直接渡しに行ったり送付する活動。今回は郵送することになったのでコツコツ、ハンドアウトの封入作業・・・「これでFix」と思ってた原稿を進行途中で刷新したので先に印刷してしまってた分を有効活用するため最新版をカードサイズQRで添付、笑昔からこういう手作業がけっこう好きなほうだったりするけど、昨日はさすがにこの何ヶ月の疲れが限界に来てたせいで思考が回らずタスクを口頭確認しながら作業してました。外は少し雨も降ってたので郵便局窓口には行かず集荷に来てもらってなんとか全てのリリース対応が終了。私の場合、プロジェクトページだけでも準備期間として約3ヶ月かけてきたのでこのクラファンでのMV制作プロジェクトだけではなく母体となる自分の活動の体力温存のためにもまずはいったん一呼吸して平常運転でゆっくりしたいと思います。じゃ、またね。


ーはじまりのご報告ーすでに支援や温かい応援をくださった皆さま、本当にありがとうございます。  私は正直、あまり人に頼ることが得意じゃなくて、誰かと関わることを避けて生きてきました。でもこのプロジェクトを始めて、人のやさしさに嬉しい驚きをもらっています。ありがとうございます。まだ迷っている方も、無理のない範囲で少しずつ、それぞれのペースで、  この「誰かの希望になる」プロジェクトを一緒に歩いてくださるとうれしいです。この物語を、どうか一人でも多くの方と分かち合えますように。Lemei


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