声は、人生だった。 ──取り戻した歌声を、音と映像で記録する

発声障害克服を経て、再び声と向き合うシンガーソングライター・Lemeiによる音楽プロジェクト。オリジナル楽曲MV制作を通じて新たに進化していく歌声を音と映像で記録、その過程が同じように声に悩む誰かの希望や可能性へとつながることを目指します。2026年5〜8月 制作・撮影・公開/リリース予定。

現在の支援総額

58,000

5%

目標金額は1,000,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/17に募集を開始し、 2026/04/30に募集を終了しました

声は、人生だった。 ──取り戻した歌声を、音と映像で記録する

現在の支援総額

58,000

5%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数14

このプロジェクトは、2026/03/17に募集を開始し、 2026/04/30に募集を終了しました

発声障害克服を経て、再び声と向き合うシンガーソングライター・Lemeiによる音楽プロジェクト。オリジナル楽曲MV制作を通じて新たに進化していく歌声を音と映像で記録、その過程が同じように声に悩む誰かの希望や可能性へとつながることを目指します。2026年5〜8月 制作・撮影・公開/リリース予定。

エンタメ領域特化型クラファン

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挑戦 の付いた活動報告

いつも応援、ありがとうございます。今日はとてもとても大切なお知らせをさせてください。この度、オンラインコミュニティLemei’s Vocal Atelier(アトリエ) を開設することにしました。まずは“Attestor’s Booth”から始めていきます。→ Lemei’s Vocal Atelier <コミュニティ新設の理由>■ 継続応援のための「もうひとつの選択肢」Lemei’s Vocal Atelier(アトリエ)は、「単発企画で終わるクラファン」ではなく、発声障害を含む、私の音楽と表現にまつわる歩みを、これからもずっと見守りたい・応援したい――そんな方が続けて関わっていただける“もう一つの選択肢”としてスタートします。■ 「応援」だけでなく「学び合い・つながり」の場へここでは、「発声障害を伝える活動」だけでなく、歌やあらゆる表現活動を続ける仲間たちにとっての学び合いや、社会のなかで自分らしい“土台”を作るヒントや勇気、人生と命を支え合う波を、少しずつ一緒に起こしていきたい。そんな思いも、この場所には込められています。■ 私の本気――世界につなげる夢これだけ書くと少し熱すぎて驚かれるかもしれませんが――私の活動は、気軽に立ち寄って小さな勇気を持てる場所でもありたいし、「ただのお遊び」や「趣味」で終わるつもりもありません。私は本気で、日本はもちろん世界中に、声や表現を通じて命を大切にできる仲間とつながっていく夢を持っています。■ 最初は現場の“歩み”や進化からまずは新曲リリースに向けた音楽活動や、日々のリハトレ動画、制作の様子、声・ことばの進化の記録、そしてボーカリズムレッスンやセルフ分析など、これまでSNSでは見せきれなかった“日々の現場”を、この場所から公開していきます。ここまで読んで、もし私の歩みや未来に共鳴するものを感じたら“アテスタ”として、この場の証人になってどうぞ気軽に扉を開けてみてください。あなたの一歩が、このアトリエでの新しい物語の始まりになるかもしれません。→  Lemei’s Vocal AtelierLemei


今週はスケジュールの都合で発声障害動画シリーズEp.3の更新は少しお休みしますが、今日は二つほど、大切なお知らせと近況を共有させてください。一つめは、  このMV制作クラファンを最後まで諦めず、  達成に向けて新しいプロモーションに取り組んでいます。どんな結果になっても、最後まで全力で挑み続けますので、  引き続き見守っていただけたらうれしいです。そして、もうひとつ――  新しい「参加の場」「応援&共有のための環境」も現在準備中です。  クラファン期間の間に、  もっと気軽に日々の歩みや声・表現を分かち合える“新しい場所”を、  まもなくオープン予定です。詳しいご案内や参加方法はまた改めてご案内しますので、  ぜひ活動報告やSNSを引き続きチェックしていただけたら幸いです。いつも温かい応援と見守りを、本当にありがとうございます。Lemei


私がAll or Nothing形式を選んだ理由を、少し言葉にしておきます。私はこれまで制作現場での実感から、このプロジェクトも「本当に実現できる予算」でしかスタートしたくありませんでした。よくある“集まった分だけやる”方式では、せっかく応援してくれる方に約束していたリターンやクオリティを、ちゃんと届けられなくなってしまう――そう感じたからです。だから目標金額も単にキリの良さや夢だけでなく、制作・リターン実費を一つ一つ積み上げていった“現実ベースの数字”にこだわりました。正直、最高の条件を求めるならもっと予算が必要だけど、自分の立場や今できる範囲も考えた結果、これが最大公約数でした。そして、もし目標未達になった時は全額返金です。それが“本気で約束を果たす”――プロのあり方だと思ったからです。応援してくれる方には、この覚悟と誠実さをもってやっていることを、ちゃんと伝えておきたいなと思ったので、これを投稿することにしました。すべてに意味・理由がある。ーー これが私の人生の方針です。Lemei


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