ー僕が挑戦する理由ー
「自分には無理かもしれない」
そんな気持ちを抱えたまま、
最初の一歩を踏み出せない子どもたちが
たくさんいます。
音楽には人の心を動かし、
未来への勇気を生み出す力があります。
だからこそ今、
ただ“聴くコンサート”ではなく、
物語の中に入り込み、
音楽を体験しながら自分自身と出会える音楽劇を
届けたいと考えました。
本プロジェクトでは、
完全オリジナルの音楽劇2作品を軸に、
以下を実現します。
東京・名古屋・香川・福岡の4都市ツアー開催
舞台の映像収録
劇中音楽の本格的な音源制作・作品化
この挑戦が、子どもたちの
「やってみたい」「一歩踏み出してみよう」
「自分にもできるかもしれない」
そう思えるきっかけを、日本中に生み出せると本気で信じています。
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ー自己紹介ー
はじめまして。
ヴィオラ奏者・作曲家の 飯野和英 です。
僕はこれまで、ジャンルにとらわれない独自の音楽表現「ジャンル飯野」を軸に、コンサート・舞台・映像作品のレコーディングなど、物語性のある作品づくりを続けてきました。
全国各地でオリジナル楽曲のコンサートツアーを行い、2024年にはプライムビデオの
『バチェロレッテ・ジャパン シーズン3 』に
初の楽器奏者として参加。
音楽を「誰かのために届ける」ことの尊さと難しさ、理想だけでは届かない現実、
自分の未熟さとも向き合ってきました。
それでも――
たった一曲が誰かの涙を止め、笑顔を生む瞬間に立ち会うたび、
私は「音楽の力」を、
もう一度信じたいと思うのです。
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-2つの音楽劇について-
『ミライとソラの物語
-Believe the power of music-』
ダンスが好きな少女・ミライと、
ヴァイオリンが好きな少年・ソラ。
音楽との出会いを通して、
世界を変え、一歩踏み出す物語です。
こちらは2025年に9月23日に初演しました。
そして、
『ヒビキとユメの約束
-A Promise Beyond Tomorrow-』
こちらは
歌が好きな少女・ユメと、
フルートが好きな少年・ヒビキ。
同じ世界観を持ちながら、
もう一つの未来を描いた物語です。
今回のプロジェクトで初上演します。
この2作品は、私自身が
脚本・作曲・演出を一から手がけています。
先立って上演したミライとソラの物語に
実際にご来場いただいた親御さんからは、
・「子どもが帰ってからもずっと歌っていました」
・「初めて“楽器をやってみたい”と言ってくれました」
・「親の私の方が涙が止まりませんでした」
といった声を多くいただきました。
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-なぜこの4都市なのか-
東京・名古屋・香川・福岡。
この4つの都市は、
私がオリジナル楽曲でのツアーで訪れ、
音楽を届け、出会いを重ね、
「心から好きになった街」です。
音楽や物語との出会いが
住んでいる場所で左右されてしまうのは違う。
だから私は、「今ここにいるあなた」の街へ、
この物語を届けたい。
それぞれの場所で、あなたと一歩を踏み出したい。
そしてクラウドファンディングが実現した先には、
さらに新しい都市へ、この物語を届けていきます。
(仙台、札幌、沖縄などを考えています。)
<ミライとソラの物語最後の場面>
家で聴ける。
何年後でも観られる。
子どもたちの記憶に残り続ける。
そんな「未来へ残る音楽劇」にします。
この作品は、
一人の作り手としての挑戦であると同時に、
子どもたちの未来へ想いを手渡すための作品です。
この挑戦は、私たちだけでは完成しません。
ぜひあなたの力を貸してください。
一緒に、
この物語を子どもたちの未来へ届けてください。
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ー今回新たにする演出の試みー
本作『ミライとソラの物語』『ヒビキとユメの約束』では、これまでの公演からさらに一歩踏み込み、
プロジェクションマッピング
を用いた空間演出に挑戦します。
自身の考えるイメージの星影の森
音楽と同時に光が生まれ、
感情に合わせて景色が変わる。
客席と舞台の境界をなくし、
会場全体が物語の世界になる 没入型体験。
観るだけではなく、子どもたち自身が物語を動かす主人公になる舞台を目指します。
この新しい挑戦のため、
映像制作・機材導入・オペレーション費用
が必要となり、
今回のクラウドファンディングで
ご支援をお願いしています。
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ー音源・映像を「未来に残す理由」ー
この音楽劇は、
その場に集まった人たちと同じ時間と空気を共有して、はじめて完成する作品です。
演奏者の息づかい、言葉の間、子どもたちの反応。
そのすべてが音楽になります。
けれど舞台は一度きり。
大切な瞬間も、終演とともに消えてしまう。
だから僕たちは、この音楽を
「記録」ではなく、
もう一度出会える「作品」 として残します。
それは、
初めて出会う人にとっては物語の入口になり、
舞台を観てくださった方にとっては、
あの日の記憶を呼び戻す存在になります。
僕たちは今までにも記憶に残すレコーディングを何度も行って来ました。
<オリジナル曲のレコーディングスタジオにて>
⸻子どもたちのそばに、
ずっと寄り添う音楽
この音源を手に取っていただくことは、
作品を完成させる支援であると同時に、
この物語を、未来へ残す仲間になっていただくことでもあります。
あなたのもとに届いた音楽が、
いつか誰かの「信じる力」になりますように。
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ープロジェクト立ち上げの背景ー
信じる心が、未来を変えられる。
この音楽劇は、そんな想いから生まれました。
<セリフ部分の練習映像>
<初めての通しリハーサル映像>
本作は、
観客参加型で、0歳から楽しめる音楽劇です。
客席に座って観るだけではありません。
物語の中で、観客も音や動きに参加し、
音楽と物語を一緒につくっていきます。
小さな子どもたちにとっては、
「はじめて音楽と出会う場所」
になるかもしれません。
観客参加コーナーのシーン。
手拍子や足踏みで一緒に音楽を取り戻します。
さらに、開場中には
実際の楽器に触れられる
〈楽器体験コーナー〉
を設けます。
音を出してみる。
振動を感じる。
大人と一緒に、音で遊ぶ。
それは、
「上手に弾く」ための体験ではなく、
音楽を信じていいんだ、
感じていいんだという最初の一歩です。
ひとりひとりの小さな参加が、物語を動かし、
音楽を生み、未来へとつながっていく。
この舞台を、
年齢や経験に関係なく、
誰もが安心して参加できる場所として育てたい。
そしてこの物語を
東京・名古屋・香川・福岡から、
全国へ広げていきたいと考えています。
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ー現在の準備状況ー
本プロジェクトは、すでに走り出しています。
東京・名古屋・香川・福岡の4都市にて、
上演会場および本番日程が
決定しました。
7月18日(土) 熱田小文化劇場(名古屋)
8月22日(土) サンポートホール高松 第2小ホール(香川)
9月5日(土) 新宿文化会館 小ホール(東京)
9月22日(土) アクロス福岡 円形ホール(福岡)
会場の確保と制作スケジュールが整い、
本企画は「構想」ではなく、
実際の上演を前提とした制作フェーズに入っています。
現在、
『ミライとソラの物語
-Believe the power of music-』
『ヒビキとユメの約束
-A Promise Beyond Tomorrow-』
の両作品について、
新たな脚本の加筆・改訂を進めています。
今回の改訂では、
前回の『ミライとソラの物語』では行わなかった
〈指揮者を体験できる参加型コーナー〉
を新たに取り入れます。
物語の上演中にお話の中で挙手制でお客さまを募り、
その中から2~3名程度を舞台に迎え、
実際に指揮者として音楽を動かす体験をしてもらう予定です。
オリジナルキャストのお二人にも引き続き参加して頂きます。
ミライとソラの物語 名古屋公演 ミライ役
-樹咲き香-
ミライとソラの物語 名古屋&高松公演 ソラ役
-江﨑七海-
名古屋公演キービジュアル
高松公演キービジュアル
そして、今回新たに
物語を一緒に生きる新たなキャストと出会うため、
オーディションも行いました。
是非オーディションの様子もご覧ください!
今回の新しく決まったキャストは4人
ミライとソラの物語 高松公演 ミライ役
-大西碧-
ヒビキとユメの約束 東京&福岡公演 ヒビキ役
-那須琢乙-
ヒビキとユメの約束 東京&福岡公演 ユメ役
-陽香留-
ヒビキとユメの約束 東京&福岡公演 シジマ役
-留依まきせ-
ヒビキとユメの約束 東京&福岡公演 キービジュアルこの作品は完成されたものを届けるのではなく、
人と出会いながら育っていく舞台です。
次の世代の表現者が、
この物語から生まれることを本気で目指しています。
SNSで応募をして、37名の応募があり、
最終的にこの4人の方々にご一緒して頂く運びとなりました。
そしてこのオーディションに臨んでくださった皆様にも感謝申し上げます。
皆さんのオーディションの様子も是非ご覧ください!
舞台を「観る、聴く」だけでなく、
「つくる」「動かす」側に立つ体験を通して、
子どもから大人まで、
音楽の面白さや奥行きを体感できる舞台を目指しています。
このクラウドファンディングは、
これから始める企画ではありません。
すでに動き出している上演と制作を、
より高い完成度で未来へ残すためのプロジェクトです。
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ーさらに子供達に喜んでもらえる施策ー
『ミライとソラの物語』は、
ただ“観る舞台”ではありません。
子どもたちの心に残り続ける
「物語の体験」をつくる挑戦です。
今回、楽器体験の時に用いるスタンプカードや、
チラシ、pdfのパンフレット等に、
子供達やご両親の皆様に親しみを持っていただけるようなキャラクターたちを
絵本のようなやさしいタッチで描き下ろしています。楽器体験をしたら奏者の方から
サインがもらえます
ひと目見ただけで「好き」と思える、
思わず会いたくなる存在にしたいから。
劇場に入った瞬間に目が輝き、
家に帰ってからも「また会いたい」と思ってもらえる世界をつくりたい。
そんな思いで描いて頂いたキャラクターがこちらです。
音楽 × 物語 × キャラクターアート。
全プログラム2時間で終わらない、
子どもたちの記憶に残る作品へ。
この物語を、全国へ届ける力を貸してください。
あなたの応援が、未来を動かします。
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ー資金の使い道ー
本プロジェクトで集まった資金は、
音楽劇
『ミライとソラの物語』
『ヒビキとユメの約束』を
一過性の舞台で終わらせず、
未来に残る作品として完成させるため、
以下の用途に使用します。
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① 音源制作・レコーディング・映像収録・編集費
② 舞台制作・運営費
キャラクターデザイン費
③出演者
スタッフへのギャランティと交通費
④リターン制作・発送費
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リターンについて
今回のクラウドファンディングでは、
ただ支援していただくのではなく、
作品との関わり方を選べるリターンをご用意しました。
まず、公演を純粋に楽しんでいただけるチケットや、
ご自宅でも作品の世界を味わえる公演データなど、
気軽に参加していただける内容があります。(こちらにあげてないものもあります!)

さらに、リハーサルの見学や終演後のミニコンサートなど、
普段は見ることのできない裏側や特別な時間に触れていただけるリターンもご用意しています。
作品がどのように生まれているのか、
より深く体験していただける内容です。


そして今回の特徴として、
支援してくださる方自身が作品に関わることができるリターンもあります。
終演後のミニコンサートでは役を演じてくれた皆さんの歌と飯野のオリジナル楽曲の大編成ver.の30分ほどのミニコンサートのリターンも考えております。
キャラクター化や特別な形での参加を通して、
この物語の一部として関わっていただけます。


また、会場に来ることが難しい方にも楽しんでいただけるよう、
映像データのみのリターンもご用意しています。
それぞれのリターンは、「観る」だけでなく、
「触れる」「関わる」といった体験へと広がるよう設計しています。
この作品を、ただ届けるものではなく、
一緒に作り上げていくものとして感じていただけたら嬉しいです。
スケジュール
2月19日 配役オーディション
4月2日、6日 チラシ、キーヴィジュアル用写真撮影
4月5日 クラウドファンディング開始!
4月〜5月 改訂版台本、音楽完成
5月 クラウドファンディング終了!
6月 稽古開始
7月16日 名古屋公演 オケ合わせ開始
10月順次 リターン発送
-応援メッセージ-
この物語を上演する場所で
様々な業界で活躍しており、
そして僕の尊敬する皆様に
応援メッセージをいただきました。
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作曲家 小瀬村晶様
これまで僕と飯野さんは、『This is I』
『ラーゲリより愛を込めて』『少年と犬』において、
作曲家と演奏家という間柄でコラボレーションをしてきました。
その持ち前の人間性と並外れた演奏技術、
そして瞬時に楽曲を正しく読み解く能力は群を抜いていて、
常に作品にとって最良の貢献をしてくれている大切な仕事仲間です。
そんな飯野さんが新しい挑戦として立ち上げたオリジナル音楽劇
『ミライとソラの物語 – Believe the Power of Music –』は、
小さな子どもに舞台や楽器体験を通して、
「音楽と出会う最初の記憶」を届けたいという想いが込められています。
これからの若い世代、子どもたちの為に力を尽くしたいというその想いが、
このプロジェクトを通じて実現されることを心から願っています。
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日本発のポストクラシカルを世界水準に押し上げた作曲家・ピアニスト。
映像・広告・舞台など領域横断で活動する現代的コンポーザー。
ご一緒した作品づくりの現場では、細部まで妥協しない真摯な姿勢と、
音楽に対する深い愛情を間近で感じました。
その誠実さと静かな強さが、そのまま音に表れている方だと思います。
心から尊敬し、信頼しているアーティストのお一人です。
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3代目バチェロレッテ 武井亜樹様
飯野くんの世界がギュッと詰まった音楽劇で、
大人もこどもも会場の全員の心が
ひとつになる作品です。
私は、友達数人や2歳の子供と一緒に
観に行きました。
夢の世界のような雰囲気で
すごく引き込まれましたし、一緒に来ていた子も、
大好きなディズニー映画みたいと言って
喜んでいました。
クラウドファンディングが成功することで、
よりたくさんの人たちに
楽しんでもらえたら嬉しいです☺️
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多くの視聴者の心を掴み、
「自分らしく生きる姿」を体現してきた
武井亜紀さんより、本プロジェクトへ温かい
応援メッセージをいただきました。
多くの選択と決断を重ね、
自分の人生を自分で選び抜く姿を
全国に示してきた武井さん。
その言葉には、挑戦することの覚悟と、
未来を信じる強さが込められています。
僕が届けたい「一歩踏み出すと、世界は変わる」
という想いと、深く重なっています。
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医療法人正翔会 理事長 大西正嗣様
【人生という物語を心で聞いてください】
今まで生きてきた人生という物語を心で聞く時間になると思っています。
飯野さんのヴィオラには、言葉で飾られない時間と選択の重みが、
そのまま音として刻まれています。
喜び、悲しみ、焦り、そして辛いことも、
楽しいことも。
その感情はきっと今日まであなたが感じて
生きてきたものそのもの。
これを読んでいるあなたもまた、
自分の人生の主役として生きている。
目を閉じればあなたの今日までの物語と、
この音が交わり共感しあう、
そんな場所がここにあります。
皆様と飯野和英の人生の物語の
交差点で会いましょう。心から応援しています。
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医療法人正翔会理事長・歯科医師。
名古屋で複数の歯科医院を展開し、
地域に根ざした歯科医療を実践されています。
常に誠実で温かく、
周囲への気配りを忘れないその姿勢に、
僕自身いつも学ばされています。
僕のコンサートにも足を運んでくださり、
変わらず応援してくださる大切な存在です。
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物理化学者 櫛田創様
僕の生まれ故郷・香川の地で、あの飯野くんが新たな挑戦をすると聞き、
勝手ながら全力で応援させていただいています!
日々、仕事の忙しさに忙殺されていると、
本当に大切なことを見過ごしそうになる瞬間が誰にでもあるはず。
それはきっと、どんな仕事をしている人でも同じですよね。
そんな時こそ、一度立ち止まってみませんか?
この音楽劇『ミライとソラの物語』 『ヒビキとユメの約束』は、
幼い頃に抱いていたミライへの希望や、純粋なユメへの憧れ……。
あなたにとって「本当に大事なもの」を、きっと思い出させてくれるはずです。
……
なんて語っていますが…
僕自身、実はまだ仕事に追われて観に行けていません!!!
飯野くん、早く僕も観たいです!!
皆さん、ぜひ会場へ。
もしかしたら、客席のどこかの会場でお会いするかもしれませんね。
櫛田 創
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櫛田さんは、僕にとって信頼できる大切な友人の一人です。
彼を一言で表すなら、「本質を見続ける人」。
物事を表面的に捉えるのではなく、なぜそうなっているのか、
何が本当に大切なのかを、常に自分の中で問い続けている。
自分の目で見て、自分の言葉で考える。
そして、その上で誰かや何かに対して誠実であろうとする姿勢が、彼の強さだと思っています。
そんな彼がこのプロジェクトに共感し、言葉を寄せてくれたことに、大きな意味を感じています。
櫛田さんの視点を通してこの作品を見てもらえることは、
このプロジェクトにとって、とても価値のあることだと思っています。
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GLOCAL CAREER代表 水上卓也様『ミライとソラの物語』は
ただのエンターテインメントではなく
「自分の人生とどう向き合うか」を
優しく問いかけてくれる作品だと感じています。
脚本・作曲・演出をすべて一人で手がけるからこそ生まれる世界観には
強い想いとリアルな感情が込められており、観る人の心にまっすぐ届く力があります。
バチェロレッテから多くの挑戦や決断を見てきた中で
この作品が持つ“未来へ踏み出す勇気” には強く共感しました。
この物語が全国に広がりたくさんの人の背中を
そっと押してくれることを心から願っています。
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英語を武器に世界へ飛び出し、若者のグローバルキャリアを支援する一方で、
自らも日々鍛錬を重ね、HYROXに出場するほどのストイックさを持っています。
その姿勢は言葉以上に説得力があり、多くの人に勇気を与えていると感じます。
福岡での僕のコンサートにもご両親と来てくださるなど、
家族思いで温かい人柄も大きな魅力です。
人として心から尊敬し、信頼している大切な仲間です。
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最後に
来てくださる皆さまへ。
この作品は、舞台の上だけで完成するものではなく、
会場に足を運んでくださる一人ひとりの存在で、はじめて形になります。
同じ空間で、同じ時間を共有できること。
その一瞬一瞬が、この作品にとって何より大切なものです。
きっと、言葉だけでは届ききらないものを、
音や空気ごと感じてもらえる時間になると思います。
その場でしか生まれない景色を、
一緒に体感できることを楽しみにしています。





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