本八幡子どもミュージカルからのご挨拶
こんにちは!「本八幡子どもミュージカル」です。
私たちは、歌や踊り、お芝居が大好きな子どもたちが集まった劇団です。
設立から24年の団体で、千葉県市川市を拠点に、小学生から高校生までの仲間が毎週楽しく練習しています。
私たちが上演する舞台の演目はどれも母体劇団である児童劇団 大きな夢のオリジナル作品で、子どもならではの「まっすぐな気持ち」と「素直な表現」が感じられるストーリーばかりです。
今回の公演『しあわせの青い鳥』は、メーテルリンク原作のあの青い鳥を、
子どもミュージカルオリジナル脚本で描く物語です。
脚本家としてだけでなく、作家、能面師としても幅広く活躍する麻生りり子先生が
子どもミュージカルのために書き下ろしてくれました。
3匹の青い鳥が、「本当の、しあわせの青い鳥」になるための冒険の物語です。
このプロジェクトで実現したいこと
私たちはこのプロジェクトを通して、
もっとたくさんの人に私たちのミュージカルを観てもらいたい!
応援してくれるファンになってもらいたい!
そして、自分もやってみたい!
と思える方に出会えたらと思っています。
このプロジェクトを通して、集めた資金を通じて、衣装の充実、キャストのエネルギー、
さらにホール使用料への充当をさせて頂き、よりよい公演をお届けします。
プロジェクト立ち上げの背景
大きな舞台を作るには、衣装、舞台セット、音楽、照明など、たくさんの準備とサポートが必要です。
公演の当日、前日のホール料金だけでも150万円程のお金が必要です。
もちろん、舞台設営、音響等、キャスト以外にも、たくさんの人手と機材もかかります。
この費用を、公演の料金だけで作り上げるのは非常に難しく、多くの方にご協力を頂きたいと思っています。
私たちは、2024年まで、地域の小さなホールで公演を行ってきましたが、
昨年、市川市文化会館の大ホールという大きなステージに挑戦しました。
大きなステージにすることで、これまで以上にたくさんの方に、公演を通じて、
笑顔を届けることができました。
この、たくさんの感動をこれからも届け続けるためにも、皆さんの力を貸してください。
ぜひサポーターとなって頂き、一緒に市川市文化会館大ホールでの公演を盛り上げ、大成功の後押しをしてくださると嬉しいです。
この舞台が終わったあと、私たちの演じた「夢」や「希望」が、観てくれたみなさんの心に届いて、新しい一歩を踏み出すきっかけになったらいいなと思っています!
一緒にこの夢を実現させませんか?
しあわせの青い鳥 ご紹介

脚本:麻生りりこ
作曲:薮内智子
編曲:コンノユウタ・片野真吾
制作 STAFF
演出 青砥洋 現場演出 櫻井みずき 振付 井嶋理恵子
舞台美術 中川佳純 証明 渡邉雄太 音響 小幡享 舞台監督 中野祐
歌唱指導 樋口友理 アシスタント 菊地芽衣 衣装 BDP衣装センター
映像制作 株式会社カラーズ イラスト カツキミオ 宣伝美術 中山瑞恵
制作 本八幡子どもミュージカル父母会 総合プロデューサー 中沢千尋
キャストが語る!意気込みと見どころ
リターンについて
今回の御礼として、一緒に舞台をつくっていく、そして感動を届けられるような
お礼を考えました!
オリジナルキャラクターのTシャツを着ていただいたり、
現地や配信で見ていただきたいと思っています。
特に、一般には公開していないゲネプロ(本番前通し稽古)をご覧いただけるなど
一緒に舞台に関わっていただけたらと思っています。
スケジュール
2月 衣装合わせ、強化合宿
3月末 クラウドファンディング終了
4月 ホール稽古
4月27日 ゲネプロ(ステージでの本番予行演習)
4月29日 公演本番
リターンの発送
グッズ、チケットについて 4月25日までに到着
配信について 5月9日~15日
最後に
私たち本八幡子どもミュージカルの公演『しあわせの青い鳥』の成功に向け
ぜひ、力を貸してください!
一緒に2000人の観客へ感動を届けるとともに、
今後も自信と笑顔に満ち溢れた表現活動の輪を広げていくために応援をお願いします!





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