ご挨拶
はじめまして。早稲田宝泉寺の中興22世 住職 大塚亮英と申します。
宝泉寺は、1200年(西暦810年草創)以上の歴史を持つ、この地で最も古いお寺と伝わっています。その昔、平将門の乱を平定した藤原秀郷(西暦930年代)が戦勝祈願のため念持仏である毘沙門天を安置したという毘沙門堂がかつてあり、勝負事に強いという謂れから江戸時代には、江戸で最初に富くじが行われた寺院として隆盛を極めました。
その寺領は広大で、現在の早稲田大学 西早稲田キャンパスの大部分が宝泉寺であり、薬師如来を祀る本堂は、大隈重信公銅像の辺りに在ったとも伝えられております。
近代の歴史からも宝泉寺は早稲田大学とは大変ご縁があり、現在も隣接している唯一の寺院でもあります。 このご縁から近年では早稲田大学をはじめとする合格祈願の【勝守り】を授かるために多くの方に訪れていただいています。
2023年には、江戸時代に江戸で最も古くから富くじ【富突】を行っていたと伝わる寺院として、400年ぶりに富突を復活させ、これまでに3回の富突を行うことができました。
多くの方にご参加いただき、富を授けるとともにご利益を感じていただけたことを心より嬉しく思っております。
富突の復活に際しては、単に昔の習わしを再現するだけでなく、
現代に生きる私たちにとって意味のある形で蘇らせることを心がけました。
しかしながら、江戸時代の伝統を受け継ぎ復活した富突ですが、まだまだ知名度が足りていません。
そこでこの度、2026年5月3日(祝日)に開催する【富突】に向けて、富のご利益を全国の皆様にお届けしたいという想いから、このプロジェクトを立ち上げました。

宝泉寺 御本尊

宝泉寺は「和漢三才図会」(江戸時代の百科事典)や「吾妻鏡」などによると、西暦810年頃の草創と伝えられます。
また承平年間(931-938年)平将門の乱を平定した藤原秀郷(俗称、俵藤太) の草創とも伝えられ、そのどちらをみても千年以上の歴史を持つ古寺であることがわかります。
南北朝の動乱で荒廃しましたが、文亀元年(1501年)に関東管領上杉朝良が荒廃を嘆き私財を投じて迦藍を復興しました。
しかし、戦国の戦乱により再び荒廃してしまいます。その後、天文19年(1550年)牛込時国によって再興されました。


江戸時代に宝泉寺は隆盛を極め、本堂(本尊薬師如来)、毘沙門堂、常念仏堂、鐘楼を擁し、なかでも毘沙門堂は藤原秀郷の念持仏の毘沙門天が安置されていたことで勝負事にご利益があると有名になり、江戸で最初に富くじが行われた寺院として「富興行一件記」に記されています。
また隣接していた水稲荷神社の別当(寺が神社の代わりに行事を行う)となり、高田富士という模造の富士山が在り富士講の流行とともに多くの信者を集めました。
境内には、三代将軍家光が名付けたという守宮地(いもり池)があり、春には、梅や桜の名所として江戸の人々の憩いの場となりました。
当時は、広大な土地を有し現在の早稲田大学キャンパスの大部分が寺領であったと伝えられています。
江戸時代に流行した宝くじのルーツ「富くじ」。谷中の感応寺が有名ですが「富興行一件記」によると、宝泉寺が江戸で最も古くから「富くじ」を行っていたことが記されています。
また「淀橋奇聞」では、文化一三年に寺男の伝蔵が、寺近くを掘り返して畑を広げようとしていた時、ピカピカと光る山吹色の小判が出てきたとされており、天保一四年にも境内から大枚八〇〇両という小判のぎっしり詰まったつぼが出てきたとも記されています。
宝泉寺の「富くじ」「おたから小判」は、お財布の中にいれておくと富が貯まるなど、金運・勝負運にご利益があると言われています。


江戸時代に幾度かの火災にあい、明治時代の廃仏毀釈により寺領も縮小されましたが、15世諶苗大僧正によって復興整備が行われました。
しかし第二次世界大戦の空襲により、そのほとんどを消失してしまいます。戦後は檀信徒の協力により昭和20年に仮堂を建立、 昭和 27年本堂再建、 昭和 41年には現本堂が建立され、墓地の整備、その後も庫裡(くり)、客殿が建築され現在の姿となりました。
戦時唯一焼け残ったものとして、正徳元年に鋳造され約300年の歴史を経てきた梵鐘(新宿区登録文化財)があり、今もなお往時の響きを伝えております。
宝泉寺は歴史的には、現在の早稲田大学キャンパスの大部分が寺領であったこともあり、早稲田大学とはたいへんご縁のあるお寺です。
このご縁を大切にし、新たな歴史を築き早稲田の宝泉寺として、住民、学生、子供たちをはじめ、地域そのもの行き交う人々の平安を願う寺院として、次の千年の新しい歴史を築き重ねていけるよう努めています。
江戸時代に大流行した宝くじ「富突(富くじ)」 <2026年5月3日(祝日)開催>
宝くじのルーツとも言える富くじは、江戸時代「富突」や「突富」などと称され、番号などを記した富札を発行し、富箱に番号を記した木札を入れ、先端に針の付いた富突錐で木札を突き刺し、箱穴から突き上げるという独特の抽選方法をとっていました。
その起源は、江戸時代初期、摂津箕面山瀧安寺の正月に参詣した者が、自分の名前を書いた木札を唐びつの中に入れ、7日の日に寺僧が錐で突き、木札に書かれた当選者に福運の“お守り”を授けた富会(とみえ)とされています。また、「富興行一件記」によると、宝泉寺は江戸で最も古くから「富くじ」を行っていたことが記されています。
当初は福運のお守りを授けるくじだったものが、次第に金銭と結びつき、私的に富くじ興行も行われ多くの人々が熱狂しました。そのため幕府は、元禄5年(1692年)に禁令を出し、特定の寺社の興行だけこの富くじを認め、それ以外は私的な賭博行為として一切禁止されました。その中で宝泉寺は唯一、由緒ある宗教行事であったことから認可され、「富突」を続けることができました。
許可された寺社の興行は、大破・焼失などによる修復や再建費用調達の方法として天下御免の富くじ「御免富(ごめんとみ)」とされ、特に“江戸の三富”として谷中感応寺、湯島天神、目黒瀧泉寺の富くじが有名でした。その後、許可される寺社が激増し、また境内以外にも市中での富札の闇販売や町人による興行が蔓延したこともあり、幕府公認の御免富も天保13年(1842年)の天保の改革によって禁止されました。

錦絵「萬々両札のつき留」日本銀行金融研究所貨幣博物館所蔵

富箱・富駒・富突錐 日本銀行金融研究所貨幣博物館所蔵

富札 日本銀行金融研究所貨幣博物館所蔵
元禄期に隆盛を極めた宝泉寺の「富突」が400年ぶりに復活
旧感応寺(天王寺)所蔵の「富興行一件記」(寛永2年)によると、宝泉寺は江戸で最も古くから「富くじ」を行っていたことが記されています。宝泉寺では、江戸初期から行われていた富くじ「富突」が400年の時を経て復活。当時の富突を再現し、毎年五月三日に開催しています。
五月三日の富突きに参加されたい方は、当日「富突」守りをご購入いただくと「富突き券」が配布されます。一等から三等の方に、限定の木札と粗品を授与いたします。一等の方は、今年一年の一番富が授かります。






なぜこのプロジェクトが必要なのか
現代社会では、人々が日々の暮らしの中で不安や悩みを抱え、心の支えや希望を求めています。
しかし、昔から日本人が大切にしてきた祈願の文化や、運気を願う習わしが日常から少しずつ遠ざかっているのが現状です。
また、江戸時代の貴重な文化遺産を引き継ぎ400年ぶりに復活した【富突】も、東京の一部地域でのみ知られており、全国の方々にその存在すら認知されていません。
私たちは、長年の準備を経てようやく復活させた江戸の伝統文化【富突】を、もっと多くの方に体験していただき、日本の素晴らしい文化を次世代に繋いでいきたいと考えています。
これまでに3回の冨突を開催し、地域メディアなどにも取り上げられ、徐々に注目を集めるようになりました。しかし、まだまだ全国的な認知度は低く、本来の目標である【全国の皆様にご利益をお届けする】ことは実現できていません。
このプロジェクトは、失われつつある日本の伝統文化を現代に蘇らせ、多くの人々の心に希望の灯をともす日本の伝統文化を継承する取り組みです。
ご支援いただくことで、皆様におきまして、は日本文化の継承者として、そして多くの人々に幸せをお届けする応援者として、大きな社会貢献をしていただけます。

プロジェクトが目指す未来
私たちは、【富突】を通じて全国の皆様に幸運をお届けし、日々の暮らしに希望と楽しみを感じていただきたいと考えています。
伝統文化に触れながら、祈願やご利益を得る体験を通して、心豊かな日本社会を築いていくことが私たちの願いです。
そして、地域を超えて多くの方にご参加いただくことで、日本の貴重な文化遺産を現代に生かし、未来へと継承していく大きな流れを作りたいと考えています。
江戸時代から伝わる【富突】を単なる寺院の行事ではなく、日本人の心のよりどころとなる大切な文化活動として、日本全国に広めていきたいと思っています。

リターンについて
今回は皆様のご支援に感謝を込めて、特別なリターンをご用意いたしました。
5月3日に開催される「富突」の特別観覧席をはじめ、富や幸運とご縁やゆかりの深い宝泉寺のご利益をお届けする貴重かつ希少なリターンをお届けいたします。
人気の勝守りや富突お守り、お札などは、心を込めて本堂で祈願させていただきます。
●宝泉寺 本堂窓にお名前を掲出
中サイズ(B5): 10,000円
大サイズ(A4): 20,000円
特別サイズ(A3):50,000円(企業・団体向け)
宝泉寺本堂窓の掲⽰エリアに、ご支援の記録としてお名前または企業・団体名を掲示します。
●宝泉寺 ホームページにお名前・バナーを掲載
個人: 30,000円
企業・団体: 50,000円(リンク付き)
バナー広告:100,000円(デザイン費込み)
ご支援いただいた証として、宝泉寺公式サイトの富突ページ内「プロジェクト支援者様一覧コーナー」にて、お名前または企業・団体名、バナー広告を掲載いたします。
●宝泉寺「富突」お守り + 特製「毘沙門天王しおり」 3,000円
「富突」お守りは、毎年春にお授けする期間限定のお守りです。またしおりに描かれている毘沙門天王像、「富突」当日に御開帳される慈覚大師円仁彫刻の毘沙門天を描いた当山第十二世住職慈純(生年不詳~1830年没)の掛け軸のお姿がモチーフです。


●宝泉寺「おたから小判」+ 特製「毘沙門天王しおり」 3,000円
当山は文化一三年・天保一四年に、境内とその周辺から大枚の小判が出てきたという逸話があります。「おたから小判」は、お財布の中に入れておくと富が貯まる金運・勝負運にご利益があるお守りです。


●宝泉寺「勝守り」+ 特製「毘沙門天王しおり」 3,000円
「勝守り」は、早稲田大学や付属校の受験生をはじめ、早稲田大学体育会の多くの部が持つ「Wマーク」が印象的なお守り。就職、資格、縁結び、病気平癒などの勝負事や平安祈願にもご利益があります。


●「本尊写し絵」ミニ掛け軸 + 特製「毘沙門天王しおり」 10,000円
本尊の薬師如来は「現世利益」この世のあらゆる願い事を叶えてくださる仏様であり、病気平癒、家内安全、学業成就、諸願成就にご利益があります。中尊の脇侍に日光菩薩、月光菩薩が配されてた三尊像のミニ掛け軸です。


●特製珈琲「富突ブレンド」+ 特製「毘沙門天王しおり」 3,000円
宝泉寺オリジナルブレンドのドリップ珈琲「富突ブレンド」は、新宿区の珈琲専門店と共同開発した特製ブレンドです。寅のイラストが入った縁起のいい特製パッケージも特徴です。


●特製ハーブティー「開運茶」+ 「富突飴」+ 特製「毘沙門天王しおり」 6,000円
宝泉寺オリジナルブレンドのハーブティー「開運茶」は、香りのよい黒豆や桑の葉、甘みのあるダンテライオンを上質なほうじ茶にブレンドしました。毘沙門天のイラストが描かれた黄金色の特製パッケージも特徴です。特製「富突飴」は 飴専門店金扇のオリジナル飴です。



●富突限定 宝泉寺「御朱印」 + 特製「毘沙門天王しおり」 3,000円
宝泉寺の富突限定「御朱印」は毎年春に決定し異なる図柄となります。お届けまでお待ちください。


●富突限定 金墨 宝泉寺「御朱印」 + 「勝守り」+ 特製「毘沙門天王しおり」 5,000円
富突開催時に数量限定でお授けする金墨(黄金色の墨)による住職直筆の宝泉寺「御朱印」です。勝守り」は早稲田大学や付属校の受験生をはじめ、早稲田大学体育会の多くの部が持つ「Wマーク」が印象的なお守り。就職、資格、縁結び、病気平癒などの勝負事や平安祈願にもご利益があります。



●「富突」特別観覧枠 + 「富突」お守り(富突木札付き)+ 護摩木 30,000円
2026年5月3日開催の15時からの「富突」執行を最前列の特別スペースでご観覧いただけます。また、13時より本堂で行われる<秘伝 毘沙門天王写し絵>御開帳の法要特別席もご用意いたします。
当日、お守りと参加札のほか、本堂で祈祷を行った富突木札と、願いを叶える「護摩木」をお授けします。護摩木は当日願いを書いて、炉へ投入してお焚き上げをします。
(限定10枠)
○当日のスケジュール
10時 受付開始(〜14時55分受付締切)
13時 御開帳「秘伝 毘沙門天王写し絵」
15時 富突 執行




●「寺ット⭐︎タロット」個人鑑定 15,000円
宝泉寺住職婦人 妙宏のタロット「寺ット⭐︎タロット」の個人鑑定にご参加いだけます。本堂でお参りしていただき、客殿にてタロットカードで仏様のメッセージとご利益をお授けいたします。
■完全予約制の個人鑑定となります。遠方の方はオンライン鑑定をいたしますので別途ご相談ください。
所要時間:約1時間〜1時間半



●宝泉寺ツアー(ご祈祷・法話付き) 15,000円
宝泉寺内を住職がご案内するツアーです。寺院のご案内の他、本堂にてご祈祷と住職の法話、客殿にてお茶のお時間もございます。
お土産に「富突」お守りと「勝守り」、特製「毘沙門天王しおり」をお授けします。
■ご支援者様に複数のツアー開催日をお知らせし、ご希望日程をお選びいただきます。
■完全予約制となります。(所要時間:約1時間〜1時間半) ※2人以上でご参加希望の方は、参加人数分のご支援をお願いいたします。


●宝泉寺ツアー団体(ご祈祷・法話付き)※6名様まで 80,000円
宝泉寺を住職がご案内するツアーです。寺院のご案内の他、本堂にてご祈祷と住職の法話、客殿にてお茶のお時間もございます。
お土産に「富突」お守りと「勝守り」、特製「毘沙門天王しおり」をご参加人数分お授けします。
(限定10枠)
■ご支援者様の団体と日程調整の上、開催いたします。
■完全予約制となります。(所要時間:約1時間〜1時間半)
※6名様以上の団体様は、人数に合わせて2枠以上ご支援ください。


●<寄進>本堂前の「香炉」にお名前を刻印(完成式典ご招待) 300,000円
2026年度に本堂前に設置を予定している真鍮製の香炉にお名前を刻みます。
宝泉寺の香炉に寄進いただいた記念として、期間の定めなく刻印されたお名前が残り続けます。
宝泉寺とともに新しい歴史を紡ぐ、貴重な香炉となります。
また、完成時に式典を予定しています。当日の初祈願・ご祈祷にご招待いたします。式典後に客殿にてお茶のお時間、お土産もございます。
※香炉の画像はイメージです。デザイン・設計等はクラファン後に決定します。
(リターンのご注意)
※「毘沙門天王しおり」の画像はイメージです。デザインが変更される場合がございます。
スケジュール
クラウドファンディング後から5月3日の富突開催日までに、お守り等のリターンを発送します。
特別観覧席のご支援者には、当日までに特別なご案内をお送りする予定です。
5月3日の「富突」開催以降に「宝泉寺ツアー」「寺ット⭐︎タロット」などのリータンを実施します。さらなる認知拡大を目指して活動を続けてまいります。皆様のご支援が、この歴史ある文化を未来につなぐ大きな力となります。
また、第二目標を達成できましたら、2026年度中にご支援者のお名前を刻んだ本堂前の香炉を製作予定です。
・お守りや特別観覧席等のリターン発送、ご案内等 4月末頃
・富突の地域情報誌等の広報活動実施 4月〜5月
・「宝泉寺ツアー」「寺ット⭐︎タロット」の開催 5月中旬〜9月頃
・本堂前「香炉」の製作、設置 2026年度内
【富突会】当日のスケジュール
日時:5月3日(祝) 10時〜16時
10時 受付開始(〜14時55分受付締切)
13時 御開帳<秘伝 毘沙門天王写し絵>
15時 富突 執行
五月三日の富突きに参加されたい方は、当日「富突」守りをお授かりいただくと「富突き券」が配布されます。
一等から三等の方に、限定の木札と粗品を授与いたします。
一等の方は、今年一年の一番富が授かります。
- ※富突券は、当日「富突」守りをご購入された方のみの配布となります。また、当日分の富突券は、限定500枚となります。
無くなりしだい受付終了となります。
資金の使い道
第一目標金額 50万円
・リターン費用・送料等
・イベント人件費
・告知チラシ等の制作費
・地域情報誌の広告費
・富突紹介動画制作
・CAMPFIRE手数料+決済手数料 約20%
第二目標金額 100万円
・お寺を会場にしたイベントの追加 (例:学生団体謝礼等)
・本堂前の真鍮「香炉」製作・設置工事費
・記念品の制作・CAMPFIRE手数料+決済手数料 約20%
応援メッセージ




最後に
400年という長い時を経て復活した「富突」を、全国の皆様と分かち合えることを心から楽しみにしています。本プロジェクトは単なる資金調達や寄進ではなく、日本の美しく豊かな伝統文化を現代に甦らせ、多くの方々に幸せをお届けするとともに、次の世代へと継承するための大切な第一歩と考えています。
皆様のあたたかいご支援とともに、「富突」の伝統を宝泉寺から全国の皆さまにお伝えし、豊かな希望と温かい感謝の気持ちでつながる新しい日本の伝統を繋いでいきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
最新の活動報告
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新宿区議会議長様から応援メッセージいただきました
2026/03/12 08:51渡辺清人区議会議長様、応援メッセージありがとうございます。 もっと見る
新宿区長様より応援メッセージ
2026/03/07 17:31新宿区長吉住健一様、応援メッセージありがとうございます。 もっと見る




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