人生をかけて、日本が世界に誇る!ブランド「ヨウジヤマモト」専門古着屋をオープン!

はじめまして。私は、倉田大雅と申します!
普段はモード系の洋服が好きで、ヨウジヤマモトの黒を好んで着用しております。
この洋服に身を包むと、背筋が伸びるような緊張感が身体に走ります。

ファッションは、私にとって人生に欠かせないものです。一言で言えば、《生きる意味》です。
美しい布のシルエット、そこから生み出されるドレープ感を感じる。
一枚の布から始まる洋服は、ただ単に消費としての手段ではなく、時には姿勢を正し、生きる方向さえ導いてくれる、第二の命のような大事な存在です。
私は、このファッションという自分を表現する方法にとても魅力を感じております。
私自身、何度も服に救われ、洋服を着た時の高揚感は図り知れません!!
人生の苦楽を共に乗り越え、ヨウジヤマモトの服が「貴方なら大丈夫」と影で、何度も背中を押してくれました。
闇さえも照らす、一筋の光です。今までの人生、この服があって乗り越えられてきた事が多くあります。
さらに「1日の始まり」には、どんな服を着るかでその日の気分が決まります。着ている服の配色や柄、無地などのコーディネートの組み合わせ。
それらの積み重ねが、日々の私を作り上げていき、モードヴィンテージの魅力を、多くの人と分かち合いたい。
その想いから「古着屋の開業!」を決意しました。
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今回は、モード系ブランドのトップ《ヨウジヤマモト専門》の古着屋をオープンしたいと考えております。
一生をかけて「服」に向き合い、志高い人間になる為に
私は、この「古着屋」の開業に《人生》をかけたいと思っております。
私自身、かなりの変わり者で社会のレールから外れて生きたいと思っています。
ですが、今は社会に馴染む一人です。もちろん、それも一つの人生。むしろ、いろんな方の労働のおかげで社会は成り立っています。そこに、感謝するべきだと思っています。
ですが、私は全て一般の逆思考で、生きたいと考えております。
表現者は、一般的な人からすると悪性の物を持っていると考えており、社会に対する反抗心。反骨心があります。
そして全ては、「疑問を持つ」事から始まると思っております。目の前の事に、なぜ?という視点が必要です。私達の日々は、全て奇跡で成り立っています。
ヨウジヤマモトとは?なぜ、「黒」なのか?

多くの、ファッション好きに愛されているモード系ブランドです。1980年代にコムデギャルソンと共に、「黒の衝撃」という旋風を巻き起こしました。
黒を基調としたアシンメトリーで身体を覆うようなデザインのファッションが、世界のモード界に革命を与えました。
それまでの華やかな色を使い、身体を強調するスタイルとは真逆の、破壊的でアンチ・ファッションともいえるスタイルは、
日本が世界から注目を集めるきっかけとなり、通称「カラス族」と呼ばれ、街が黒で埋め尽くされたのも、記憶に新しいです。
なぜ黒なのか?と聞かれて、ヨウジさんはこう言います。「黒はすべてを受け入れる色」だと。
装飾をそぎ落とし、主張をせず、でも誰にも染まらない。そんな黒には、静かなる強さがあります。
「黒って地味じゃないの?」って言われるかもしれないけど、それが逆に“余白”になり、着る人の個性や思想がその空間に浮かび上がる。
そんな“見えない美学”が、ヨウジの黒には詰まっています。

なぜ、ヨウジヤマモトなのか?
YOHJI YAMAMOTOの「美学」

このブランドの服は、一言で言ってしまえば「美しい」です。
歩いた時の布の揺れ感、去り際に布の余韻が残るその儚さ。尋常ではなく布が空気を孕むように綺麗に揺れます。
いくつか「ヨウジヤマモトオム」の洋服をご紹介させてください。
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こちらは、マント風デザインコートです。
何度も、フィッティングで歩いた時のバランスや人と服の間の空気感まで、計算しているからこそ生み出される《圧倒的な存在感》を出せます。

彼の服を着るという事は、ただ服を着るという事でなく、一種の「哲学」を纏うという事なのです。
悲しみ、怒り、苦しみ、言葉にできない全てが服に、デザインとして落としこまれており「反骨精神」が宿っています。
[言葉にできないから、服に全てを託す]というデザイナーの思いが、時には強く服にメッセージを刻む事があります。
普段使っては、いけない言葉も見かけますが、それも「ヨウジの作品」の一つとして受け入れられてます。基本は、漆黒の黒これこそがヨウジstyleです。
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またパリコレでは、他ブランドが綺麗なモデルを起用する中、ヨウジヤマモトでは、様々な体型のモデルを起用しています。ここが面白い所です。
体格の良い方が、ビッグサイズで着れることも証明しています。
道端で声をかけた肉屋の店主や、少し野暮ったいイメージの外人などを起用し《味》がある人間が似合う服なのです。
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「メンズスカートスタイル」
メンズスカートも、ブランドに多く展開されております。そこに女々しさはなく、むしろ男らしい武士のような袴スカートです。
私もスカートを愛用しておりますが、とてもかっこいいです。私の古着屋でも欲しい作品ばかりです。

私のサスペンダースカートstyleです☆

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スカートが多く登場した、ヨウジらしいコレクションです。
常識を覆すような、圧巻のコレクションを見て下さい!
今の時代は、とにかく軽く便利になりすぎました。一着の服を選ぶという事は、一つの人生を選ぶという事。
ファストファッションは、服のコンビニのようになり【なんの疑問も持たずに服を購入する人】が増えました。
私は、疑問を感じる少数派です。この時代に立ち向かい古着を通して世界に広めていきます。
ファッションで「人生」が変わる!!

デザイナーズ古着を通じて、誰かの背中を押してあげたい。新たな着こなしに挑戦し、新しい自分になる。
そして何より【今日という日を、特別な1日にする】。
そんな服を通じて重ねる日々の喜びが、人生の豊かさにつながると信じています。
デザイナーズ古着を通じて、多くの人とそうした【ファッションの素晴らしさ】を分かち合えたら。
それが私の夢!!です。
古着との「出会い」で大事にしている事

私が、古着との出会いで大事にしている事は、一着の服の「可能性」を見つける事です。
この服は、どんな人に似合うのだろう?前着ていた人は、どんな思いで着ていたのか?考えれば、考える程楽しくなります。
それが、ヴィンテージの魅力です。どのような、色合わせで提案やディスプレイすれば、お客様の目に留めてもらえるか。
《服と対話しながら、布の流れを理解します》。正解はない世界ですが、私の役割は「正解に近い世界」に服を導いてあげる事なのだろうと思っております。
“身体を隠す服”のかっこよさ
「服は身体を美しく見せるものではなく、守るものである」
これはデザイナーの有名な言葉。人の形をなぞるのではなく、《むしろ覆い、歪ませ、ズラ》していく。
ドレープ、ボリューム、アシンメトリー、そして風に揺れる布の動き。
その“間”の美しさこそがヨウジ。肌を露出しない。なのにセクシー。そんな矛盾を成立させてしまうのが、彼の天才性でもあり哲学です。

レディースライン、【femme】のご紹介です!!
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完成されたドレスルックは、帽子の重ね方、ドレスに対して羽織りの分量、どれをとっても美しく、私自身ため息をついたルックです。。
それにしても、すごく綺麗!

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こちらは、カーキ色に紫、青、黄色など色を使った目を引く作品です。
色のバランスが素晴らしく思考錯誤を重ねたアート作品ですね。ヨウジヤマモトは「色も使える」類いまれなデザイナーなんです!

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最後に、最新のコレクション26ssの最後を飾った綺麗な赤いドレスです。
動画を是非見ていただきたいのですが、ジブリの歌声に服がマッチし《幻想的》なショーになっています。
これは、一度ショーを見てもらえると服が好きな人には、何か感じてもらえるショーだと思っております!!ぜひ!
音楽を流しながら、見てみてください♪

―ブランドライン―
ブランドを支えるラインが多くあり、それぞれ素材やシルエットが変わります。
カジュアル、モード、スポーツ、ストリート、社会の模範に囚われずその地位を確立しています。
特にヨウジヤマモトオム、ファムはデザイナーの世界観が強く現れたブランドラインです。

そんな中、異色な雰囲気を放っているのがアディダスとのコラボのY-3です。
スポーツ×モードの組み合わせは、斬新でとてもアクティブ。
デザイナー自身がニューヨークでスーツに、スニーカーを合わせている人がいて、衝撃をうけたと言っています。
少し、カジュアルだけどスポーティーでモードという、ヨウジヤマモトでしか成し得ない世界観です。

服を選ぶことで、眠っている「可能性」を引き出す

流行に囚われず自分のスタイルを持つ貴方へ。一着の服との出会いは、あなたの中に、まだ眠っている可能性を引き出すチャンスです。
まだまだ、似合うテイストも多くあると思います。例えば、手持ちの古着で「ヴィンテージ×モード」という斬新な組み合わせも、
実は相性がよくワーク、ミリタリーテイストという男臭い組み合わせ方も提案することができます。
《新しい自分、無限の可能性》と出会っていただきたい。それが、私の想いです。
スタイリングの「醍醐味」

スタイリングは、かなり奥が深く日々勉強しております。
例えば、ボタンを留めてシルエットを変えるだけでも、かなり雰囲気が変わります。
そのトップスには、インナーをアシンメトリーな、カットソーを合わせた方がバランスがいい!
など、《布の流れを理解》し、《服がどうなりたがっているのか》感じとる。
これ程、面白い事はないと思うのです。
「一人の人の人生」に、まだ見たことのない、景色を見せる事ができる!
これが、私にとっての至服の時だと、思っています。
全身「ヨウジヤマモトオム」着用!の、私服コーディネートのご紹介です。
画像のコーディネートは、シンプル目ですが「拘りのポイント」が多くあります。
パンツをどのくらい落として、履けばバランスがいいか?ロールアップの幅は?
インナーに何色を持ってくれば、全体が締まるか、など、、ただ着るのではなく、着こなすイメージです。
ボトムスは、前掛けパンツという、ハーフパンツにもう1つ布がついているデザインです!色味デザイン共に、渋い!

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複雑なデザインのカットソーに、カーディガン、サルエルパンツ、ブーツでまとめたコーディネート。
カットソーが主役なので、他はシンプルにまとめています。
中々、見ない程のデザインカットソーです!!
複雑なデザインの中でも、布の垂れ具合も計算されており「さすが」の一言!

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ドレープデザインのシャツに、サルエルパンツでバランスをとったコーディネート。
シャツは、本来の提案された着方はせず、あえて「自己流」でボタンの留める位置、何個ボタンを開ければバランスがいいか?など、工夫して着ています。
作務衣のようなデザインが、とてもかっこいいシャツです~!!

自分だけのコーディネート提案をしたい!

やはりモードといえば黒ですが、私は黒以外の色物、柄物も取り揃えたいと考えております。
「黒にMIX」させ私にしかできないトータルコーディネート提案です。コレクションのように、着飾るのは簡単ですが、それでは面白くないです。
いかに 着崩すか。カジュアルに、日常に落とし込むかが重要なので来ていただいた方には、
「こんな合わせができるのか!」「色を使えば、こんなに変わる?!」など新しい自分を見つけてもらい、感動を届けられたらと考えております。
既存の古着屋では、商品が並べられているだけの、お店も多いと感じていました。でも私がやりたいのは違います。
その人らしさ!を引き出すスタイリングを、提案できるお店を創りたい。
来店されたお客さんが、帰るときに【今日の自分、なんか違う!イケてる!】と感じてもらえる。そんなお店を実現したいのです。
ヨウジヤマモト、ヴィンテージと呼ばれる「作品達」
ヨウジヤマモトには、「ヴィンテージ」と呼ばれる過去の作品があります。
10年、20年前の作品が、何倍の価値がついている物があります。代表的な物が、2011年、秋冬コレクションの[カラスコート]です。
ファンの間では、有名で15年前の価格、18万程でしたが、なんと今では100万前後で取引されております。
着用画像が下にありますが、正に戦闘服。唯一無二の存在感がありました。これが古着の面白さです。
良いものは、どんどん価値が上がっていきヴィンテージとなっていく。
正に一着の服を「育てる」ような感覚です。他にも、多数このような服があります。
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私がカラスコートを着た画像です。
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こちらは、超希少と呼ばれているマーメイドレザーです。市場では、ほとんど見かける事のない伝説のレザーです。100万~200万程の価値があります
高すぎる!笑

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最後にファンの中でも、人気なのがハンドプリントジャケットです。2009年秋冬コレクションに登場した希少性の高いジャケットです。
およそ、50万程で販売されています。私の古着屋でも欲しい一着です。
プリントがかっこよくて、渋いですね~!

前例がない所に挑む、一つのブランドラインで勝負する

恐らく、「ヨウジヤマモト」ブランドだけで勝負する古着屋は、前例がないです。
コムデギャルソンの2つを取り扱っている所は、ありますが、一つのブランドは聞いた事がありません。
私は、あえてそこに挑んでいきたい!!と考えております。
前例がないのなら「自分が成功させて前例になればいい」と思っているからです。
なにかを成し遂げるときに、前習えで同じ方向を向くのではなく、自分は逆向きの考えを持って物事に取り組んでいきます。
その考えが「大きな事」を成し遂げられると信じているからです
ヨウジヤマモトを着用した、テーラードスタイリング
ジャケットに、ストール、チェーンを加えてアクセントにしております。こういった、普通ではないスタイリングも、ヨウジヤマモトならではです!

デザイナーが、メンズファッションの基本は、テーラードジャケットをベースに考えると言います。
ですので、メンズラインは、セットアップが多く発表されています。
《制服を着崩す事から》ファッションが始まるという思想は、ヨウジヤマモトならではです。

古着屋から「ブランド立ち上げ」へ

古着屋の開業は、私の長期的なビジョンの「第一段階」です。
実際にお客さんと対面販売で、どんなスタイリングが求められているのか、どんなニーズが存在するのかを深く理解する。
その経験を積み重ねることで、将来的に【自分のブランド】を立ち上げたいと考えています。
このお店は、単なる古着屋ではありません。ここを《流行の発信地》にし、「世界のファッション好きに東京で服を買うならここ」!と言われるような存在になることが将来のビジョンの一つです。
[古着屋の店内イメージ画像]

服×コンクリート内装は、鉄板のお洒落さがでると思っております、、!
服をより良く見ていただく為に、ラックの感覚はこのように、ゆとりある感じが理想ですね。。

少し、内装を暗くしても雰囲気がでるかもしれません!廃墟のような雰囲気も素敵です。
天井からラックを吊るすデザインとても良いです!
いや~!!最高です!!

もし、余裕があれば香水など、サングラスを置くのも夢があります。
小物も揃えてトータルコーディネートを提案したいですね!!

店舗は、あえて派手さはない雰囲気にしたく、ひっそりと【隠れ家】のような感じを、イメージしております。
ラック、ハンガーもこだわり抜き、服をより良く見せる為に最善を尽くします。
コンクリートデザインに、服がとても映えると思っております。
このプロジェクトへの《想い》
今回、目標を「500万!」とさせていただきました。多くの方にご支援をいただき、古着屋の開業資金に充てたいと考えています。
他のプロジェクトより、金額がかなり大きいですがそれ以上の、価値や歴史を残す事ができるオンリーワンのブランド古着屋にできる!!
そう感じております。
店舗取得から内装、初期仕入れに物凄い資金がかかります。デザイナーズ古着なので、《一着何十万》する服もあります。
しっかり、お金をかけて最高の古着を揃えたいと考えており【お客様に、何度でも来たくなる空間と最高のスタイリング】を届けるために、必要な投資です。
その為、最終目標は「1000万!!」を目指しております。
皆さんのご支援は、単なる資金ではなく、多くの人の人生に服を通じて、希望を持ってもらうための、ご協力を心からお願いしたいと考えております!
是非、よろしくお願いいたします!!
資金の使い方につきまして
↓
物件契約、初期費用100万
洋服の仕入れ 700万
ハンガー 20万
ラック 30万
他にもトルソー、デスク、鏡、試着室の設置など
洋服の仕入れに、かなり資金がかかる予定です。
※1000万を想定させていただいた、経費になります。
以上が、資金の使い道になります!
応援してくださる、【皆様】よろしくお願いいたします。

スケジュールにつきまして
2月 クラウドファンディング開始!
3月 グラウンドファンディング終了
4月中 プレオープン予定
5月 店舗オープン予定🎉
※流れは、全て予定となっております。

「リターン」について
ご支援いただいた皆さまへは、開業時の感謝の気持ちをリターンでお返しさせていただきます。
【お礼メール】、【スタイリング相談】、【メールでのコーデ解説】など、様々なリターンをご用意しております。
また、多くのご支援をいただいた方には、特別スタイリングサービスや、※プレオープンご招待も企画させていただきたいと考えています。
よろしくお願いいたします。
↓
・お礼メール
・お礼の手紙
・HP名前掲載
・メールにてスタイリングサービス
・メールにてファッションの悩み相談
・スタイリングサービス+洋服提供など
・プレオープンご招待↓
※プレオープンにつきましては、目標金額に達し、実際にオープンしましたら、リターン実施になります!
こちらの、リターンを考えております。
内容の濃い物になっておりますので、ご期待下さい!!
―スケジュール―
クラウドファンディング実施後、最短で店舗の準備を進め、2~3ヶ月以内のオープンを目指しています。
SNSを通じてリアルタイムで進捗をお知らせしていきますので、一緒に《ヴィンテージショップ誕生》のストーリーをご覧ください。
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私のインスタグラムです。是非、フォローしていただけると嬉しいです。
mystery.black4

「最後」に
ファッションは、人生を変える力を持っています。
この、ヴィンテージショップを通じて多くの人が【服を着る喜び】を見つけ【新しい自分に会う】手助けができたら何よりです。
夢を掴むのは、並大抵の事ではありません。
中々、実現できないから夢です。
遠い所にあり、夢から近づいてくれる事はありません。
自分から動き、近づいて掴むしかないです。
そう、夢や目標は逃げない。
逃げるのは、いつも自分です。
今回は覚悟が違います!
私は、もう少しで掴める所まできました。
皆さんの支援で、私を一歩上のステージに上げていただき、まだ見たことない景色や、沢山の人々に幸せを届けたいと思っております!!
皆さんのご支援が、その夢を現実にしてくれます。
ぜひ、一緒にこの挑戦を応援していただけたら幸いです。
皆さん、是非私に力を貸してください!!
本気で夢を叶えたいです❗
よろしくお願いいたします❗
最新の活動報告
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ヨウジヤマモト ヒッチコックベルベットコート
2026/02/24 17:23ヨウジヤマモトには、ヴィンテージと呼ばれる作品が多くあります。その代表的な物が、11awベルベットコートです。赤、緑の色味が美しくとても良い世界観を演出してくれます。流通量もとても少なく、現在では50万~70万程で取り引きされております。このような作品を、眺めているだけでいいですね!!私の古着屋にも、ぜひ欲しい一着です☆ もっと見る
ヨウジヤマモトファミリーセールへ
2026/02/19 10:00先日、ヨウジヤマモトのファミリーセールへ友人の紹介で行ってきました!!秋冬のファミセだけあって、気合い入れていきました!定価から、65%オフという破格の価格設定です。秋冬は、ダウン嫌いのデザイナーがコレクション全てにダウンを使用するという、反骨精神が見られるコレクションでした。ただ、一着で中古車が買えるような価格でファミリーセールでやっと適正価格と思えます笑私は、カーキのロングダウンをチョイスしました。一着の服との出会い程、テンション上がる事はないですね☆物価高で、服は高くなるばかりですがこうしたファミセがある事は、とてもありがたいですね!私が、開業を目指す古着屋にも欲しい作品ばかりでした。 もっと見る










同じくアパレルブランドを立ち上げ、クラファン挑戦中の者です。『ファッションで人生を変える』という真っ直ぐな覚悟、めちゃくちゃ共感しました!服には絶対にその力があると俺も信じて泥臭くやってます。熱い挑戦、激しく応援しています!
わあ、本当に素晴らしいプロジェクトですね!率直に申し上げて、あなたのアイデアには強く惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もっと詳しくお話を伺いたいです。 集められた資金は、実現に向けた重要な段階に充てられる予定とのことですが、このプロジェクトが完全に実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えですか。 ぜひ詳細についてお話しできる機会を楽しみにしております。プロフィールに記載しているメールアドレス、またはダイレクトメッセージでご連絡いただけましたら幸いです。もし追加のご支援が必要でしたら、資金面でお力になれる可能性もございます。