1000万世帯のママ・パパが抱える『目には見えない子育て中の不安』を解決したい!

日本で子育てをするママ・パパの約70%は気軽に頼れる先がなく、『国や自治体、民間の既存支援が届きにくい』存在として、虐待や鬱、殺人などの深刻な問題に発展していくことがあります。そのような結末を予防するために、専門家『バディ』の伴走サービス『チルディッシュ』を全国のご家庭に提供するための挑戦をします!

現在の支援総額

1,691,000

33%

目標金額は5,000,000円

支援者数

114

24時間以内に113人からの支援がありました

募集終了まで残り

8

1000万世帯のママ・パパが抱える『目には見えない子育て中の不安』を解決したい!

現在の支援総額

1,691,000

33%達成

あと 8

目標金額5,000,000

支援者数114

日本で子育てをするママ・パパの約70%は気軽に頼れる先がなく、『国や自治体、民間の既存支援が届きにくい』存在として、虐待や鬱、殺人などの深刻な問題に発展していくことがあります。そのような結末を予防するために、専門家『バディ』の伴走サービス『チルディッシュ』を全国のご家庭に提供するための挑戦をします!

OhMyFamily代表の加治木基洋(かじきもとひろ)と、作野充(さくのみつる)です。

◎加治木SNS:Facebook / Instagram / X

◎作野SNS:Facebook / Instagram

このページをご覧いただきまして、ありがとうございます!

僕たちは、【世界中のすべてのこどもたちが自分のことを愛することができる社会へ】をビジョンに掲げる団体で、みんなで頼り合い、支え合う子育ての在り方に近づけることで、「この家族に生まれてよかった」と誰もが心の底から想うことができる世界を目指しています。

そのような社会を実現するにあたって、特に《子育て中のパパママの孤独》が大きな壁の1つになっていると考えています。

その背景には、既存の国や自治体が行う支援制度や、民間サービスの支援が届きにくい「誰にも言えない日々の小さな不安や悩み」の積み重ねがあります。

『周りに人や支援はあるけれど...』

そういった理由で誰にも言えず、日々押し殺し続けている小さな不安によるストレスが解消されないまま限界を超えたとき、大きな事故、深刻な事件として、初めて世の中に見えるようになります。

よく事件のニュースで街頭インタビューをしたときに見る光景があります。

『まさかあの人が…普段は温厚そうなのに』

まさにこれと同じ状況が全国の子育て家庭に起きています。

そこで、僕たちは『チルディッシュ』という、場所やお金、時間に縛られることなく、子育て中のあらゆる不安や悩みを全国の専門家『バディ』に24時間365日、頼り放題・相談し放題のサービスを4年前から構想し、1年前から本格的にリリースしました。

おかげさまでこの一年、全く広告も打たず基本的にクローズドで展開していましたが、約1000家庭に『バディ』の寄り添いによる「いつでも安心して頼れる場所」を届けることができました。

今回のクラウドファンディングでは、『チルディッシュ』を通じて、全国1,000万以上の子育て家庭に「安心して頼れる先」を届けるための強い基盤づくりをしていきたいと考えています!

少しでもご共感いただける方は、ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです!




チルディッシュは全国のママ・パパのために、立ち上がった伴走支援サービスです。

全てのこどもが健やかに成長して、幸せで豊かな未来を築いてほしい。そのためにはまず、こどもたちの一番身近な存在でもある『親』の心身が健康であることが大切なのではないか。そして、家事育児の負担を親だけで抱えず、気軽に誰かに頼ることができる、そんな社会にしていく必要があるのではないか…。

これがチルディッシュ誕生のきっかけです。

子育てというのは、こどもの成長のことだけで悩みを抱えているわけではありません。

家事や仕事、ホルモンバランス、パートナーシップ、将来のこと、など、家族と自分の未来と向き合う大切な時間ということもあり、いくつもの要因が重なり不安が大きくなっていきます。


0歳7ヶ月の女の子を育てるママ/みさきさん(仮名)の体験談

『我が子の身長と体重が、ネットで調べた情報よりも低いんだけど...』

『全然ごはん食べないけど、何かの病気?でもこれで病院行って迷惑にならない?』

『夜泣きが止まらなくて全然眠れない。』

『どうしても義母との会話が難しくて帰省が苦痛なんです。。。』

『育休取ったは良いけど、急に誰とも話さなくなって、社会と分断された感じが...』

『妻のためにできること、これで良いのか知りたい。』


このような、周りからみるとそこまで深刻すぎる悩みだと思われないかもしれない不安、誰にも言えないまま我慢してきた苦しさを、いつでも気軽に『バディ』に相談できる場所、それがチルディッシュです。

相談相手になるのは、『バディ』という

①当事者経験もあり

②様々な専門知識を有しており

③相談対応の研修・教育を受けた(合格後も定期的に実施)

弊社独自の専門人材です。


そのバディと月額550円(ご家庭によっては無料)で24時間LINEで繋がり続けることができ、頼れる友達や親戚のように気軽にLINEを利用し、チャットをすることができます。

・予約などなく、思い立った時にすぐに聞ける(忙しいあなたへ)

・パーソナルな環境で、匿名で周りを気にせず相談できる

・経験に基づく寄り添い・共感・実践的なアイデアをもらえる

家族や友達のように近いからこそ話しにくいことを、文字通り「縁もゆかりもない」そして、「ちょっと合わないな…」と思えば関係を一方的に断つこともでき、またつながり直せる第三者だからこそ、噂が広がる心配も、今後の付き合いの心配もなければ、専門性に加えてAIよりも人の温かみを感じることができる、そんなサービスになっています。

私たちはチルディッシュを通じて、ママ・パパには、気軽に誰かに頼ることができるきっかけを届けたい、そして、少しでもひとりで悩んでいる環境から誰もが脱却できるようにしたい、そう思っています。



チルディッシュの構想をし始めて約4年。当時、加治木も作野も大学2年生になりたてでした。

なぜ20歳の男子大学生2人が子育ての課題に取り組んでいるのか。

私たちはそれぞれの人生の中で、居心地の悪い家庭環境/言葉の暴力/親の離婚/祖父の死/友人たちの母・父・兄の死/同級生の自殺を経験し、幼い頃から家族の問題に直面してきました。

互いに別々の土地で育ちましたが、学校に通う中でいろいろな家族と出会い、良い意味でも悪い意味でも自分の家族が決してあたりまえではないことをこれまでの人生で知りました。

これからの社会のために、自分が父親になったときのために、こどもたちの未来のために、何かできることはないのか...そのためにはまず、今の家族の現状や社会の状況を知る必要があるんじゃないか!

そう思い、大学を2年休学し、全国各地の保育園、幼稚園、小学校、ママ・パパコミュニティ、自治体、小児科........計2,500人のママとパパの声を聞きに周りました。

今でも驚かれることはありますが、保育学生でもなく子育てや家族の現状について学びを深めるために訪問されることは、かなりレアらしく、初めてお伺いさせていただく方々には、非常に驚かれるor怪しまれる状態でした笑

しかし、話を重ねていくうちに、学生の身だからこそなのか、普段誰にも言えないようなことをお話ししてくれるようになりました。

そこで話を聞いた2,500人のうち、約7割のママ・パパが支援自体は知っているが、『もっと頑張らないといけない』『この悩みで窓口に相談いく方が迷惑かも』『電話予約するのも時間決まってるし、言葉にするのもハードルが高い』そのような理由で我慢をすることを選んでいました。


その結果、→感情的になってこどもをソファに投げる→大きな夫婦喧嘩で離婚→こどもが可愛く見えなくなったという状態にも発展しているケースもありました。

事件や事故にはなっていないものの、「こんなのじゃ親失格だよね…」とその状況に発展した自分のダメさを嘆いている姿がそこにはありました。日々家事育児や仕事に追われながらも、いっぱいの愛情を注ぐ皆さんは、僕たちには決して「ダメな親」には見えませんでした。


ー『様々な支援が増えている中でなぜチルディッシュをやるのか?』ー

よく、「国、自治体、民間団体(株式会社やNPO、ボランティア団体など)の支援が充実していく中で、「なぜ今新しいサービスを立ち上げるのか?」とご質問をいただくことがあります。

そこには、そういった支援を届けることが難しい構造的な理由があります。

まず、国や自治体は限られたリソースの中で基本的に深刻度の高いご家庭を優先せざるを得ません。そして、そこに既にかなりのリソースが割かれているため、問題が顕在化していないご家庭への支援は民間の力に期待されていきます。

一方、民間側というと、そのようなご家庭からお金をいただくことは難しいため、活動の継続を考えたときに、どうしても支払い能力の高いご家庭や、売上利益のたつ事業を優先してしまい、本来助けたかったご家庭を後回しにせざるを得ない構造的な課題が民間の支援にもあります。

これを「制度のはざま」や「グレーゾーン」と呼んだりします。

まさに先ほど触れた約7割のママ・パパたちです。

昨今ますます家族を取り巻く課題が増えていく一方で、人口も減っていく=支援する人が減るなか、深刻な課題に発展する前に予防していく取り組みの価値は高まっていきます。


リスクをとってでも、僕たちはこの状況を打破しなければならないと強く思っています。



この一年、一切広告を打たなかったにも関わらず、約1,000家庭に『バディ』の寄り添いによる「いつでも安心して頼れる場所」を届けることができました。

主な流入経路は、①web検索と②口コミのふたつ。

決して、検索してすぐにチルディッシュがヒットするわけではありません。


またありがたいことに、いくつもの会社、専門施設、団体、自治体との連携が進みつつあり、全国のご家庭への提供拡大の兆しが見えてきています。

対面のワークショップなども行い、バディと出会えるきっかけを作り相談ハードルを下げたり、ママ・パパ同士が繋がり今後も助け合える関係性を築くきっかけを提供してきました。

(過去実施事例より「清水建設様」「京都中央信用金庫様」「港区様」での3つの事例を一部掲載。)

しかし、全国には1,000万の子育て世帯がいます。現在の運営システムでは、全ご家庭に広げていくには心許なく、思い切って拡大の意思決定をすることができずにいます。


そこで、今回のクラウドファンディングで集めた資金で、全国1,000万以上の子育て家庭に「安心して頼れる先」を届けるための力強い基盤を作っていきたいと思っています。

集めた資金で実施することは4つです。


① 適切なバディをAIによって『もっと早く』マッチング可能に!

月額550円の利用金額を一切変更せず、【適切なバディを約3分でご紹介】できるように良質なマッチング速度に磨きをかけます。これまでは、カンタン問診票をご記入後、バディをご紹介することに時間をかけてマッチングを行なっていました。
AIを活用し自動化することで「今聞きたい!」を実現できるようになり、より早く『安心』をお届けできるような状態を目指します。


②新たなサービス体験『即時対応&話したい!』にも対応可能に!

現在は、基本的にはLINEでのチャットのやりとりのみ可能になっていますが、『どうしてもこれ聞きたい!』や『話し相手が欲しい!』というニーズにお応えするために【15分単位でビデオ通話】ができるプランをご用意いたします。
問診票システム、オンラインカルテを構築し、より高い安全性を担保した状態で、チャットをご利用ではない方でも、お話しいただける設計にいたします。
ご利用料金は、まずは試験的に1,500円(15分単位)〜でスタートします。


③利用ハードルを極力下げるための『仕組みづくり』と『マーケティング』を実現!

これまで、広告宣伝を打つことなく、累計1,000名のママとパパにご利用いただきました。しかし、1ヶ月目から550円をお支払いして、相談をすることはまだまだハードルが高い現状があります。多くのご家庭に気軽に頼っていただけるよう『ギフト券システムの導入』と『サービスサイトの改修』を行い、チルディッシュの利用ハードルを下げていきます。


④バディの『教育システム』の構築で、採用とコミュニティを強化!

チルディッシュの魅力は、人間(バディ)が持つ経験に基づく共感と、あたたかな寄り添いです。価値の根源である『バディ』ですが、この1年間で約500名もの応募を全国各地からいただきました。しかしながら、厳しい採用基準と現状の教育体制のもと、今回ご一緒することが叶わなかった約400名の方々がいます。バディに求められる『聴く力』『共感し寄り添う力』『一緒に乗り越える伴走力』を体系化した教育システムを構築し、多くの人がバディになれる仕組みを実現させます。



 


ーこのクラウドファンディングから、未来の子育て・家族のカタチをアップデートしていきたいー

「子育ては親(母親のみを指すことも多い)がきちんとやれるのが普通だよね」

と、その負担や責任が親だけに偏ってしまう状況が、ママ・パパの孤独を深刻化させています。

不安を感じてしまったときに、その不安に押し潰されてしまう前に、オンラインでもリアルでも、気軽に頼れる先がある環境になってほしい。

国も自治体も、民間もそのような環境を作ることが難しいなら、僕たちで頑張ってその仕組みをつくろう。

まず「親の孤独・孤立」の解消に取り組む必要性を感じる人たちでお金を出し合って仕組みを作って「成果が出たのでこの仕組みを広げてください」というやり方ができれば、ちょっと遠巻きに見ていた人たちや、国や自治体、ひいては社会全体も動きやすくなるのではないかと考えています。

今回のクラウドファンディングで僕たちのことを知ってくださった人たち、描く未来に共感してくださった人たち、みんなで力を合わせて子育ての現状を変えていきたいです。そして、親子の笑顔をたくさん増やしていきたいです。

共感してくださった方はぜひ、僕たちの仲間になってください!

こちらのリターンで、我々のサービスや目指している社会についてより知っていただき、これからの未来を一緒に考えていきたいです!



OhMyFamilyを立ち上げる前に、「どの家庭に生まれても子どもが自分を愛せるように育ってほしい」「すべての家族が幸せになってほしい」という思いで3年ほど活動してきました。

活動をしていく中でたくさんの子ども、親、ご家族、行政職員、政治家、他家族を支える地域の関連団体の方々と対話してきました。


そこで痛感したのは、誰も悪者ではないということです。


皆それぞれが、それぞれの立場で、多くの家族の幸せを願い一生懸命に活動している。

それなのになぜ、こうも機能不全に陥ってしまうのか。

個人の問題というよりも、親ないし家族の孤独・孤立を生み出してしまう社会構造そのものに問題があるのではないか。そこにメスを入れていく必要があるのではないかと考えるようになり、現在のチルディッシュの活動をスタートしました。


『何をやっても離乳食を食べてくれない。こんなこともできないなんて、私ってダメな母親なのかな。』

『夫婦関係で悩んでいることがあるけれど、変なウワサになるのも嫌だし、今後の付き合いを考えるとママ友にもなかなか打ち明けにくい。』

『子どものしつけとか、発達とか、夫婦関係とか、義実家との付き合いとか...子育ての悩みはたくさんあるけれど、民間サービスで数千円以上も払うほどでもないし、自治体の窓口に行くと「虐待のリスクあり」と見られるかもしれないと思うと頼りにくい。』


誰しも「思ったように行かなくて不安を感じてしまう」ことってあると思います。


それなのに、

「子育ては親(母親のみを指すことも多い)がきちんとやれるのが普通だよね」

「(何か困ったことが起きたら)それって家族の問題だよね...」

「(何か悩みがあることが伝わったら)あそこの家庭うまくいっていないらしいよ...」

と、その負担や責任が親だけに偏ってしまう状況が、ママ・パパの孤独を深刻化させています。


それでも、あたたかい思いを持ったおせっかいさん”も存在します。


ですが、

「知らない人から声をかけられたら無視するんだよ」

「あのおばちゃん、急に話しかけてきた...怖い!逃げなきゃ」

と、プライバシー意識の過度な高まりや、生活のあらゆる面のサービス・ビジネス化による人間関係の分断によって、その”おせっかい”を発揮しづらいのが現代です。


不安を感じてしまったときに、その不安に押し潰されてしまう前に、オンラインでもリアルでも、気軽に頼れる先がある環境になってほしい。

国も自治体も、民間もそのような環境を作ることが難しいなら、僕たちで頑張ってその仕組みをつくろう。


何度も繰り返しますが、今回のクラウドファンディングで僕たちのことを知ってくださった人たち、描く未来に共感してくださった人たち、みんなで力を合わせて子育ての現状を変えていきたいです。

共感してくださった方はぜひ、僕たちの仲間になってください!

クラファンをきっかけに、これからの未来を一緒に考え、そして一緒に創っていけることを心より楽しみにしております!


OhMyFamily 共同代表 加治木基洋 / 作野充




チルディッシュに対するよくある質問

ーバディは途中から変更できますか?

はい、変更可能です。お悩みの種類が変わったタイミングや、「他のバディの方と話してみたい」ということがありましたら公式LINE宛にお気軽にご連絡ください。運営チームが適切に対応いたします。

ー返信はどれくらいで返ってきますか?

24時間以内の返信を原則としております。遅くとも3時間〜半日以内に返ってくることがほとんどです。友達へのLINE感覚でお使いください。

ーどのような相談が可能ですか?

どのような内容でもご相談いただけます。子育ての悩みに限らず、夫婦のコミュニケーションのモヤモヤや、ご自身のキャリア、義実家との関係、そのほか何となく不安、のような状態でも吐き出していただいて問題ありません。利用開始時はこどもの食事や発達、夫婦関係のご相談が多いですが、子どもの成長に合わせて小学校生活の相談にステップアップしたり、また、だんだんと雑談が多くなっている印象です。


その他サービスに関してのご質問がある場合は、当プロジェクトのチャット宛、もしくはこちらのお問い合わせからご連絡ください。


OhMyFamilyとは

株式会社OhMyFamilyは「世界中の全てのこどもが自分を愛せる社会の実現」をビジョンに掲げ、子育てのモヤモヤを解決するオンライン伴走支援サービス等を提供するスタートアップです。思いを共にする企業や自治体等と連携し、親の孤独孤立をはじめとした子育てや家族のさまざまな問題解決に取り組んでいます。

会社HP:https://ohmyfamily.jp/



<募集方式について>

本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。なお、このクラウドファンディングを支援することで、個人の支援者の方が税制上の優遇を受けることはありません。あらかじめご了承ください。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • こんにちは!2日目のスピードダウンが怖くて寝れなかった、OhMyFamilyの加治木です!(サムネイルの左の方)【残り3,324,000円 / 残り8日 / All or Nothing 】という僕らもチャレンジングすぎて震える挑戦が、1日目を終えました。All or Nothing とは何か?All or Nothing そう1円でも足りなければ未達となりそこまでにいただいた支援を全てお返しし0円になるということです。そんな不安たっぷりな初日の結果、総勢112人の方にご支援いただき、総額1,676,000円となりました!みなさんこれでもうOhMyFamilyのファミリーです!(もちろんシェアで応援いただいている人も!)ご支援いただいた--名の皆様、スポンサー法人様、お気に入り登録してくれた皆様、SNSでシェアしていただいた皆様、多くの人にとって無謀にも見える僕らの挑戦の第一歩を応援してくださり、社会を変える仲間になってくださり、本当にありがとうございます。『1人の100歩より、100人の1歩。』社会が変わるのはいつだって1人から。でも決して1人の100歩だけでは変わらず、100人の1歩の方がインパクトが大きいよねって趣旨です。(と、僕は理解しています。)僕がお世話になっている起業家の1人からいただいた、大切にしている言葉のひとつです。112人の皆さんと2/19日にその大きな一歩を一緒に踏み出せたことが、何より嬉しいです。OhMyFamilyを代表して御礼を申し上げます。112人、1,676,000円という金額ですが、昨日の総合ランキングではなんと1位にランクインしました。いまいち凄さがわかっていませんが、どうやらすごいらしいです。大きなビジョンを掲げている私たちからすると、少しでも現状の『孤育て』を生み出す社会に風穴を開ける第一歩になれたと思うと、嬉しく思います。次は皆さんと一緒に、社会を変える『1000人』へと、プロジェクトがつなぐ共感の輪を広げていきたいです。本日も色々と進捗を投稿していきますので、皆さんのいいねやシェアなどで、この輪を一緒に広げていけると嬉しいです!残りあと9日。ワンチームで、(ちょっと時代遅れですが)本日もよろしくお願いします! もっと見る

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