時空を超えて蘇る、HERO義経伝説を永遠に|藤原まつり存続プロジェクト2026

岩手の世界遺産 平泉町の最大イベント 春の藤原まつり存続プロジェクト|平安から令和へ889年続く、美麗と熱狂の歴史絵巻を存続させたい|義経公から始まる平泉の英雄伝説を継ぐために。本日最終日!

現在の支援総額

4,750,752

237%

目標金額は2,000,000円

支援者数

608

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/20に募集を開始し、 608人の支援により 4,750,752円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

時空を超えて蘇る、HERO義経伝説を永遠に|藤原まつり存続プロジェクト2026

現在の支援総額

4,750,752

237%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数608

このプロジェクトは、2026/03/20に募集を開始し、 608人の支援により 4,750,752円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

岩手の世界遺産 平泉町の最大イベント 春の藤原まつり存続プロジェクト|平安から令和へ889年続く、美麗と熱狂の歴史絵巻を存続させたい|義経公から始まる平泉の英雄伝説を継ぐために。本日最終日!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

5月1日、平泉は朝から秀衡公を偲ぶかのような静かな雨が降り続いています。

春の藤原まつりは、今日1日から5日まで、中尊寺、毛越寺、義経堂などで様々な行事が行われます。
京の都を凌ぐとも謳われた奥州藤原氏の英華をしのぶことが、本来の目的。
午前10時、中尊寺本堂にて、藤原まつりは厳かな法要から始まる(←クリックすると短い法話の様子がご覧いただけます)のです。

いかにも平泉、という感じではないですか?

当然、各メディアも。

ちなみに一般の人は入れません。


その後、本来は天気が良ければ、稚児行列が行われます。
中尊寺本堂から金色堂まで約300Mを練り歩くんですが、今日はあいにくの天気。

そのため、稚児らが本堂へ集合

みんな揃って記念写真。


男の子は烏帽子、女の子は王冠をかぶって、平安時代さながらの衣装に。
お化粧なんかしちゃって。
行列できなかったのは残念でしたけど、いい想い出になってくれれば、そして健やかに育ってくれれば、と願うことは皆同じでしょうね。


東下り行列は、明後日です!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!