・北海道旅行でベビーカー・チャイルドシートをレンタルをご検討の方
・現在、育児に奮闘中の方
・「子育ては大変だった!」と振り返る先輩方
そして、そんな家族を応援したい皆様へ。
これは、旅行者も、地元の子育て世代も、みんなが笑顔でラクになれる仕組みを、クリーニングのプロが本気で作る挑戦の物語です。
あなたの「ちょっとそれ良いじゃん」「子育て応援したい」という気持ちが、未来を変える力になります。
ぜひ、続きをご覧ください。
突然ですが私自身、2025年に第一子が生まれて身に染みて実感したことがあります。

一番の天敵は「背中スイッチ」。
あの絶望感を、まずは変えていきたい。
特に心が折れそうになるのは、「お出かけの出発」と「遊び疲れた帰宅時」、その両方の瞬間です。
まずは、お出かけの時。 「さぁ、遊びに行くぞ!」と準備をして、自宅から車へ。
しかし、チャイルドシートに乗せようとした瞬間、のけぞってギャン泣き。
出発する前から精神力をゴリゴリと削られ、「あぁ、しんどい…」と、車内で心が折れてしまう。
そして、やっとの思いで楽しんで、クタクタになって家に着いた時。
車の中でぐっすりと眠っている我が子。
「このまま寝かせてあげたい…」そう思いながらも、家に入るにはチャイルドシートから降ろさなければなりません。息を止め、そーっとベルトを外し、抱き上げた瞬間、「ギャー!!」と響く泣き声。
いわゆる「背中スイッチ」の発動です。親だって疲れて帰ってきているんです。最後の最後でこの絶望感を味わうと、せっかくの楽しかった思い出も、結局最後は「あー、やっぱり大変だった」という苦痛に上書きされてしまう。 そうなると、「また泣かれるなら…」と、外出そのものが大変で億劫になってしまいます。
でもその大変が蔓延している、今の世の中の「育児=苦行」のような空気に違和感を抱いています。
この空気が、若い世代の不安を煽り、少子化の一因にさえなっているのではないかと(笑)
しんどい部分は、便利な道具(ギア)に頼り切ったっていいし、プロの技術を賢く使ったっていいんです。 環境さえ整えれば、「大変」は取り除かれ、純粋な「楽しい」だけが残る。私はそう実感しています。 それは手抜きではありません。「大変」を「楽しい」に変える、賢い愛情の注ぎ方です。
「大変」ばかりが強調される育児を、ここ札幌から「楽しい!」に変えたいと思います
その象徴こそが、この「トラベルシステム」です。

【トラベルシステムとは?】
車からベビーカー、そしてお部屋へ。
赤ちゃんを「寝かせたまま」移動できる、世界標準のモビリティシステムです。
特定のモデルではなく、多くの有名ブランドが採用している共通の仕組みを指します。
▼ 海外の主要ブランドと代表シリーズ
・Cybex(サイベックス)リクライニング機能付きの「Cloud」シリーズなどが有名。
・Maxi-Cosi(マキシコシ)この仕組みのパイオニア。エアバギーなど多くの他社ベビーカーにも接続可能。
・Joie(ジョイー)軽量でコスパに優れた「i-Snug」シリーズを展開。
・Nuna(ヌナ)海外セレブが愛用。洗練されたデザインと軽さが特徴の「PIPA」シリーズ。
・Bugaboo(バガブー)Nunaと共同開発した専用シート「Turtle Air」を展開。
・Britax Römer(ブリタックス・レーマー)英国王室御用達。安全性を追求した「BABY-SAFE」シリーズ。
▼ 国内の主要ブランド
・Aprica(アップリカ)5WAYで使えるキャリー「エアキャリー」を展開。
・Combi(コンビ)セパレート構造で持ち運び可能な「THE S」シリーズ。
魔法の脱着式シート「トラベルシステム」を使って、何事もなかったかのように移動できる。ただそれだけで、あの「背中スイッチ」の恐怖から解放され、親子の時間はもっと穏やかで笑顔溢れるものになる。
寝たまま運べる「魔法のシート」で、赤ちゃんを一度も起こさず、車からベビーカー、そして家の中へ。

賢い人はもう使ってる。パパ・ママ共通の最大のストレス「起こしたくない」を解決できる、買い物も通院も劇的ラク。
そして、声を大にして伝えたいのが、これです。
このシート、ただの「ベッド」じゃありません。
「便利な持ち運びシート」に見えますが、世界基準の安全性を誇る、「本格チャイルドシート」なんです!
万が一の衝撃から小さな体を守るため、最新の安全基準(R129等)をクリアした超・高性能なチャイルドシートそのものなのです。

-
-
🚗 なぜ「トラベルシステム」が、子育て支援なのか。
私がこのシステムを推奨するのは、多くのパパ・ママを苦しめる「大変の3つの壁」を壊せるからです。
❶ 【絶望の壁】
-
やっと寝たのに…恐怖の「背中スイッチ」車でぐっすり寝てくれた。でも、家に入るにはシートから降ろさなきゃいけない。そーっと抱き上げた瞬間に「ギャー!」と泣かれるあの絶望感。これで親の休息時間は消滅します。
❷ 【面倒の壁】
-
毎回の「乗せ降ろし」のわずらわしさ買い物へ行くたびに、狭い車内で泣く子をなだめながらベルトを装着。急いでいる時ほど焦る、あの乗せ降ろしの作業は、毎日の積み重ねで大きなストレスになります。
❸ 【過酷の壁】
-
北海道特有の「極寒のチャイルドシート」氷点下の冬、冷え切ったチャイルドシートに赤ちゃんを乗せるのはかわいそう。しかも吹雪の中、ドアを開けたままベルトを調整するのは、親にとってもまさに戦場です。
これら全てを解決するのが、「トラベルシステム」です。

一度使えば、その快適さに誰もが驚くはずです。
ただ、その“便利さ”の裏には現実もあります。
これほど劇的に育児の負担を減らすベビーギアがあるのに、「フルセットを揃えるには高額なので、使える人が限られてしまう」
それが、ずっと心に引っかかっていました。

これほど便利な仕組みなのに、なぜ普及しないのか。
-
理由はシンプル、「期間に対して、値段が高すぎるから」です。
総額10万円以上、メーカーによっては15万円以上という、高額な初期費用。
確かにベビーカー本体はその後も使えます。
しかし、「ベビーシート」と「ISOFIX台座」は、たった1年で役目を終え、不要になってしまうのです。
「わずか1年のために15万円? その後チャイルドシートを買うの?」
この「コストパフォーマンスの悪さ」が大きな壁となり、多くのご家庭が便利さを知りつつも、導入を泣く泣く諦めてしまっているのが現状です。

ですが、使える時期が一瞬で高価だからと諦めるのは、自分から大変な苦労を抱え込んでいます。
だからこそ「私たちクリーニング屋にしかできない」このプロジェクトを立ち上げました


1. 「トラベルシステム」を、札幌の当たり前にする。
-
「背中スイッチ」や「冬の過酷な移動」など、親を追い詰める物理的・精神的な負担を、便利な道具(トラベルシステム)の普及によって解消します。
2.「高くて買えない」を、「レンタル」で解決する。
-
「便利だけど高額」「使用期間が短い」という導入の壁を、レンタルという仕組みで取り払います。憧れの機能的なギアを、誰もが気軽に使える選択肢を作ります。
3.「プロの分解洗浄」で、新品以上の安心を。
-
レンタルの懸念点である「衛生面」を、クリーニング店の技術で完全に払拭します。「誰が使ったかわからない」ではなく、「プロが管理する最も清潔な環境」をインフラにします。
4. 札幌を、「日本一子育てが楽しい街」へ。
便利な道具と、清潔な環境。この2つさえあれば、育児の「大変」は劇的に減らせます。「育児=苦行」という空気を変え、誰もが「子育てって楽しい!」と胸を張れる街へとアップデートします。
-
さらに、北海道を訪れる「旅行者」にもメリット。

北海道旅行、特に小さなお子様連れの移動は荷物が多くて大変です。
「ベビーカー・チャイルドシートを飛行機に乗せるのは重労働」
「レンタカー会社のシートは衛生面や使い方が不安」
-
そんな悩みも、このプロジェクトが解決します。
クラウドファンディングで機材が充実すれば、観光で来られる方も、トラベルシステムや高性能ベビーカーを安価でレンタルできるようになります。
観光客の方にレンタルを利用していただくことで収益が安定し、それが結果として、地元・札幌のパパ・ママへの「子育て支援価格」の維持にも繋がります。
「暮らす人」も「訪れる人」も、みんなが笑顔になる。それが私たちの描く未来です。
なぜ、クリーニング専門店が「レンタル事業」なのか?

私たちが単に「モノを貸す」だけのレンタル業者と決定的に違う点。
それは、この事業が「技術に裏打ちされた子育て支援」であるということです。
1. 「子育て支援」としてのクリーニング価格を、守り抜くため
ベビーカー・チャイルドシートクリーニングを札幌でイチ早く2016年に始めたイチカワクリーニングは、サービス開始当時の4,378円(税込)という価格を維持し続けています。
札幌の同業他社は、チャイルドシートのクリーニングは7,000円以上。
ネット大手だと12,000円の費用がかかります。12,000円なんて出したら、新品を買いますよね?
なぜ(私たちが)この4,378円という価格なのか?
それは、単なる商売ではなく「子育て支援」だからです。
昨今の物価高騰の中、この価格を維持するのは正直容易ではありません。
だからこその「レンタル事業」です。
レンタルの収益で経営基盤を支えることで、「パパ・ママが気軽に頼れるメンテナンス価格」を、私たちは意地でも守り抜きたいと考えています。

2. 汚れを知り尽くしたプロだからできる、絶対的な品質
私たちは日々、チャイルドシートやベビーカーの頑固な汚れと戦っています。 お菓子の食べこぼし、汗、吐き戻し…。これらが隙間の奥深くにどう入り込み、どうすれば落ちるのか、構造レベルで熟知しています。 一般的なレンタルの「家庭洗濯同等レベル」や「消臭スプレー」だけでは、本当の清潔さは保てません。
「クリーニング店が管理しているから、新品のように安心」という信頼を基盤に、汚れを気にせず育児を楽しめる余裕を提供するのが、このサービスの根幹です。
3. レンタルとして真の循環モデルを実現できるのは、クリーニング業だけ
「良いものを長く使う」ためには、メンテナンスが不可欠です。
これからの時代に必要なサステナビリティです。しかし、衛生管理が伴わないレンタルは長続きしません。どれだけ高価なベビーカーやチャイルドシートも、メンテナンスしなければ劣化します。 汚れたら洗って、綺麗にして、次の家族へ渡す。壊れそうなら修理する。この「メンテナンスのハブ(拠点)」になれるのは、私たちクリーニング店だけです。ただ貸すだけでなく、モノの寿命を延ばし、価値を循環させる。
それが私たちの目指す新しいビジネスモデルです。
【🌟支援金の用途について】
新サービスの開始に最低限必要なベビーギア用品の購入や設備の資金として利用させて頂きます。
◎【レンタル品】ベビーギア購入費 ¥70,000

所有するからこそ、保管の失敗や洗濯の苦労が生まれ「汚れた」と神経質になります。
トラベルシステム、ベビーカー、チャイルドシートなどベビーギアをクラウドファンディングの資金で購入できれば、損益分岐点が皆様の応援により、機材の元手がかからないゼロ状態からスタートできるため、
その分、レンタル料金を抑えてサービス提供できます。
「買うよりレンタルの方が、コスパが良い」という循環を作りたいのです。
レンタル文化を広めることは、その面倒な管理を私たち「プロの技術」に任せるということ。
これこそが、結果として「子育てをラクにする」一番の近道につながり、巡り巡ってパパ・ママの負担を軽くできると本気で信じています。
◎【利便性の向上】24時間非対面「スマートロッカー」の設置 ¥30,000

そして、共働き世帯にとって、クリーニング店の「営業時間」と「定休日」は、実は料金以上に高いハードルです。
「平日は仕事で間に合わない」
「せっかくの休日はお店が休み」
この時間的なミスマッチのせいで、プロによる洗浄を諦めてしまうご家庭がたくさんいます。
そこで、今回の資金で既存の衣類用ロッカーを、ベビーカーやチャイルドシートが丸ごと入る特大サイズへ改装・整備します。
これにより、残業帰りの深夜にパパが預けたり、休日の早朝ドライブのついでに受け取ったりすることが可能になります。「時間に縛られず、好きな時に利用できる」
他社には真似できないこの圧倒的な利便性こそが、私たちが提供したい「子育てをラクにする」インフラの形です。
以上、合計¥100,000に設定させていただきました。
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
皆様から応援いただいた資金は、1円も手数料に使いません。
全て育児環境改善するために、現場の設備と機材に投じます。
【🎁 リターンの紹介】
【A】子育て・ファミリー応援リターン
ご家族で楽しめる体験や、育児をサポートするサービスを中心にご用意しています。
-
・トラベルシステム体験チケット(1泊2日)
・ベビーカー&チャイルドシート 丸洗いクリーニング
・ベビーカー 1日レンタル券
・店頭限定:洗濯代行サービス
・店頭限定:ワイシャツ55円×10枚チケット
・全国:宅配クリーニング7点パック
・全国:宅配クリーニング10点パック
【B】旅行好き・ライフスタイル向けリターン
北海道へ旅行に来る方、旅行好きの方向けのラインナップです。
・Tesla Model Y 1日レンタカー+トラベルシステム【来店】
・Tesla Model Y 1日レンタカー+トラベルシステム【新千歳空港】
・スニーカークリーニング
・ゴルフシューズクリーニング
【C】癒し・ローカル応援リターン
地域の魅力や癒しを楽しめる“ちょっと特別なリターン”をご用意。
・アジアンリラクゼーションヴィラ 札幌市内4店舗 マッサージ券/ヘッドスパ券
・真狩村【金丸農園】の野菜詰め合わせ
-
・鹿の角(犬のおもちゃ)
・粉末ヤギミルク(ワンちゃんネコちゃん用)
【D】法人・ビジネスオーナー応援リターン
従業員の福利厚生や、お客様への販促・成約特典、施設の付加価値アップに活用できるビジネス特化型プランです。
・【福利厚生】産休育休スタッフへ「nunaトラベルシステム 3点フルセット」1年貸出権
・【集客・イベント】週末イベント「賑やかし」出張パック
・【贈答・販促】大切なお客様へ。法人用「プレミアム・ギフト」一式
-
-
イチカワクリーニングの紹介。
イチカワクリーニングは、札幌で3代続く小さなクリーニング店です。先代の時から、大切にしているのは単に衣類をきれいにするだけではなく、「大切なものを長く使い続けられるように支える」ということです。
洗濯とは、その人の毎日に寄り添い、心の余裕を取り戻すお手伝いだと考えています。
例えば、お子様の成長を見守ってきた大切なぬいぐるみ、家族の思い出が詰まったカビだらけのテント、そして北海道の厳しい冬を共に乗り越えるカナダグースなどの高級ブランドダウン。 そうした「替えのきかない大切な一着」を預けていただけることは、信頼以上の意味を持っています。だからこそ私たちは、どんな素材、どんな汚れとも真摯に向き合ってきました。
そして自分が父になって気づいたのは、育児はとにかく汚れることが日常だというリアルでした。きれいに保つなんて無理。それでいい。だからこそ、私たちプロの出番があります。
ベビーカーやチャイルドシートは、毎日使うからこそ汚れやすく、手入れも大変。
しかし北海道では、これらを専門的にケアできる場所がほとんどありませんでした。でも、イチカワクリーニングは“汚れをリセットすること”を専門としています。暮らしの中で積み重なる負担を少しでも軽くし、家族が笑顔で過ごせる時間を増やしたい——その想いが、今回のプロジェクトにつながっています。
過去70件を超えるメディア実績や受賞歴の紹介。
2024年 テレビ北海道「けいナビ~応援!どさんこ経済~」北の老舗
2010年 経済産業省 中小企業IT経営力大賞2011 IT経営実践企業認定
2010年 北海道IT経営貢献賞受賞
-
💖 クリーニングに対する熱い想い
私たちは「完璧を約束する」よりも、「本気で向き合う」ことを大切にしています。
どんなに頑張っても、素材や構造の限界で落とせない汚れもある。
でも、そのとき私たちは“あきらめる”のではなく、“できる限りの最善”を考え抜きます。
見逃すこともある。でも、手を抜くことはありません。
一つひとつの道具と向き合うたびに、「ここまできれいになるんだ」と、自分たちも驚く瞬間があります。
新品には戻せなくても、“また気持ちよく使える状態”に戻す。
その積み重ねこそが、私たちの誇りです。今日もまた、誰かの暮らしを少し軽くするために頑張ります。
それが、私たちイチカワクリーニングの想いです。
-
「洗濯」。
これほどの隠れた重労働なのに、なぜみんな知識もないまま自分たちで抱え込むのでしょうか?
その苦労も、はっきり言って時間の無駄です。
餅は餅屋、洗濯はイチカワクリーニングに全部任せてください。

みなさんの声を、洗浄工程や基準に反映してアップデートしています
【「洗って使い継ぐ」を、新しい育児の常識に】
実は、私たちのベビーカークリーニングは、あるお客様の「これ、洗えませんか?」という一言から始まりました。 その後も、「子供が大切にしているぬいぐるみを綺麗にしてほしい」「キャンプで汚れたテントも頼めないか?」 そんな一つひとつの「声」に本気で向き合い、技術を磨き上げることで、私たちのサービスは進化してきました。
高級ダウンの再生で培ったイチカワクリーニングの技術を、今、ベビー用品へ。 汗や食べこぼしで汚れたチャイルドシートやベビーカーを、徹底的な洗浄と除菌で「新品のような安心」に変えて届ける。このサービスは今、多くの親御さんから驚きと感謝の声をいただいています。
【今後の取り組み】
SNSで「困った」を募集し、即座に解決。みんなでつくる、かゆい所に手が届くクリーニング。
ベビーカーも、チャイルドシートも、始まりはたった一人の「これ、洗えませんか?」という声でした。 私たちはこれからも、SNSアンケートなどを通じて、みなさんと一緒に「新しいキレイ」をつくっていきたいと考えています。
■ あなたの「声」が、次の新メニューになる。「キャンプ用のワゴンは洗える?」「大きなプレイマットは?」「リュックについたシミは?」 日常のふとした疑問や困りごとを、ぜひSNSで投げかけてください。みなさんの「洗いたい」という声が、そのままイチカワクリーニングの新メニューになります。
■ 「新メニュー」の正体は、確かな技術の応用です。実は、みなさんから頂く「これ洗える?」という難題の多くは、私たちが既に持っている「高級ダウン」や「チャイルドシート」の洗浄技術を応用することで解決可能です。 「まさかこれが洗えるなんて!」という驚きは、私たちの持っている技術と、みなさんのニーズがパズルのようにハマった瞬間に生まれます。
「言われてみれば、確かに洗いたかった!」そんな潜在的なニーズを掘り起こし、札幌の「洗える当たり前」をどんどん増やしていく。それが私たちのこれからの挑戦です。
最後に
このたびは本クラウドファンディングにご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
今、車も「所有」から「シェア・レンタル」の時代へと変わっています。
これからパパママになる人たちへ少しでも役に立てないか考えベビーギアも、そうなれば良いと思っての本プロジェクトです。
私は、ベビーギアを賢く導入し、家族の笑顔の時間を創り出せる両親、そしてベビーグッズの洗濯を「プロに任せる」という選択ができる人こそ、最高にスマートで素敵だと思っています。
私が何度もメディアに呼んでいただけるのは、そんな「家族を支える」を洗濯で提案しているからだと自負しています。
「大変」を「楽しい」へ。
私と一緒に、札幌の、そして日本の育児環境をアップデートしませんか。
皆様の温かいご支援を、心よりお願い申し上げます。





