万葉集ボカロ化計画!+あなたのオリジナルのボカロ曲を作ってボカロ文化を広げたい!

奈良時代から1300年の時を超えて万葉集4500首の歌を令和AIの時代にボカロ曲として気軽に楽しめるようにしたい。そしてボカロ曲がもっと身近になってゼロから音楽を作る楽しみが広がって欲しい。AIもすごいけどAIだけの世の中じゃつまらない!過去と現在と未来を繋げていくためのボカロ曲プロジェクトです!

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初挑戦 の付いた活動報告

万葉集の第一巻の最初の歌は雄略天皇の御製歌(おほみうた)だそうです。ネットってすごいですね。歌の意味が分かりました。ありがたい!籠(かご)よ 美しい籠を持ち 箆(ヘラ)よ 美しい箆を手に持ち この丘で菜を摘む乙女よ きみはどこの家の娘なの? 名はなんと言うの? この、そらみつ大和の国は、すべて僕が治めているんだよ 僕こそ名乗ろう 家柄も名も天皇が野原で菜を摘む女の子をナンパしている歌だそうです。そ、そんな、、、という感じですが、情景が掴めたので、ボカロ曲にしていこうと思います!


万葉集1つ目の歌
2026/01/20 18:08

万葉集の第一巻、最初の歌。さっぱり意味が分かりません。篭もよ み篭持ち 堀串もよ み堀串持ち この岡に 菜摘ます子 家聞かな 告らさね そらみつ 大和の国は おしなべて 我れこそ居れ しきなべて 我れこそ座せ 我れこそば 告らめ 家をも名をもこれを読み解くところから始めます!



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