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日常も災害時も使える「ワンネス」アプリの充実と利用を広めたい! 公開前

動物保護団体から「紙カルテ電子化」の相談から生まれたペット総合管理「Wanness.Pet(ワンネスペット)」アプリ。日常のお世話、家族・動物病院・災害時の保護団体と連携してペットとオーナーの安否確認を支えます。愛するペットの健康情報を一元管理し、もしもの時も安心のペットライフをサポートします。

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動物保護団体から「紙カルテ電子化」の相談から生まれたペット総合管理「Wanness.Pet(ワンネスペット)」アプリ。日常のお世話、家族・動物病院・災害時の保護団体と連携してペットとオーナーの安否確認を支えます。愛するペットの健康情報を一元管理し、もしもの時も安心のペットライフをサポートします。


ローンチ間近!社会が抱える課題の解決を目指して。
平時から、もしもに備えるアプリ(無料※1)。〈特許出願中〉


アプリ開発に向けて

とてもシンプルな理由から始まったアプリづくり。
理想のカタチになるまで、それは長い道のりとなるかもしれない覚悟で挑んでいます。

アプリづくりのきっかけは、発起人となるタレント、グルメリポーターとして活動してきた竹島久美子がその傍、食のプロデュースを行う中で、動物愛護や保護活動を愛を持って、真摯に活動をされている方々と出会い、自らもペットとの生活を通して、その多くの人たちが抱える問題をなんとかしたい!そんなとてもシンプルな理由からでした。


飼い主の引っ越しや「こんなに吠えるとは思わなかったから」「子供が産まれたから」と、人間の身勝手な都合で多くの動物達が殺処分にあっていることを知りました。また災害時においても望ましいペットとの同行避難がまだまだ整っていない現状も知りました。
そして日本が『動物愛護後進国』であるという現実も…災害時の同行避難、保護体制づくり、人材の育成…課題は山積みです。まずは、できることから解決に向けて、その一歩を踏み出したのです。


「ペット防災について」のセミナー風景。たくさんの方にご視聴いただきました。

生涯のパートナーである大森政廣が代表を務める会社(株式会社 Circulate Line)は物流を中心にインフラのシステム開発を行っていることから、アプリ開発によって、個人から団体、自治体までをつなげる管理ができれば格段に便利に、困りごとや多くの命が救われるのではないか?と二人三脚で一つの団体や一つの事業だけでは担いきれない課題に、公益的な立場から取り組むため、一般社団法人SAFE PET JAPANを設立し、開発チームとともにアプリ開発に乗り出しました。

「ペットの健康管理アプリは多いけど、
それを活かして、動物病院や
もしもの時に動物愛護団体にも役立つ、
防災にもつなげるアプリがない」
という声をカタチに。

ヒアリングを重ねながら、ペット情報の共有、お世話情報の開示管理...今回のファーストフェーズであるVer.1.0のローンチに至るまでずいぶんの時間を要してしまいました。

なぜなら...自らも問う
「本当に役立つのか?」という疑問。

スマホも、アプリも、確かに便利です。ただ、様々な状況も想定される災害(被災者の方)や日常においても電源を必要とするスマホ本体、スマホ内の連携データの保持だけでは、やっぱり不安。防災活動やセキュリティシステムを専門とする団体や会社へのヒアリングで、アナログ的な要素ですが、アプリと連携した所持品もあれば安心なのでは?という意見が多く寄せられました。そこでアプリで更新されたデータにアクセスするワンタグ〈カード・チャーム(リリース予定)〉システム※2がさらなる安心につながり、それを導入する準備を進めることになりました。

ペットを守るのは、あくまでも飼い主です。
それを大前提にした啓発活動とも言えるアプリです。

平時(日常)では、ペットの健康から投稿機能、
家族などグループ機能でペットライフを楽しく管理。

もしもの時は、ペットもペットユーザーも
安心できる仕組みをこのアプリ一つで。

このアプリ(Ver.1.0)でできること


22年6月に動物愛護法により、マイクロチップの装着が、販売される犬猫には、義務化され、またそれ以外は努力義務が施行されましたが、データベースに登録されている情報は、飼い主の名前や連絡先、犬や猫の見た目以外の情報は生年月日くらいです。ワンタグとマイクロチップIDと連携することで、病歴や持病、アレルギー情報、かかりつけの病院などもっと多くの情報へアクセスできます。

また日頃のお世話もグループ機能(チャット搭載)によって遠く離れた家族はもちろん、ペットシッター、かかりつけ医、ペットサロン、ペット愛好家仲間...と直接つながり、伝達が可能です。使い方次第でペット、飼い主(高齢の方は特に)の安否確認にもなります。


※1…通常利用(広告表示あり)は無料。広告非表示、オプションなど一部利用により
    月定額(サブスク)料金が発生します。

※2…ワンタグの正式名称「wanness.pet ID Tag」。
    ご利用には以下のアイテムをアプリ内から有料購入していただきます。
   ・ワンタグカード「wanness.pet ID Tag card」税込4,000円。
   ・ワンタグチャーム「wanness.pet ID Tag charm」価格未定(Ver1.1で導入予定)。


wanness.pet Ver.0ー1.0(2026.9現在)、並行してVer.1.2を制作中。
アプリ構想開始 2023年11月〜
アプリ制作開始 2024年  4月〜
開発費/運用費 約2,150万円 

アプリウェブサイト →  https://wanness.pet/

次回セカンドフェーズVer.1.1〜1.2に向けて

バージョンアップによって、この2点の導入準備を進めています。


ここでご紹介している「ワンネス」アプリと、並行して制作している防災(同行避難)アプリと連携させて、もしもに備えたアプリとしてより充実させていきます。




リターン〈アイテム〉について


支援金の使い道


募集方式について

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

私たちについて

   運営・管理                                                                アプリ開発・管理

   一般社団法人SAFE PET JAPAN                                   株式会社 Circulate Line
   所在地:東京都渋谷区恵比寿西1-33-14・5F             所在地:同
   設立:2025年6月~                   設立:2025年6月~
   構成員:竹島久美子・大森政廣(代表理事)        代表:大森政廣

最後に

私たち人間に無限なる愛を与えてくれるペットたちを
感謝の想いで命尽きるまで守っていくこと。
1匹でも多く幸せな毎日を過ごせる環境を作りたい!
そんな気持ちが私たちの活動の原動力です。

同じ思いの方々と心を寄せて手を取り合い、
活動を広めて参りたいと思っております。

応援のほど、どうぞよろしくお願いします。

一般社団法人 SAFE PET JAPAN   竹島久美子

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 開発費用/運営設備費用/広告宣伝費用

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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