
先日、Podcast番組 『経営者の志』 に出演させていただきました。
この番組では、事業やプロジェクトに取り組む背景、その人が何を信じ、何を賭けているのか、といった部分を丁寧に掘り下げてくださいます。
今回の出演では、サッカー漫画『MAGiCO』ワールドユース編がなぜ未完のまま残ってしまったのか、そして、なぜ今あらためて「未完回収」という形で向き合おうとしているのかを、自分の言葉でお話ししました。
このクラウドファンディングは、単に続きを描くためのものではありません。2026年サッカーW杯という“時間”に合わせて、未完だった物語を一冊で読み切れる形で終わらせるための、期限付きの制作プロジェクトです。
番組内でも触れましたが、この企画はAll or Nothing方式です。支援が集まらなければ、制作は行われず、物語は未完のまま終わります。
だからこそ、支援してくださる一人ひとりの判断が、そのままこの物語の行方につながっています。
もしご興味があれば、番組を通してこのプロジェクトに込めた想いや背景を知っていただければ嬉しいです。
引き続き、進捗や取り組みについてはこちらの活動報告で共有していきます。
―― 佐久間力
こちらから聞けます→【経営者の志】




