あるがままに表現祭〜家族の死から動き出した14人〜

2024年1月。41歳の若さで亡くなった廣川景俊。家族の死は、終わりではなく、それぞれが「どう生きるか」を問い直す、はじまりでした。これは彼の想いを紡ぐためのお祭りを立ち上げるプロジェクトです。

現在の支援総額

780,705

97%

目標金額は800,000円

支援者数

108

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

17

あるがままに表現祭〜家族の死から動き出した14人〜

現在の支援総額

780,705

97%達成

あと 17

目標金額800,000

支援者数108

2024年1月。41歳の若さで亡くなった廣川景俊。家族の死は、終わりではなく、それぞれが「どう生きるか」を問い直す、はじまりでした。これは彼の想いを紡ぐためのお祭りを立ち上げるプロジェクトです。

玉造にあるバー、キツツキにポスターを設置させていただきました!https://www.instagram.com/kitsutsuki_osaka/俊くんもよく通っていたキツツキ。お客さん同士のつながりがとても濃ゆく、俊くんが記憶にある方もたくさんいるはず!と、お声がけいただきポスターを貼らせていただくことになりました。ご支援の連絡をみなさまと取るたびに、俊くんのご縁が今こうして形になっていることを実感しています。俊くんがよく話していた「縁繋ぎ」という言葉が今とても腑に落ちて、体感しています。このお祭りを作り上げる過程で、大事なことにたくさん気づくことができています。みなさま、本当にありがとうございます!プロジェクトも50%達成いたしました!引き続き、よろしくお願いいたします!!!!


本日1月31日は、しゅんくん(廣川景俊)の命日です。彼が旅立ってから、早いもので3年が経ちました。あの日から私たちの時間は止まってしまったかのように感じたこともありましたが、今こうして「あるがままに表現祭」という形で、彼の想いを形にしようと動けているのは、紛れもなく彼が遺してくれた情熱と、何より今ここを見てくださっている皆様の温かいご支援のおかげです。「この未来を、子どもに胸を張って渡せるのか?」しゅんくんが常に自分に問い続けていたこの言葉が、今も私たちの背中を押し続けています。悲しみだけで終わらせるのではなく、彼が大好きだった「お祭り」という最高の形で、みんなが笑って繋がれる未来を創りたい。命日の今日、改めてその決意を強くしています。残り29日、最後まで走り抜けます。引き続き、応援をよろしくお願いいたします!


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24時間以内に5人が支援しました