積み下ろし革命。横に"ガバッ"と降りてくる、新発想ルーフラック

カヤックやロードバイク、キャンプコンテナなど重いアウトドアギアの積み下ろしを、もっと安全でスマートに。横へ“ガバッ”と降りるリフター機構により、ルーフ上の高所作業を腰の高さで完結。車高の高いSUVやトラックでも一人で無理なく操作でき、準備で疲れないアウトドア体験を実現する新発想ルーフラックです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,767,300

922%

ネクストゴールは3,000,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

22

積み下ろし革命。横に"ガバッ"と降りてくる、新発想ルーフラック

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,767,300

初期目標100%突破

あと 22
922%

ネクストゴールは3,000,000

支援者数24

カヤックやロードバイク、キャンプコンテナなど重いアウトドアギアの積み下ろしを、もっと安全でスマートに。横へ“ガバッ”と降りるリフター機構により、ルーフ上の高所作業を腰の高さで完結。車高の高いSUVやトラックでも一人で無理なく操作でき、準備で疲れないアウトドア体験を実現する新発想ルーフラックです。




ガスストラットが動作をサポートするため、ラックの昇降は非常にスムーズです。急に落ちたり、重さに引っ張られたりすることがなく、一定の速度と安定感で操作できます。


真上に持ち上げる従来方式とは異なり、ラックが横方向へスライドダウンする構造。自然な動作で積み下ろしが行えます。

電動ではなく、シンプルな機械構造を採用。故障リスクを抑え、アウトドアシーンでも安心して使える設計です。


ラックが低い位置でしっかり固定されるため、
重いカヤックや自転車、コンテナでもバランスを崩しにくく、一人での作業が可能です。「誰かに手伝ってもらわないと積めない」という制約から解放されます。

昇降時・走行時ともにロック機構が作動。作業中の不意な動きや、走行中のズレを防止します。

積載しない期間は、ラック本体を取り外すことが可能。車庫の高さ制限がある場合や、日常走行時にも邪魔になりません。アウトドアだけでなく、
日常使いまで考えた“現実的な設計”。


Tスロット対応のルーフ、またはスクエアバー等に幅広く装置可能。自転車マウント、カヤッククレードル、スキーキャリア、ルーフボックスなど、さまざまなアタッチメントを装着できます。一つのラックで複数のギアに対応でき、用途ごとにキャリアを買い替える必要がありません。

アウトドアのジャンルや季節が変わっても使い続けられるのが特長です。カヤック・ロードバイク・キャンプコンテナ・ウィンタースポーツ用品まで、「載せたいものが変わるたびに悩む」ストレスから解放されます。

接触部にはラバー保護材を採用。振動や摩擦によるキズを抑え、積載物と車体の双方をしっかり保護します。


【製品の信頼性について】
本製品は、すでにアメリカ・ヨーロッパを中心に20,000台以上の販売実績があります。

多数の販売データとユーザーフィードバックを経て改良を重ねられてきたモデルです。

つまり、今回の日本展開は
“新製品のテスト販売”ではありません。

世界市場で評価されてきた製品を、正式に日本へ展開するプロジェクトです。
日本では今回が本格的な導入となります。


ご使用前に、車両へルーフクロスバーが正しく装着されていることをご確認ください。あわせて、車両・クロスバー・本製品それぞれの耐荷重を必ずご確認ください。初回使用時のみ、ラック本体をクロスバーへ確実に固定してください。
※本製品にルーフクロスバーは付属しておりません。別途ご用意ください。


ロックを解除し、ラックを車両側面へ引き下ろします。ガスアシスト機構により、力をかけることなく腰の高さまでスムーズに降下。安定した位置で停止していることを確認してください。


低い位置で荷物をラックに載せます。ラバー保護部分に正しく当てながら位置を調整し、ストラップなどでしっかり固定してください。積載物と車体の双方を保護しながら、安全にセットできます。


ラックをゆっくりと上方向へ戻します。ガスアシストによってスムーズに上昇し、所定の位置で確実にロックされます。


走行前に、固定状態とロックを最終確認してください。目的地に到着後はロックを解除し、再び車両側面へ下ろして荷下ろしを行います。


キャンプブランドNATURE TONESで培った
 「使うシーンを想像する力」と、車載アクセサリーに強いTOOENJOYの製品クオリティ。この2つを掛け合わせ、
 日本のユーザーにとって本当に意味のあるプロダクトとして
NOVA TRAILから初めて展開します。
・メーカー名:TOOENJOY
・事業内容:(自動車用のアウトドア・レジャー向け用品の設計、開発、および製造)

Q1. 海外製品とのことですが、品質や安全性は大丈夫ですか?
はい、ご安心ください。本製品は、耐久性・操作性・安全性の観点から選定した製品です。日本の使用環境でも安心して使えると判断したもののみを取り扱っています。

Q2. 日本の車両に取り付けできますか?
一般的なルーフクロスバー(スクエアバー/Tスロットアダプター)に対応しています。多くの国産・輸入車に装着可能ですが、車種やクロスバーの仕様によって適合が異なるため、事前確認をおすすめします。

Q3. 一人で本当に操作できますか?
はい、可能です。ガススプリング内蔵のリフトアシスト機構により、重いギアでも腰の高さで安定した操作が行えます。力任せに持ち上げる必要がなく、アウトドア初心者の方でも扱いやすい設計です。

Q4. どんなギアに対応していますか?
カヤック、ロードバイク、マウンテンバイク、ルーフボックス、コンテナボックスなど、マルチギア対応設計です。Tチャネル構造により、用途に応じたアタッチメント装着が可能です。(各種オプション)

Q5. オプションや拡張パーツはありますか?
はい、用途に応じた各種オプションに対応予定です。自転車用キャリア
 ・カヤッククレードル
 ・ストラップ/固定用アクセサリー
など、ギアに合わせて拡張できます。※オプション内容・仕様はプロジェクトページ内で順次ご案内します。

Q6. 走行中に荷物が落ちたりしませんか?
ラバー保護構造と確実なロック機構により、走行中の振動やズレを抑制します。積載物・車体双方へのキズや損傷リスクを軽減し、高速道路や長距離移動でも安心してご使用いただけます。


【取付に関する情報】

ご自身の車両に取付に関してお悩みでございましたら、ぜひコメントにご連絡下さい。

担当スタッフが一件一件しっかりとご対応させて頂きます。

また下記の取付や条件などもご参照下さい。


【取付可否について下記の条件をクリアできるかご確認下さい】
■ELEVATING ROOF RACKの製品重量は20㎏です。
ELEVATING ROOF RACKの積載最大重量は45㎏までとなります。
ご使用のルーフバーの耐荷重を超えないよう、積載して頂くことになります。
また車両本体やルーフバーの最大積載量については車両の取扱説明書もしくはルーフバーメーカーにお問い合わせ下さい。
■ELEVATING ROOF RACKを取り付けるルーフレールはルーフレール同士の幅を756㎜に調整可能である物。
■ルーフレールの端部からELEVATING ROOF RACKは200㎜飛び出します。車両の荷物を積む際、積載物がはみ出す場合は下記で法的に定められています。

※2026年1月時点
 《車体の左側と右側合わせて、合計で車幅の20%分まで、片側10%分までのはみ出しが認められています》

 例) 車幅1700㎜の場合で
・両側にはみ出す場合、1700×0.2=340㎜÷2=左右170㎜まで車幅から出せる
・片側だけはみ出す場合は、1700㎜×0.1=170㎜まで車幅から出せる
ルーフレール端部から車体側面までの距離=80㎜とすると、200-80=120 車体側面からの飛び出しは120㎜=OK
※車幅とは・・・

原則としてドアミラーやアンテナを除いた「車体本体の最も側方にある部分(フェンダー等)」の幅を指します。
■スクエアルーフバー等にUボルトで取付の場合、バーの端部から60㎜は何も干渉しないスペースが必要です。 


支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • ご要望をいただいていたSUPの積載テストを行いました!https://www.instagram.com/reel/DVqHBjjkR_N/?igsh=NTR6bmhmYnk3dWU5SUPを車のルーフに載せるとき、意外と大変なのが長いボードを屋根の高さまで持ち上げる作業。エアーSUPはサイズがあるため、ルーフへの積み込みに苦労する場面も少なくありません。ELEVATING ROOF RACKなら、低い位置で積み込み作業ができるため持ち上げる負担を大きく軽減。そのままベルト固定まで行えるので、踏み台を使うことなくスムーズに積載作業が行えます。SUPをはじめ、サーフボードやスキムボードの積載にも大活躍します!準備や片付けをサッと済ませて、アクティビティを思いきり楽しみましょう。【注意】・インフレータブルSUPは外気温により圧力が変化し、 締め付けが緩む場合があります。 ご使用時はしっかりと固定されているか、 こまめに確認しながら走行してください。・積載時の高速走行はお控えください。⁡ぜひ応援をよろしくお願いします! もっと見る
  • ELEVATING ROOF RACK のオプションアタッチメント「ROOF MOUNT BIKE RACK」 を使って、ロードバイクを実際に積載してみました!「自転車を持ち上げるのが大変…」「車体にぶつけそうで怖い…」「脚立が必要で面倒…」そんな理由で、ルーフ積載を諦めている方も多いのではないでしょうか?ELEVATING ROOF RACKなら、ラックを下げた状態で自転車をセットして、アシスト機能でスーッと持ち上げるだけ。思っている以上にスムーズに積載できます。自転車を屋根に載せることで、車内スペースも広々使えるので、遠征やサイクリング後の移動も快適になります。ロードバイクだけでなく・マウンテンバイク・E-バイクにも対応しています。ぜひ動画をチェックしてみてください!https://www.instagram.com/p/DVfluloEard/?hl=ja日本初上陸のELEVATING ROOF RACK引き続きプロジェクトの応援をよろしくお願いいたします! もっと見る
  • ELEVATING ROOF RACKに実際にカヤックを積載した様子を動画でご紹介します。https://www.instagram.com/p/DVKO6CAE2xD/「ルーフにカヤックを載せるのが一番のハードル」そう感じている方は本当に多いと思います。・持ち上げる高さが怖い・一人では無理・車を傷つけそうで不安このラックは、“腰の高さで積載 → 昇降アシストで持ち上げる”という仕組みによって、その不安を解消します。力任せではなく、仕組みで持ち上げる。だからこそ、一人でも、安全に、スムーズに。カヤックはもちろん、カヌー・ミニボート・SUP・サーフボードなど、「大きいから諦めていた遊び」がもっと身近になります。道具のハードルが下がると、アクティビティは一気に自由になります。これからもリアルな使用シーンを発信していきます。 もっと見る

コメント

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  1. 2026/03/09 12:24

    こちらの商品は、innoのXS450BK(ステー)XB130(エアロバー)の組み合わせでの取り付けは可能でしょうか?

    1. 2026/03/09 17:34

      appleomさま コメントありがとうございます XB130 XS450BK ご使用でルーフレール同士の幅を756㎜に調整して 取り付け可能でございます


  2. 2026/03/08 00:35

    こちらの商品はinno、THULE、YAKIMA等のエアロバーへの取り付けは可能でしょうか?

    1. 2026/03/08 08:35

      s___ma Sさま コメントありがとうございます。 端面までTスロットがきているエアロバーは、取り付け可能ですが、端面が樹脂パーツでTスロットが来ていないものは、不可となります。 詳しくは品番をお伝えいただければ正しく回答可能ですのでよろしくお願いします。


  3. 2026/03/07 15:48

    ラックを下ろしたとき、アームやラックの後ろ部分は収納時の先端部分からどの程度離れますか? SUVでの取り付けをイメージしていますが、車幅より屋根幅やレール幅が狭いので、どの程度飛び出せば自車に接触しないかを確認したいです。

    1. 2026/03/08 08:27

      YUJSAさま コメントありがとうございます。 収納位置から340mmほど飛び出します。 若干の揺れがあるので、 少し余裕をみて300mmほどとお考えください。


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