積み下ろし革命。横に"ガバッ"と降りてくる、新発想ルーフラック

カヤックやロードバイク、キャンプコンテナなど重いアウトドアギアの積み下ろしを、もっと安全でスマートに。横へ“ガバッ”と降りるリフター機構により、ルーフ上の高所作業を腰の高さで完結。車高の高いSUVやトラックでも一人で無理なく操作でき、準備で疲れないアウトドア体験を実現する新発想ルーフラックです。

現在の支援総額

3,495,000

1,165%

目標金額は300,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/15に募集を開始し、 32人の支援により 3,495,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

積み下ろし革命。横に"ガバッ"と降りてくる、新発想ルーフラック

現在の支援総額

3,495,000

1,165%達成

終了

目標金額300,000

支援者数32

このプロジェクトは、2026/02/15に募集を開始し、 32人の支援により 3,495,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

カヤックやロードバイク、キャンプコンテナなど重いアウトドアギアの積み下ろしを、もっと安全でスマートに。横へ“ガバッ”と降りるリフター機構により、ルーフ上の高所作業を腰の高さで完結。車高の高いSUVやトラックでも一人で無理なく操作でき、準備で疲れないアウトドア体験を実現する新発想ルーフラックです。

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皆様からのご要望にお応えして、取り付け延長BARのリターン品を追加しました!


コンテナの積載の様子

ロードバイクの積載の様子

カヤックの積載の様子




ガスストラットが動作をサポートするため、ラックの昇降は非常にスムーズです。急に落ちたり、重さに引っ張られたりすることがなく、一定の速度と安定感で操作できます。


真上に持ち上げる従来方式とは異なり、ラックが横方向へスライドダウンする構造。自然な動作で積み下ろしが行えます。

電動ではなく、シンプルな機械構造を採用。故障リスクを抑え、アウトドアシーンでも安心して使える設計です。


ラックが低い位置でしっかり固定されるため、
重いカヤックや自転車、コンテナでもバランスを崩しにくく、一人での作業が可能です。「誰かに手伝ってもらわないと積めない」という制約から解放されます。

昇降時・走行時ともにロック機構が作動。作業中の不意な動きや、走行中のズレを防止します。

積載しない期間は、ラック本体を取り外すことが可能。車庫の高さ制限がある場合や、日常走行時にも邪魔になりません。アウトドアだけでなく、
日常使いまで考えた“現実的な設計”。


Tスロット対応のルーフ、またはスクエアバー等に幅広く装置可能。自転車マウント、カヤッククレードル、スキーキャリア、ルーフボックスなど、さまざまなアタッチメントを装着できます。一つのラックで複数のギアに対応でき、用途ごとにキャリアを買い替える必要がありません。

アウトドアのジャンルや季節が変わっても使い続けられるのが特長です。カヤック・ロードバイク・キャンプコンテナ・ウィンタースポーツ用品まで、「載せたいものが変わるたびに悩む」ストレスから解放されます。

接触部にはラバー保護材を採用。振動や摩擦によるキズを抑え、積載物と車体の双方をしっかり保護します。

【製品の信頼性について】
本製品は、すでにアメリカ・ヨーロッパを中心に20,000台以上の販売実績があります。

多数の販売データとユーザーフィードバックを経て改良を重ねられてきたモデルです。

つまり、今回の日本展開は
“新製品のテスト販売”ではありません。

世界市場で評価されてきた製品を、正式に日本へ展開するプロジェクトです。
日本では今回が本格的な導入となります。


ご使用前に、車両へルーフクロスバーが正しく装着されていることをご確認ください。あわせて、車両・クロスバー・本製品それぞれの耐荷重を必ずご確認ください。初回使用時のみ、ラック本体をクロスバーへ確実に固定してください。
※本製品にルーフクロスバーは付属しておりません。別途ご用意ください。


ロックを解除し、ラックを車両側面へ引き下ろします。ガスアシスト機構により、力をかけることなく腰の高さまでスムーズに降下。安定した位置で停止していることを確認してください。


低い位置で荷物をラックに載せます。ラバー保護部分に正しく当てながら位置を調整し、ストラップなどでしっかり固定してください。積載物と車体の双方を保護しながら、安全にセットできます。


ラックをゆっくりと上方向へ戻します。ガスアシストによってスムーズに上昇し、所定の位置で確実にロックされます。


走行前に、固定状態とロックを最終確認してください。目的地に到着後はロックを解除し、再び車両側面へ下ろして荷下ろしを行います。


キャンプブランドNATURE TONESで培った
 「使うシーンを想像する力」と、車載アクセサリーに強いTOOENJOYの製品クオリティ。この2つを掛け合わせ、
 日本のユーザーにとって本当に意味のあるプロダクトとして
NOVA TRAILから初めて展開します。
・メーカー名:TOOENJOY
・事業内容:(自動車用のアウトドア・レジャー向け用品の設計、開発、および製造)

Q1. 海外製品とのことですが、品質や安全性は大丈夫ですか?
はい、ご安心ください。本製品は、耐久性・操作性・安全性の観点から選定した製品です。日本の使用環境でも安心して使えると判断したもののみを取り扱っています。

Q2. 日本の車両に取り付けできますか?
一般的なルーフクロスバー(スクエアバー/Tスロットアダプター)に対応しています。多くの国産・輸入車に装着可能ですが、車種やクロスバーの仕様によって適合が異なるため、事前確認をおすすめします。

Q3. 一人で本当に操作できますか?
はい、可能です。ガススプリング内蔵のリフトアシスト機構により、重いギアでも腰の高さで安定した操作が行えます。力任せに持ち上げる必要がなく、アウトドア初心者の方でも扱いやすい設計です。

Q4. どんなギアに対応していますか?
カヤック、ロードバイク、マウンテンバイク、ルーフボックス、コンテナボックスなど、マルチギア対応設計です。Tチャネル構造により、用途に応じたアタッチメント装着が可能です。(各種オプション)

Q5. オプションや拡張パーツはありますか?
はい、用途に応じた各種オプションに対応予定です。自転車用キャリア
 ・カヤッククレードル
 ・ストラップ/固定用アクセサリー
など、ギアに合わせて拡張できます。※オプション内容・仕様はプロジェクトページ内で順次ご案内します。

Q6. 走行中に荷物が落ちたりしませんか?
ラバー保護構造と確実なロック機構により、走行中の振動やズレを抑制します。積載物・車体双方へのキズや損傷リスクを軽減し、高速道路や長距離移動でも安心してご使用いただけます。


【取付に関する情報】

ご自身の車両に取付に関してお悩みでございましたら、ぜひコメントにご連絡下さい。

担当スタッフが一件一件しっかりとご対応させて頂きます。

また下記の取付や条件などもご参照下さい。


【取り付け延長BAR 発売】

ルーフバーはあるけど、両間756mmに調整するのが難しい!

と購入をお悩みの方に、両間1000mmまでのルーフバーに取り付けが可能になるアタッチメントバーが完成しました!

これで、お持ちのルーフバー同士の間隔が広い場合にも取り付け可能です。

また、ルーフバー間が756mmより狭い場合も、最小560mmまで取り付け可能となり、取り付けの自由度が広がります。

お持ちのバーがTスロットバー、スクエアバー、どちらの場合にも付けられます。

リターン品に追加致しますので取り付けにお悩みの方はぜひ!

【取付に関する情報】
Tスロットもしくは本体付属U字ボルトで取付可能

最大:1000mm
最小:560mm 

【取付可否について下記の条件をクリアできるかご確認下さい】
■ELEVATING ROOF RACKの製品重量は20㎏です。
ELEVATING ROOF RACKの積載最大重量は45㎏までとなります。
ご使用のルーフバーの耐荷重を超えないよう、積載して頂くことになります。
また車両本体やルーフバーの最大積載量については車両の取扱説明書もしくはルーフバーメーカーにお問い合わせ下さい。
■ELEVATING ROOF RACKを取り付けるルーフレールはルーフレール同士の幅を756㎜に調整可能である物。
■ルーフレールの端部からELEVATING ROOF RACKは200㎜飛び出します。車両の荷物を積む際、積載物がはみ出す場合は下記で法的に定められています。

※2026年1月時点
 《車体の左側と右側合わせて、合計で車幅の20%分まで、片側10%分までのはみ出しが認められています》

 例) 車幅1700㎜の場合で
・両側にはみ出す場合、1700×0.2=340㎜÷2=左右170㎜まで車幅から出せる
・片側だけはみ出す場合は、1700㎜×0.1=170㎜まで車幅から出せる
ルーフレール端部から車体側面までの距離=80㎜とすると、200-80=120 車体側面からの飛び出しは120㎜=OK
※車幅とは・・・

原則としてドアミラーやアンテナを除いた「車体本体の最も側方にある部分(フェンダー等)」の幅を指します。
■スクエアルーフバー等にUボルトで取付の場合、バーの端部から60㎜は何も干渉しないスペースが必要です。 


支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 本日をもちまして、CAMPFIREでのプロジェクトは終了いたしました。ここまで多くのご支援をいただき、ネクストゴール300万円も達成することができました。心より感謝申し上げます。今回のプロジェクトを通して、「持ち上げずに積める」という価値に、多くのご支持をいただくことができました。ご支援いただいた皆さまの期待に応えられるよう、これからしっかりと準備を進めてまいります。今後については、進捗や出荷スケジュールなども活動報告にて随時ご案内していきます。お届けまで今しばらくお待ちください。改めまして、このプロジェクトを支えていただいた皆さま、本当にありがとうございました。 もっと見る
  • 【本日、最終日】

    2026/03/31 11:00
    ここまで多くのご支援をいただき、ネクストゴール300万円を達成しました。本当にありがとうございます。このプロダクトの価値は一つです。「持ち上げずに積める」重さ・不安・手間。これを一気に減らせることで、積載のハードルが大きく下がります。・一人で積める・車に当てにくい・積載が現実的になるそして本日で終了です。この条件でのご案内は今回限りになります。気になっている方は、今日中に一度ご確認ください。 もっと見る
  • ルーフバーはあるけど、両間756mmに調整するのが難しい!と購入をお悩みの方に、両間1000mmまでのルーフバーに取り付けが可能になるアタッチメントバーが完成しました!これで、お持ちのルーフバー同士の間隔が⁡⁡広い場合にも取り付け可能です。また、ルーフバー間が756mmより狭い場合も、最小560mmまで取り付け可能となり、取り付けの自由度が広がります。お持ちのバーがTスロットバー、スクエアバー、どちらの場合にも付けられます。⁡⁡⁡⁡この【取り付け延長BAR 】を開催中のクラファンのリターン品に⁡⁡追加致しましたので取り付けにお悩みの方はぜひ!⁡⁡⁡CAMPFIREクラファン⁡残り12日です⁡。⁡⁡⁡よろしくお願いします。 もっと見る

コメント

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  1. 2026/03/24 20:09

    続けてて恐縮ですが、 756mmで調整できない場合は取付延長バーは必要になりますでしょうか? 現状743mmです。 アドバイスお願い申し上げます。

    1. 2026/03/26 16:36

      hsmaryaさま ご質問ありがとうございます。 本製品は取付条件としてバー間隔756mmが必要となるため、 743mmのままではお取り付けいただけません。 そのため、756mmに調整できない場合は取付延長バーのご使用をおすすめしております。 延長バーをご使用いただくことで、適正な間隔に調整でき、 問題なくお取り付けいただけますのでご検討をよろしくお願いいたします。

    2. 2026/03/26 17:25

      U字ボルト取り付けの場合、 若干の誤差を許容できるため、 756mmと743mmの差(13mm)、 片側約6.5mmであれば、 延長バーなしでも取付できる可能性がございます。 本体をご購入いただき、 万が一延長バーなしで取付ができない場合は、 ご連絡いただけましたら、 延長バーの購入は個別に対応させていただきます。 ぜひご検討のほどよろしくお願いいたします。


  2. 2026/03/24 17:47

    2セット購入を検討しておりますが、コンテナラックなど本体以外は数量が選べますが、本体は選べません。 その際は別途本体だけ再購入になるのでしょうか? お教えいただきたくお願い申し上げます。

    1. 2026/03/24 19:39

      hsmaryaさま ご検討いただきありがとうございます! 本体については仕様上、セット内で複数選択ができないため、 2台ご希望の場合はお手数ですが分けてご決済いただく形となります。 こちらはCAMPFIREのシステム仕様上、 数量限定のリターンに関しては複数選択ができない形式となっており、 本体が該当するためこのようなご案内となっております。 なお、コンテナラックなどのオプションについては 数量制限がないため複数選択が可能となっております。 本プロジェクトは先行販売となっており、 現在の条件でご購入いただけるのはこの期間のみとなっております。 ぜひこの機会に、2台でのご利用も含めてご検討いただけますと幸いでございます!


  3. 2026/03/14 14:24

    こんにちは。車種の適合と、不適合だった場合の取付方法についてご相談です。 車種:LEGACY OUTBACK limited EX (型式 BT5) https://www.subaru.jp/dealerservice/ownersmanual/manual/legacy/bt-type-e/index.html ビルトインルーフレールの片側前後の中心ボルトの間隔を図ったところ77.5㎝ほどでした。 (メーカー公表では無いです。図り方が悪く間隔が違うかもしれません) もし間隔がOKだったら、yakimaのスカイラインタワー、クロスバーセットを使用しようと思っていました。(https://www.auto-proz.com/786/) しかし、難しいのではと思い、今度はTスロットが縦に入っている以下のルーフデッキの使用も考えました。 ライノラック PIONEER PLATFORM https://rhino-rack.exizzle-line.co.jp/products/platform/ しかし、このルーフデッキがアウトバックに着くのかも分からず、思考が止まっている状態です。 貴社のルーフラックを装着する方法がございましたら、お教え願います。

    1. 2026/03/14 17:55

      spcp9e69様 お問い合わせありがとうございます。 例えばですが、下記のようなベルトでルーフレールを固定するタイプであれば取付できる可能性があります。 【YAKIMA TimberLine System】 https://yakima.auto-proz.com/product/timberline-set/ つきましては、お手数ですが下記2点ご確認いただけますでしょうか。 ① お客さまのビルトインルーフレール(縦使用時)の下側にベルトが通る隙間があるか ② 前後クロスバー取付位置で 約765mmの間隔 が取れるか 取付方法はこちらの動画も参考になるかと思います。 https://youtu.be/KQbiRvf3d1E?si=Qd3K3wfpS1MODa8E


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