
こんなこと言われたことがあります。
「そんなニッチなもの、必要あるのかな?全然需要ないんじゃない?」
これ、ケアテクトⓇを作ろうとしているときに、かつての友人に鼻で笑われ、言われた言葉です。
当時は結構グサッときましたね・・いろいろ思うところもあって、その方とは今は疎遠になっていますが…なかなかの言われようですよね(笑)

そうして、実際に完成したケアテクトはどうだったかというと——
南は沖縄、北は北海道まで、全国いろんな場所からご注文をいただけるようになりました!
ニッチなものでも、本当に必要としている人にはちゃんと届く。これを実感しています。

そして今回開発している「四肢切断の子のための介護服」も、きっと同じだと思っています。
デザインの関係でまだお見せできないのですが、かなりシンプルな設計にしているので、ケアテクト以上に使いやすいものになるかもしれません。
ただ、新商品の開発は正直、私ひとりの資金力では厳しくて…今回、ご支援をお願いしています。
もしこの想いに少しでも共感していただけたら、応援をいただけると本当に嬉しいですm(__)m



