En:Musubiオリジナルソング ミュージックビデオ制作応援プロジェクト

En:Musubiのオリジナルソングのミュージックビデオ(MV)を制作するためのクラウドファンディング企画です。楽曲は完成しています。でも、今のままではまだ届かない。「映像」という最後のピースを、本気で作りたい。そのために、このプロジェクトを立ち上げました。

現在の支援総額

709,555

236%

目標金額は300,000円

支援者数

45

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/21に募集を開始し、 45人の支援により 709,555円の資金を集め、 2026/05/03に募集を終了しました

En:Musubiオリジナルソング ミュージックビデオ制作応援プロジェクト

現在の支援総額

709,555

236%達成

終了

目標金額300,000

支援者数45

このプロジェクトは、2026/03/21に募集を開始し、 45人の支援により 709,555円の資金を集め、 2026/05/03に募集を終了しました

En:Musubiのオリジナルソングのミュージックビデオ(MV)を制作するためのクラウドファンディング企画です。楽曲は完成しています。でも、今のままではまだ届かない。「映像」という最後のピースを、本気で作りたい。そのために、このプロジェクトを立ち上げました。

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残り12日になりました。数字にすると短いようで、——でも、終わりは確実に近づいています。改めて、現在の状況をお伝えします。支援総額:404,000円(134%達成)支援件数:27件(支援者数25人)募集終了まで:あと12日「BREAK!」のMV制作決定は必ず達成して、さらにその先の楽曲へ——残り12日、全力でラストスパートをかけます。嬉しいことに、複数回支援してくださった方も数名いらっしゃいます。ユニーク支援者数としては22名です。決して多くないかもしれません。でも、その一人ひとりが「これに賭けてみよう」と思って動いてくれた。3,000円でも、30,000円でも——その方が「出す」と決めた瞬間があったということです。支援してくださった方が、その決断を後悔することなく、このプロジェクトに参加して本当に良かったと思える——そういう未来を、私たちは本気で作りにいっています。「支援しようか迷っている」なら——今日が、そのタイミングかもしれません。「支援は難しい」なら——このページのURLを、一人に送ってみてください。https://camp-fire.jp/projects/921117/previewその一歩が、確実に次の1曲につながります。引き続き、応援よろしくお願いします。


このプロジェクトが終わる日まで、あと15日。「BREAK!」のMV制作を実現するためのネクストゴールに向けて、もう少しだけ力を貸してもらえますか。支援が難しい方でも——SNSでシェアしてもらえるだけで、確実に届く人が増えます。このページのURLを誰か一人に送ってもらえるだけで、世界が少し広がります。そんな中、嬉しいご報告があります。Riaが昨日開催された「ライ推し」出版記念 SPECIALトーナメント」で決勝進出を果たしました!審査員も圧倒する歌声で見事上位5位に入賞。決勝戦は6月20日に行われます。メンバーはEn:Musubiの活動と並行して、それぞれが個人としても挑戦を続けています。このトーナメントで見せたRiaの歌声も、En:Musubiというユニットを支える一つの力になっています。決勝戦もぜひ応援してください!


前回の活動報告では、企画から編集まで、すべて自分たちで制作していることをお伝えしました。外注を行わない分、制作コストを大きく抑えることができています。そしてもう一つ、MVをこの価格で制作できる大きな理由があります。それは、新たな機材の購入やレンタルを行っていないことです。普段のカバー動画は、自宅の一角などを活用して撮影しており、カメラや照明なども、少しずつ買い足しながら環境を整えてきました。撮影機材は高価なものも多いですが、今回のMV制作でも、これまで使い続けてきた機材をそのまま活用する予定です。中でもこの一眼レフカメラは、約3年前に購入してから、ずっと現場を支えてくれている存在です。一般的な使用頻度を考えても、かなり使い込んでいますが、今回のMV制作でも、まだまだ頑張ってもらっています。こうして今ある環境を最大限活かすことで、クオリティを保ちながら、制作コストを抑えることができています。そして今回のMV制作や音源リリースを通して、En:Musubiの認知をさらに広げ、将来的にはより良い環境での制作や設備投資にもつなげていきたいと考えています。昨日、新たに1名の方にご支援をいただきました。本当にありがとうございます。ひとつひとつのご支援が、確実に次の制作へとつながっています。すでに応援してくださっている方も、これからご検討いただいている方も、このプロジェクトを一緒に前に進めていただけたら嬉しいです。引き続き、応援・拡散のほどよろしくお願いいたします。


「このMV、どうやって作ってるの?」そんな裏側を少しだけ公開します。MV制作の流れ①企画(構成・世界観)②準備(場所・衣装・手配)③撮影④編集(色→カット→エフェクト→テロップ)⑤公開・宣伝①企画(構成・世界観)HiroKが骨組みを提案して、Ria・HiiNAと擦り合わせをして進めていきます。②準備(場所・衣装・手配)メンバー・裏方で協力して準備していきます。③撮影固定画角でのパフォーマンス撮影や、メンバーごとのソロカット、裏方によるカメラワークなどを組み合わせて撮影しています。④編集(色→カット→エフェクト→テロップ)①の構成に沿ってHiroKが一気に編集していきます。ある程度完成したらRia・HiiNAにチェックしてもらい、調整していきます。⑤公開・宣伝YouTubeで公開し、SNSなどを通じて多くの方に届けていきます。MVの場合、個人でMVを制作する場合は、撮影から編集までを外注するのが一般的です。En:Musubiは、企画から編集まですべて自分たちの手で制作しています。大変な部分もありますが、全部自分でやるから、曲の細かい感情まで映像に入れられます。オリジナルソングだからこそ、細部にまでこだわり抜いて作りたいと思っています。昨日1名の方にご支援頂きました!本当にありがとうございます。みなさんと一緒にMVを形にしていきたいです。ご支援・拡散で後押しいただけたら嬉しいです。


今回プロジェクトの最後にチャレンジ目標として記載した3DCGソフトについて少しお話します!3DCGソフトと聞くと、その費用こそクラファンが必要なのでは?とみなさん思いませんでしたか?実はこのBlender、普通の3DCGソフトとはちょっと違います。多くのソフトがサブスクで費用がかかる中、Blenderは完全無料で使えるオープンソースソフト。その理由がすごくて、2002年に開発者が「このソフトを誰でも使えるものにしたい」と世界中に呼びかけてクラウドファンディングを実施。わずか7週間で目標達成し、無料公開されたそうです。“道具は誰もが使えるべき”という思想から生まれたソフト。日本ではまだクラウドファンディングという言葉も一般的ではなかった時代で、まさに先駆けのような存在だと知って驚きました。――――――――――――ただ、このBlender――正直かなり難しいです。機能やメニューがとても多く、細かく設定できる反面、パラメーターの考え方が直感的ではなく、イメージしたような設定にたどり着くまで毎回試行錯誤が必要です。さらに、そこに「空間」「光」「カメラ」といった3D特有の概念が重なり、これまで触れてきたソフトとはまったく別の思考が必要になります。個人的な感覚だと、“複数のソフトを同時に扱いながら、さらに新しい考え方を覚える”ような難しさです。まだ試行錯誤中ですが、継続して触れ続けないと身につかない領域だとも感じています。だからこそ、今回の挑戦は私たちだけでやるというより、皆さんの応援を力に進めていきたいと思っています。ぜひご支援・拡散で後押しいただけたら嬉しいです。


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