
【杖をついたおばあちゃんから
いただいた支援】
杖をついた
おばあちゃんが
訪ねてきてくれた結果
涙が流れ
大きな力いただきました
今朝、杖ついたおばあちゃんが
我が家に訪ねてくれました
要件は、クラファンの
支援金をことづけに
「やり方も、何しよるかもあんまりわからんが
健太郎君がなんか頑張りよるからな
これ、少ないけど」
と袋を渡してくれた
中身はおやつと、祝い袋に入った
クラファン支援金
足を悪くし
杖をつかないといけない状態で
手荷物下げて来てくれた
たぶん、歩いて20分以上
かかかったであろう
もうね、その気持ちがうれしくて
思いだしても涙が出来てくる
実は、多くの方が
「やり方わからんから直接渡してもええか?」
と支援金を届けてくれている
今回のクラファンは
地域に若い人が来てくれるよう
交流できるスペース
滞在できるシェハウス
を作ろうと動いている
でね
ここに
人がくるようになったら
みんなに伝えていきたい
「こんな優しい人々がいる里だよ」
「応援してくれる人々がたくさんいる里だよ」
って
開業までの道のりはまだまだ遠い
しかし
わざわざ杖をついて
直接、訪ねてくれる
おばあちゃんの「想い」を
ちゃんと、受け継ぎ
形にしていきます
残り1週間を切りました。
また活動報告いたします
丹波からふるファーム
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