地域課題の現場に若者が関われる場所を。丹波に「拠点機能付きシェアハウス」を作る

丹波市で有機野菜をつくる農家「丹波からふるファーム」が、拠点機能付きシェアハウスを開業します。農地荒廃・人材不足など、中山間地域の課題の最前線にいる農家だからこそ提供できる中長期滞在の拠点。地域に関わりたい若者と地域の現場をつなぎ、空き家活用・定住促進へ広げます。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

349,000

69%

目標金額は500,000円

支援者数

19

募集終了まで残り

5

地域課題の現場に若者が関われる場所を。丹波に「拠点機能付きシェアハウス」を作る

もうすぐ
終了

現在の支援総額

349,000

69%達成

あと 5

目標金額500,000

支援者数19

丹波市で有機野菜をつくる農家「丹波からふるファーム」が、拠点機能付きシェアハウスを開業します。農地荒廃・人材不足など、中山間地域の課題の最前線にいる農家だからこそ提供できる中長期滞在の拠点。地域に関わりたい若者と地域の現場をつなぎ、空き家活用・定住促進へ広げます。

【杖をついたおばあちゃんから
 いただいた支援】

杖をついた

おばあちゃんが

訪ねてきてくれた結果


涙が流れ

大きな力いただきました



今朝、杖ついたおばあちゃんが

我が家に訪ねてくれました



要件は、クラファンの

支援金をことづけに


「やり方も、何しよるかもあんまりわからんが


健太郎君がなんか頑張りよるからな

これ、少ないけど」


と袋を渡してくれた


中身はおやつと、祝い袋に入った

クラファン支援金


足を悪くし

杖をつかないといけない状態で


手荷物下げて来てくれた


たぶん、歩いて20分以上

かかかったであろう



もうね、その気持ちがうれしくて


思いだしても涙が出来てくる


実は、多くの方が


「やり方わからんから直接渡してもええか?」


と支援金を届けてくれている


今回のクラファンは

地域に若い人が来てくれるよう


交流できるスペース

滞在できるシェハウス


を作ろうと動いている


でね


ここに


人がくるようになったら

みんなに伝えていきたい



「こんな優しい人々がいる里だよ」


「応援してくれる人々がたくさんいる里だよ」


って



開業までの道のりはまだまだ遠い


しかし


わざわざ杖をついて

直接、訪ねてくれる

おばあちゃんの「想い」を


ちゃんと、受け継ぎ

形にしていきます


残り1週間を切りました。

また活動報告いたします


丹波からふるファーム




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