偽善?馬鹿にしろ。12,000円のTシャツで貧困を終わらせる共犯者募集

着るのは、服ではなく「生き様」。1着買えば、同じ「新品」が子どもに届く。宮崎の片隅から、40歳と24歳が仕掛ける常識外れの挑戦。 12,000円。高いと馬鹿にするなら笑え。これはファッションを使った貧困への反撃。規格外に高く、馬鹿みたいにデカイ愛。1Buy1Give『NoN's』始動。

現在の支援総額

362,900

120%

目標金額は300,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

16

偽善?馬鹿にしろ。12,000円のTシャツで貧困を終わらせる共犯者募集

現在の支援総額

362,900

120%達成

あと 16

目標金額300,000

支援者数12

着るのは、服ではなく「生き様」。1着買えば、同じ「新品」が子どもに届く。宮崎の片隅から、40歳と24歳が仕掛ける常識外れの挑戦。 12,000円。高いと馬鹿にするなら笑え。これはファッションを使った貧困への反撃。規格外に高く、馬鹿みたいにデカイ愛。1Buy1Give『NoN's』始動。

【メディア掲載25社突破!】ご支援いただいた皆様、そして今ページを見て迷っている方へ皆様、こんにちは。NoN's代表です。本日は、皆様に最高のご報告がございます!私たちの「1 Buy 1 Give(服を1着買うと、児童養護施設の子どもにも新品が1着届く)」という挑戦についてのプレスリリースが、「ライブドアニュース」や「サンスポ」をはじめとする、計25の大手メディアに掲載されました。開始わずか3日で目標を達成し、こうして世の中のメディアからも評価をいただけたのは、立ち上げたばかりの無名ブランドの「想い」と「重い看板」を真っ先に信じ、安くないご支援を託してくださった最初の『共犯者』である皆様のおかげです。本当に、心から感謝申し上げます。そして、今この活動報告を読んで、「支援しようか迷っている」という方へ。私たちは、ただ服を売るためだけにこのブランドを立ち上げたわけではありません。児童養護施設の子どもたちに、誰かのお下がりや余り物ではなく、「自分で好きな服を選ぶ喜び」をどうしても届けたい。その泥臭い意地と覚悟だけで走っています。今回のメディア掲載は、その想いが世の中に確実に届き始めている証拠です。ブランドとしてはまだ始まったばかりの小さな船ですが、私たちは一切の退路を断ち、本気でトップを目指してこの戦場で暴れ回る覚悟です。もし、私たちの「生き様」や「1 Buy 1 Give」の理念に少しでも共感していただけたなら、ぜひあなたの力も貸してください。私たちと一緒に、最高の景色を見にいく『共犯者』になってくれませんか?クラウドファンディングの挑戦はまだまだ続きます。既存の共犯者の皆様も、これから出会う皆様も、引き続きNoN'sをよろしくお願いいたします!一緒にデカい夢を見ましょう!


先ほど、皆様の泥臭くも熱いご支援のおかげで、ついに目標金額の100%を達成……したのも束の間、そのまま勢いは止まらず現在【112%】を突破しました!ただの宮崎の無名ブランドが掲げた「子供の貧困を服で終わらせる」という無謀な挑戦。それに巻き込まれ、最後に分厚い壁をぶち壊してくれたのは、紛れもなく画面の向こうにいる皆様一人一人です。俺たちの最強の「共犯者」になってくれて、本当に、本当にありがとうございます。でも、俺たちの戦いはここで終わりません。1着でも多く、1人でも多くの子供たちにこの服と「笑顔」を届けるため。そして、NoN'sというブランドの「伝説」を作るため。ここから最終日まで、新たに**【ネクストゴール:50万円】**に死に物狂いで挑みます!追加で集まった資金は、・『Buy One, Give One』でさらに多くの子供たちへ服を届けるための製造費・新ライン【Artisan Line】の研究・開発費(ハンドメイド作品)として、全額ブチ込みます。この熱狂は、まだまだ終わらせません。どうか最終日まで、俺たちの泥臭い快進撃を見届けて、そして周りの仲間にもこのプロジェクトを広めてもらえると嬉しいです。引き続き、一緒に戦ってください!よろしくお願いいたします!


fashion.company.NoN'sのプロジェクトをご覧いただき、本当にありがとうございます。2月20日の深夜にひっそりとスタートしたこのクラウドファンディングですが、開始から約40時間が経過した現在、なんと**【目標金額の53%(159,400円)】**に到達しました。正直、空港のど真ん中でスマホの画面を見て震えました。今回、地元・宮崎でお世話になっている経営者の方から「企業スポンサー枠」として多大なご支援をいただきました。俺の覚悟と、相棒が作る服の可能性に大きな投資をしていただいたこと、一生忘れません。そして何より嬉しいのが、全く見ず知らずの方々からも支援が入っているという事実です。「媚びない服を作る」という俺たちの不器用な挑戦が、画面の向こう側の誰かに確かに刺さっている。そして、このプロジェクトの本来の目的である「子供たちに『おさがり』ではない、新品の服を届ける」という約束を叶えるための希望が、今、はっきりと見えてきました。現在、俺は羽田空港でのトランジット待ちです。これから北の大地・北海道へ向かい、この最高の服を世に出し、一人でも多くの子供たちに服を届けるため、さらに泥臭く直談判の営業に行ってきます。すでに「絶対に勝つ船」になりました。迷っている方がいれば、ぜひ俺たちの『共犯者』になってください。絶対に後悔はさせません。引き続き、応援と拡散をよろしくお願いいたします!行ってきます!


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