トルコ・シンガポールへ!世界中の色を集める旅を作品にするアートプロジェクト

トルコ・シンガポールへ!【世界の色を集め、希望を形にするアートプロジェクト】。この旅を完遂するために、総額223万円の挑戦を始めます。まずは第一の翼となる110万円から。未完成の私が、皆さんと共に223万円の「最高の景色」へ向かう本気の挑戦です。

現在の支援総額

469,000

42%

目標金額は1,100,000円

支援者数

54

募集終了まで残り

27

トルコ・シンガポールへ!世界中の色を集める旅を作品にするアートプロジェクト

現在の支援総額

469,000

42%達成

あと 27

目標金額1,100,000

支援者数54

トルコ・シンガポールへ!【世界の色を集め、希望を形にするアートプロジェクト】。この旅を完遂するために、総額223万円の挑戦を始めます。まずは第一の翼となる110万円から。未完成の私が、皆さんと共に223万円の「最高の景色」へ向かう本気の挑戦です。

クラウドファンディングへの温かいご支援、本当にありがとうございます!現在32%まで達成いたしました!感謝です!今日は、8000円の体験リターンが4月29日に決定しましたが、このライブペインティングについて、私の中に降りてきた新しい世界観をお伝えさせてください。コンセプトは「TENSEI」今回のテーマは「TENSEI」。それは、影が光へと「転生」することであり、あなたの中に眠る「天性」が目覚めることです。私はこれまで、知らずに自分の弱さや欠落を補うかのようにわたしの静寂の中にあるアートや言葉の力を磨いてきました。だからこそ、今ならわかります。あなたが「ダメだな」と思っているその影の中にこそ、深い悲しみを持っている中にこそ最高に美しい輝きが隠れていることを。あなたの「影」を、私に預けてくれませんか?当日は、参加者の皆様が抱えている「重たい感情」や「自分へのダメ出し」を、壁にそっと置いていただくことから始めます。その色の上から、私がインスピレーションのままに色を重ねていきます。色を消し去るのではなく、その色を生かしながら、新しい何かに描き加えます。新しい「花」を咲かせる。最悪だと思っていた景色が、最高に愛おしいアートに変わる。そんな「TENSEI」の魔法を、皆様と一緒に目撃したいと思っています。弱さを、世界にたった一つの美しさへこの活動は、私一人の作品作りではありません。「自分の本音を大切に、自分を面白がって生きる人を増やしたい」という私の願いそのものです。場所や状況が変化しても、この「変容の儀式」という本質は変わりません。皆様の想いを受け止め、光に変えていく。そのプロセスを、これからも見守っていただけたら嬉しいです。4月29日。あなたの「影」が、美しい「天性」として花開く瞬間を楽しみにしています。ファンタジスタまゆみ


クラウドファンディングをご覧いただいている皆様、いつも温かい応援をありがとうございます。今日、私の中で一つの大切な「答え」に辿り着きました。その気づきを、活動報告として共有させてください。【欠落から生まれた、私だけの武器】私はこれまで、ビジネスや生活の中で「どうしてもできないこと」がありました。数字を冷徹に追うこと、効率を最優先すること、そして、相手の状況を察してしまって「最後の一押し」のセールスができないこと。多くの人が当たり前にこなしていることができない自分に、正直、引け目を感じていた時期もありました。何か違う、でもその自分はそれでいいという感覚もありました。けれど、今日ようやく気づいたのです。私にその「欠落」があったからこそ、代わりに育てざるを得なかった、異常なまでに発達した「筋肉」があったことに。それは、「言葉で説得する代わりに、一瞬で心が震えるような世界観を創り出すこと」であり、思わず参加したくなるような場を創造することでした。「相手の美点や可能性、魅力を、光として見出すこと」でした。【母との別れ、そして光を放つ決意】思い返せば、幼い頃に母を亡くしたあの日。悲しみに沈む父や兄を前に、私は「自分が明るく光を放つことで、この場を守らなければ」と、本能的に立ち上がっていました。言葉で理屈をこねるより、自らが光となることで絶望の中に居場所を作る。それが、私の幼い頃からの「生存戦略」だったのです。フリーペーパーを中心とした雑誌の編集者として、誰かの美点を探し続けてきた時間。静寂の中で、自分の感性を守るためにアートを描き続けてきた時間。それらすべてが、今の私を支える最強の武器になっていました。5月23日、青山で「豊穣の儀式」をこの気づきを経て、これから予定しているライブペインティングの定義が私の中で大きく変わりました。単なるパフォーマンスではありません。それは、参加する皆様の魂と共鳴する「儀式」です。5月23日、青山のマルシェでのライブペインティングでは、皆様の「願い」や「希望」を事前に募集する予定です。一つひとつの小さな「種」を、私がすべて受け止め、その場で一つの巨大な「歓喜のエネルギー」へと描き変えます。「私の願いが、この大きな美しさの一部になっている」そう感じた瞬間、皆様の中にある可能性の火が、一気に燃え上がる。そんな「地鎮祭」のような場を創り上げたい。【影を光に変え、希望を花にする】4月、5月と続く私の挑戦は、私一人の挑戦ではありません。誰の中にもある「弱さ」や「影」を活かしたまま、それをいかに美しいアート(人生)に転生させるか。そのプロセスを証明するための旅です。私はただ、圧倒的な光の場を創り、皆様の美しさを描き出し、そこに招き入れるだけ。私の活動に共鳴してくださる皆様。この「世界を塗り替える共犯者」として、最後まで一緒に走っていただけたら嬉しいです。5月23日に展示する作品を10万円のスポンサー枠を購入してくださった3名のために3つのキャンバスで描こうと思っています。皆様の願いを、最高の花として咲かせる日まで。写真は過去に歌と舞を水絵を融合させたパフォーマンスをしたときのものでした。笑なつかしい。


皆さま、こんにちは。ファンタジスタまゆみです。先日お伝えした「宇宙キノコ研究レポート」、さっそく胸が熱くなるようなエピソードが届きましたので、ご紹介させていただきます。■Case 01:相手の反応まで「受け取る勇気」を持てた時ある研究員の方は、オンラインのプチセミナーが入ったマルシェで私がお伝えした「受け取る勇気」という言葉で、長年の心のつかえが取れたそうです。「相手を傷つけるかも」とNoと言えなかった彼女。しかし、自分の本音を伝えることは、相手の反応がどうであれ、それを受け止める覚悟を持つこととワンセットなのだと気づかれました。その勇気を持てた瞬間、視界が明るくなり、なんと高校生の娘さんにもその光が伝播し、娘さん自身もすぐに行動に移されたとのこと。母親の「イエス」が、次世代の希望へと繋がった瞬間です。■Case 02:「コンプレックス」が「魅力」に反転した瞬間スタエフの「妖怪魅力掘り」という対談コーナーに参加してくださった、別の研究員の方のエピソードです。彼女は「自分は人との距離感がバグっている」と、それを自分の欠点だと思い込み、自分を責める呪いをかけていました。しかし、私との対話の中で「それ、もういらないよ。その距離感が最高にいい。私は好きだよ!」という言葉に触れたとき、彼女を縛っていた鎖が解けたそう!「呪いから解放された! めっちゃ自由になった!」そう叫ぶ彼女の魂は、今、本来の輝きで自由に泳ぎ始めています。■まゆみの考察このお二人に共通しているのは、外側の「正解」を基準にするのをやめ、自分の中の「イエス」を信じる許可を出したことです。誰かにとっての「バグ(欠陥)」は、私から見れば、世界にたった一つの「美しい色彩」です。不器用でもいい。人からどう思われてもいい。あなたが自分の本音で立ち上がるとき、世界は少しずつ、確実に色を取り戻していきます。これからも、こうした「魂の革命の記録」を少しずつシェアしていきますね。あなたの物語も、いつかここで聞かせていただけるのを楽しみにしています。一緒に、世界を七色に塗り替えていきましょう。ファンタジスタまゆみ


皆さま、こんにちは。ファンタジスタまゆみです。いつも温かい応援を本当にありがとうございます。今日、私は皆さまにどうしてもお伝えしたいことがあり、この文章を書いています。実は今朝、ある対話を通じて、自分自身の「魂の刻印」に深く触れる機会がありました。そこで自分のこれまでの人生や、なぜ今このプロジェクトに命をかけているのかを深く深く掘り下げていた時、気づいたら朝から涙が止まらなくなってしまったのです。そこで改めて、このプロジェクトの「正体」を確信しました。私の活動は、単なるアート制作でも、ビジネスでもありません。それは、「世界に色彩を取り戻すための革命(レインボリューション)」なのだと。そして、その革命の主役は私ではなく、私の作品や言葉に触れて、自分の中の「イエス」を生き始めた「あなた」自身なのだ、と確信したのです。■「宇宙キノコ研究レポート」をスタートします私は、このクラウドファンディングを単なる資金集めではなく、一人ひとりの物語が動き出すムーブメントにしたいと思っています。今、私の手元には、研究員の皆さま(応援してくださる皆さま)から、「まゆみのあの言葉に触れて、自分に許可が出せた」「作品を見て、本音で生きる勇気が湧いてきた」といった、熱いエピソードが少しずつ届き始めています。皆さまの中に起きた「小さな変化」や、本音に気づいた瞬間。それは、今このページを見ている誰かにとっての「虹(希望)」になります。そこで、これから届いたエピソードを「宇宙キノコ研究レポート」として、この活動報告の場で少しずつご紹介していこうと思います。もし、「私の心の中の変化も、誰かの光になるなら」と感じる方がいたら、公式LINEやスタンドFMやインスタのDM,コメント、メッセージでぜひ声を届けてください。あなたの不器用な本音が、世界を彩る力になります。本音こそあなたの真実です!!!これからのレポート更新を、どうぞ楽しみにしていてください。一緒に、世界を七色に塗り替えていきましょう。画像は私の応援で、タイポグラフィをデザイナーのかなちんが作ってくれました!ありがとうございます!!ファンタジスタまゆみ


こんにちは言葉のファンタジスタまゆみです!今回のクラファンの軸のひとつ、トルコへの参加にはこんな熱い思いをもった石の彫刻家であり、日本女性芸術家協会 代表理事の瀬戸さんとの出会いからなんです!こちらの内容でコラボ配信をしたので、ぜひ聞いていただいたうれしいです!最初の初動のエネルギーを一度わたしに貸してください!!瀬戸さんとのコラボライブ01:13  石の彫刻家であり、日本女性芸術家協会、協会理事の瀬戸さんとの出会い01:59 瀬戸さん登場03:10 瀬戸さん自己紹介 バレエ25年舞台なども作ってきた、経験を活かして石の彫刻家08:05 日本女性芸術家協会を作った理由:芸術家は食べていけない?            女性特有の問題を解決。アーティストの負担を減らしたい。世界に市場へ出るため11:35  3つめの理由。ゆとり、よろこび、内側から平和が始まるをアートの持つ優しさ14:00 なぜトルコなのか?の理由1つ目:世界の文化の交差点!19:20 2つ目:親日家であること22:00 3つ目:植物と動物にやさしい国であること26:00 3.11をきっかけに考えた種子のこと30:30 じゃあ、アートにできることってなに?31 :11 瀬戸さんはどんな未来をみてる?ムーブメントにするとは?33:50  世界にアートをただ展示するのと、アートフェアにでるのは違う34:55  地球を幸せにするアーティストを募集してるのが日本女性芸術家協会36:55 トルコのイベントではどんなことをするのか39:50 第二回はニューヨーク国連??40:50 ファンタジスタはしゃべれるアーティストなんです!43:24 トルコの前にプラハに行きます!世界で美しい図書館に無料で展示47:27 瀬戸さんが出会う人が毎回すごいのはなぜ?って聞いてみた51:00 日本人が世界で日本を商売してない?日本は世界に勝負するべき57:00 まとめコメント欄にタイムスタンプいれました!クラファンの中の一つの柱、トルコでの遠征費。どんなことを日本女性芸術家協会の瀬戸さんとしているのか?について話しました!ぜひ聞いていただきたいです!ファンタジスタまゆみでした!


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