皆さま、こんにちは。ファンタジスタまゆみです。先日お伝えした「宇宙キノコ研究レポート」、さっそく胸が熱くなるようなエピソードが届きましたので、ご紹介させていただきます。■Case 01:相手の反応まで「受け取る勇気」を持てた時ある研究員の方は、オンラインのプチセミナーが入ったマルシェで私がお伝えした「受け取る勇気」という言葉で、長年の心のつかえが取れたそうです。「相手を傷つけるかも」とNoと言えなかった彼女。しかし、自分の本音を伝えることは、相手の反応がどうであれ、それを受け止める覚悟を持つこととワンセットなのだと気づかれました。その勇気を持てた瞬間、視界が明るくなり、なんと高校生の娘さんにもその光が伝播し、娘さん自身もすぐに行動に移されたとのこと。母親の「イエス」が、次世代の希望へと繋がった瞬間です。■Case 02:「コンプレックス」が「魅力」に反転した瞬間スタエフの「妖怪魅力掘り」という対談コーナーに参加してくださった、別の研究員の方のエピソードです。彼女は「自分は人との距離感がバグっている」と、それを自分の欠点だと思い込み、自分を責める呪いをかけていました。しかし、私との対話の中で「それ、もういらないよ。その距離感が最高にいい。私は好きだよ!」という言葉に触れたとき、彼女を縛っていた鎖が解けたそう!「呪いから解放された! めっちゃ自由になった!」そう叫ぶ彼女の魂は、今、本来の輝きで自由に泳ぎ始めています。■まゆみの考察このお二人に共通しているのは、外側の「正解」を基準にするのをやめ、自分の中の「イエス」を信じる許可を出したことです。誰かにとっての「バグ(欠陥)」は、私から見れば、世界にたった一つの「美しい色彩」です。不器用でもいい。人からどう思われてもいい。あなたが自分の本音で立ち上がるとき、世界は少しずつ、確実に色を取り戻していきます。これからも、こうした「魂の革命の記録」を少しずつシェアしていきますね。あなたの物語も、いつかここで聞かせていただけるのを楽しみにしています。一緒に、世界を七色に塗り替えていきましょう。ファンタジスタまゆみ





