平金物株式会社presents【 八尾バスケ祭2026】を継続開催したい

小学生の男女を中心に、地元出身のプロバスケットボール選手と交流を深めてもらうことで、特別な「思い出」と将来プロ選手に なりたいという「夢」のキッカケ作りを実現させる3月21日(土)開催「第9回八尾バスケ祭り」を多くの方々のご支援により継続開催したい

現在の支援総額

40,000

4%

目標金額は1,000,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

16

平金物株式会社presents【 八尾バスケ祭2026】を継続開催したい

現在の支援総額

40,000

4%達成

あと 16

目標金額1,000,000

支援者数5

小学生の男女を中心に、地元出身のプロバスケットボール選手と交流を深めてもらうことで、特別な「思い出」と将来プロ選手に なりたいという「夢」のキッカケ作りを実現させる3月21日(土)開催「第9回八尾バスケ祭り」を多くの方々のご支援により継続開催したい

バスケットボール の付いた活動報告

2016年にBリーグが始まり、その年に法人化したばかりの「アクリル運動部」が大阪エヴェッサさんのスポンサーになったことが、すべてのきっかけでした。アクリル運動部は、“学校の部活動のように、すべてのスポーツを応援する存在”をイメージして立ち上げました。本業は創業75年の共栄化学工業。アクリル加工を行う製造業です。当時、私はバスケットボールを見たことも、やったこともありませんでした。それでもBリーグに関わる中で、選手が普及活動としてイベントに出てくれる機会があることを知りました。創業以来お世話になってきた八尾市で、何か地域貢献ができないか。スポーツを通して、子どもたちがプロ選手と出会う「きっかけ」をつくれないか。そうして生まれたのが、八尾バスケ祭りです。第一回は2017年7月21日。急な企画で会場が見つからず、八尾・柏原ミニバス連盟のご協力により八尾市立高美南小学校の体育館で開催が決まりました。真夏日。体育館は汗が止まらない暑さでした。参加者は小学校5・6年生110名。14時半から16時までの1時間半、ぎゅうぎゅう詰めの中での開催でした。それでも、スタッフが開場前から子どもたちを盛り上げ、会場は熱気と笑顔であふれていました。当日のゲストは地元八尾市出身の大阪エヴェッサ 木下博之選手、そして当時ルーキーだった澤邉圭太選手。当時の八尾市長・田中誠太さんも応援に駆けつけてくださいました。正直なところ、ここから毎年開催することになるとは夢にも思っていませんでした。それでも回を重ね、今回で第9回目を迎えます。これまでtoto助成も受けながら続けてこられたのは、応援してくださる皆さまのおかげです。今年も無事に開催できるよう、しっかり準備を進めてまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。トップページはこちらです。https://camp-fire.jp/projects/921926/view(一社)アクリル運動部スポーツクラブ代表理事 稲垣圭悟


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