こんばんわ。
実行委員長の山根です。
短い期間での開催にもかかわらず、多大なるご支援を賜りまして恐悦至極でございます。
サブライさんへの委託費についてご質問を数件いただいておりますので、ご回答させていただきます。
本来、サブライさんから頂戴した見積書を、全体の広告宣伝費なり需用費などに落とし込むべきであったのですが、そこまで振り分ける余裕がなく、結果として見積書の金額のまま委託費として落とし込んでしまった私のミスでございます。
結果として誤解を招くことになってしまい、深くお詫び申し上げます。
そして、委託費の内訳についてご説明させていただきます。
まず、サブライさんの呼びかけで来ていただくゲストの出演費ならびに物品(獅子王写しなど)
こちら88,000円でございます。
次に、今回の開催にあたりまして、前回以上にご当地IPに力を入れるということと、『湯鷺ほのか』ちゃんを湯郷温泉観光協会のイメージキャラクターとしてしっかり活用していきたいという想いから、サブライさんの代表のお車をお借りしまして、湯鷺ほのかちゃんの公式痛車を作ることになりました。
現物は先週末に竣工しましたので、湯郷近辺で目にされた方もいらっしゃるかと存じます。
こちらのラッピング費用が255,000円となりました。
続いて運営補助費が160,000円でございます。
こちらはサブライさんが昨年の5月に開催を決めてから、ロケ撮影や関係各所への説明など足繫く通っていただいた分の交通費や、本来こちらでやるべき募集フォームの作成や報告資料の作成、SNS発信などの事務局運営を手伝っていただいた分の報酬としての計上です。
最後に広告宣伝費(景品代)として62,000円計上しております。
こちらは参加していただいた痛車オーナー様方に進呈する湯郷鷺温泉館の入泉券代と、トロフィー6つ(サブライ賞、実行委員長賞、湯郷温泉観光協会賞、一般投票賞、ロングディスタンス賞、痛車生きがいニキ賞)の製作費となっております。
以上、総計565,000円でございます。
改めまして、今回皆様に疑念を抱かせてしまい、大変申し訳なく感じており、深くお詫び申し上げます。
この他、この予算はどうなんだみたいなことがございましたら当方まで遠慮なくお申し付けください。
残りあと1日、開催まで1週間少々となりましたが、何卒宜しくお願い申し上げます。



