
【ご支援を頂いた方々の活動情報】
ご支援を頂いた
劇団パラダイス座長
小林 美菜子 さんより
美菜子さんのFB投稿引用
https://www.facebook.com/share/p/1DRTn2UkS8/?mibextid=wwXIfr
高橋 早苗さんの描写を
味わって欲しい
寅雄さんが、フリーでご自身の話を
されていたのが、すごく良かった。
型にはまらない、私的な、
でも観客の目線まで
降りてきてくれたオープニング。
最高でした。
おかげですんなり入り込めた。
トリだとばかり思っていたみなティが、
次に登場して驚いた。
「はじめまして」から始まり、次へつなぐ。
てか終わらないんだ。。。って途中で気づいた。
続いて登場したまさやんは、他キャスト3名の
舞台上には決して出てこない“闇”を
背負って立つようで、
これほどカッコ悪い姿もなかろうよ
(シンジ君以来か)。
だけど、それをあえて見せてくれるから、
観客も腹くくって闇を観る。
もしかしたら今回の舞台一番の功労者かも…
ゆうこりんの「あいしてます」は、
リアルなのが最高に良かった。
理想ばかりが描かれ語られがちな「愛」だけど、
(役者でない)ひとりの人が口にするから、
生々しいけど嫌味なく受け取ってしまう。
こんなの、よそじゃお目にかかれない。
テシマリがあの舞台の上で口にした
「顔を愛するようにさわる」は、
美塾(内田塾長)の“愛のお稽古”が、
次のフェーズに移ったようでゾクっとした。
創始者が言えば当たり前の言葉、
だけど、学び実践し続けた人が
堂々と舞台上で口にしたからインパクトがあった。
それを以ての「いってきます」が、
さらに力強く響いた。
キャストが全員そろった時、
見事な起承転結と感じた。
狙ったのか偶然か知らないけど、
奇跡みたいな組み合わせ。
こんなことができるのが「ワタシハシニマシタ」
なんだね。と感じました。
ありがとうございました。
是非とも動画ご視聴
今日から動画購入
こちらから可能です。
↓
動画視聴は8月から可能です
https://watashiwashinimasita2026video.peatix.com/






