捨てられる古道具を救いたい。新潟県十日町市の空き倉庫を、新たなショップ&工房へ!

新潟県十日町市で、街に眠る古道具を救い出し、修理して次へつなぐ活動「RElief」。今回は空き倉庫を改装し、モノの再生と人が交差する新たな拠点となるショップ&制作工房をつくります。雪国の暮らしを支えてきた道具たち捨てずに、再び命を吹き込むための第一歩。この一歩を一緒につくりませんか?

現在の支援総額

298,000

29%

目標金額は1,000,000円

支援者数

27

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募集終了まで残り

28

捨てられる古道具を救いたい。新潟県十日町市の空き倉庫を、新たなショップ&工房へ!

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新潟県十日町市で、街に眠る古道具を救い出し、修理して次へつなぐ活動「RElief」。今回は空き倉庫を改装し、モノの再生と人が交差する新たな拠点となるショップ&制作工房をつくります。雪国の暮らしを支えてきた道具たち捨てずに、再び命を吹き込むための第一歩。この一歩を一緒につくりませんか?

ご紹介いただきました!

妻有新聞

はじめまして。

有限会社ハトヤ商店 代表の羽鳥です。
私は1934年(昭和9年)、新潟県十日町市に祖父が創業した「ハトヤ商店」の3代目として生まれ、この町で育ちました。

中学時代は野球に打ち込み、高校ではサッカー三昧。一度は新潟県制覇を成し遂げたことが、今でも密かな自慢です。

当時から変わらず、サッカーが大好き。最近は、孫と一緒にサッカー観戦に出かけることが、何よりの楽しみであり、私の大切な趣味になっています。

現在はフォトグラファーとして、十日町市の写真スタジオ「studio HATOYA」の代表をしています。

大好きなサッカー観戦

studio HATOYAの店舗前の様子

家業であるハトヤ商店は、元々「時計・メガネ・家電」を扱う「町の便利屋」として祖父が創業した店です。私自身も、東京の時計専門学校を卒業し、眼鏡店での修行を経て十日町に戻り、時計職人として家業を継ぎました。

時計職人として何とか商売を続けていた37歳の時、カメラを持ったことがない私に、結婚式撮影の依頼が舞い込んだことがきっかけとなり、フォトグラファーとしてのスタートを切りました。

そこからは全国のワークショップを巡り、自分より年下の講師や若手カメラマンに混ざって、無我夢中でシャッターを切り続け、今に至ります。

自らが手がけたスタジオ「246810」で
家族写真を撮影

十日町市のイベント
「TOUR DE TSUMARI」での撮影場面

今でもフォトグラファーとしての活動の傍ら
時計の修理やリペアを続けています

55歳を過ぎた頃から、撮影はスタッフに任せて、私はスタジオの内装づくりや裏庭づくりなど「場をつくること」に時間を使うようにもなりました。

自分で壁を塗り、古い家具や道具を直してみると、これがもう驚くほど面白い。

スタジオ内にはリペアした作品がたくさん

その気づきから、実際に古いものを活かした作品づくりを始めてみることにしました。

新しい建材はほとんど使わず、あえて古材の個性を引き出す。そうすることで、世界に二つとない、唯一無二のモノが生まれます。

今では、フォトグラファーとしての活動をしながらも、そんな古道具たちをもう一度使えるように仕立て直す時間が、何よりの楽しみになっています。

古材でコーヒートレイを制作中

この取り組みは、仕事の枠を飛び越え、プライベートにも広がりました。

休日は山にこもって古い山小屋をコツコツ修繕したり、木の上にツリーハウスを組み上げたり。今あるものを生かし、手を加え、新しい遊び場へと変えていく。

泥だらけになって没頭するそんなひとときが、私にとって最高の活力源です。

少しづつ手を入れている、通称「山小屋」

室内はまるで「大人の秘密基地」

廃材を活用して、ツリーハウスを制作中



十日町市は、新潟県のほぼ中央から少し南に位置する、人口約5万人のまちです。

雄大な山々や日本一長い信濃川に囲まれ、四季折々の自然の美しさを感じられる、私の大好きな場所です。

そして冬になると、この地域は一面の雪に包まれます。時には生活に影響が出るほどの雪が降る、全国でも有数の豪雪地帯として知られています。

しかし、その厳しさの中にこそ、十日町ならではの魅力があります。

雪とともに生き、自然と向き合いながら育まれてきた文化や暮らしは、ここでしか味わえない特別な価値です。

冬の信濃川雪国のならではの堅牢な家造り

積雪から家の外壁や窓ガラスを守る「囲い板」
初冬に一枚一枚はめ込み、春が来ると取り外す
消えていく暮らしと、行き場を失ったモノたち

十日町市でも、全国の多くの地域と同じように、人口減少と高齢化が静かに、しかし確実に進んでおり、かつて笑い声が響いていた家々が、一つ、また一つと空き家になっています。

都市部への人口流出は止まらず、家主がいなくなった建物は、雪国の厳しい気候の中で静かに傷んでいきます。

空き家が増えることは、単に建物が朽ちるだけではありません。そこにある『暮らしの跡』までもが、ゴミとして捨てられてしまうことを意味します。

すべて「ゴミ」となり、捨てられてしまう

大切に使われてきたはずのタンス、職人が手を入れた建具、雪国を支えてきた囲い板。
これらは今、行き場を失い、その多くが『処分費用を払って捨てるべき厄介もの』として扱われています。

地域の文化を形作ってきた良質な素材や道具が、単なる「処分困難なゴミ」として埋め立てられる。

それは、この町の歴史や、何か大切なものが徐々に、「色あせ、消し去られていく」そんな感覚を覚えます。



捨てられるはずだった「道具」を救い出し、もう一度、暮らしの主役へ。

放置された空き家は防犯や景観の悪化を招きますが、それ以上に私が胸を痛めているのは、そこに眠る「まだ息を吹き返せる道具たち」までもが、使われることなく消えていくことです。

「まだ使えるのに、もったいない…」

空き家の現場に立つたびに、そう感じてきました。

本来であれば、誰かの暮らしを支え、長く大切に使われてきたはずの古道具たち。それらが、価値を見出されることなく「処分されるもの」として扱われている現実。

「大切に使われてきた道具たちの命を、このまま終わらせたくない。」

その一心で、私は動くことを決めました。

大切に使われてきた道具たち

増え続ける空き家や、厄介ものとされる残置物。

それらを単なる『課題』として片付けるのではなく、手を入れ、磨き上げ、もう一度誰かの暮らしの主役へと引き上げたい。

これが、私が今一番やりたいことです。

足場板で製作した、鉢囲い
木材一つひとつに唯一無二の「味」がある



「RElief」に込めた想い

そんな古道具たちに、もう一度息を吹き込む活動を始めたのが約5年前。

空き家や倉庫に眠っている古い道具や家具を、救い出して手を入れ、もう一度「使いたいもの」として生まれ変わらせていく。まだ使える道具や家具を 直す・つくる・届けていく。

この一連の取り組みを「RElief(リリーフ)」と名付け、活動を始めました。

実店舗での販売イベントも開催しました

この言葉には、単なる再利用ではなく、想いをつなぐための意味を込めています。

  • Rescue(レスキュー)
    捨てられてしまう前に、価値あるものを救い出す
    Repair(リペア)
    手を入れ、もう一度使える状態へと整える
    Reuse(リユース)
    新しい持ち主のもとで、再び活躍させる
    Recycle(リサイクル)
    形を変えながらも、資源として活かす
    Respect(リスペクト)
    これまで使われてきた歴史や想いに敬意を払う
    Reproduce(リプロデュース)
    古い素材に現代の感性を掛け合わせ、「唯一無二の価値」を創り出す。

  • ・・・

モノとしてではなく、「誰かの暮らしの一部だった存在」として向き合う。

それが、私の考えるREliefの在り方です。

色々な古家具

「保管・修復・出会い」を一つに。バラバラだった活動を、ひとつの拠点へ。

十日町には、まだまだ古い道具や家具が残っています。

一見すると役目を終えたように見えるものでも、少し手を入れるだけで表情が変わって、またちゃんと「暮らしの道具」になります。

私はその瞬間に立ち会うのが何より好きで、これまでも修復やリメイクを続けてきました。

しかし今、大きな壁に直面しています。

活動が広がっていくにつれ、救い出した家具を「保管する場所」と「制作する場所」が、今の環境では限界に達してしまったのです。

制作場所と保管場所に限界が来ている

そこで、十日町市内の空き倉庫を整えて studio RElief(ショップ&制作工房) を作りたいと考えました。

今回のプロジェクトは、このstudio REliefをつくるための挑戦です。

・古い道具や家具を保管しながら
・制作・修復の作業を進め
・完成した家具に 出会える

この3つをひとつの場所で回すことで、REliefの活動をもっと続けやすく、より価値のあるものにしていきたいと思っています。

そして何より、私自身と関わるすべての人が、心から「おもしろく」没頭できる場所にしたいと考えています。

没頭することは「おもしろい」こと

情熱を持って活動を続けるために不可欠なのは、義務感ではなく「おもしろくて、つい夢中になってしまうこと」だと私は信じています。

私がこれまで情熱を持って行ってきたスタジオの内装づくりや古道具のリペア、あるいは山小屋での試行錯誤。

それらに共通するのは、見捨てられかけたものに手を加え、新しい価値を見出すワクワク感です。

そんな実感を込めて、このプロジェクトの合言葉を「もったいないを、おもしろく」と決めました。

空き倉庫を整え中

studio REliefにするために、掃除と改装の毎日



プロジェクト立ち上げの背景

REliefを立ち上げてからは、空き家から救い出した家具を一つひとつ手直しして、市内の店舗の一角をお借りして販売を続けてきました。

ただ、続けていく中でずっと課題だったのが、先述の通り「保管」と「作業」の場所です。

直した家具が増えるほど、置く場所が足りなくなる。作業をするにも、道具を広げられるスペースがない。

「次に進みたいのに、場所がない」——そんな状況が続いていました。


そんな中、2025年の夏、大工だった親友が急逝しました。


線香をあげに行ったとき、親友が遺した解体予定の資材倉庫を見せてもらいました。

作業途中のまま時間が止まっているような空気と、そこに残っている道具や木材を目の前にして、「ここはまだ終わっていない」と感じたのです。

親友が遺した倉庫

そしてその後、親友の家族と話し合いをしました。

解体して終わらせるのではなく、この場所を「残して、活かす」選択ができないか。親友が大工として積み上げてきた時間や、ここに残っているものを、次につなげられないか。

重なる対話の中で「この倉庫を、制作の現場であり、新しい作品に出会える場所にしよう」と決めました。

これが、studio REliefのスタートです。

20年前に親友と一緒に行ったフランスでの写真




studio REliefが目指す、これからの姿

studio REliefは、単に「モノを売る場所」ではありません。

ここを、人とモノ、そして新しい時間が交差する「再生の拠点」に育てていきたいと考えています。

  • ・「どうやって息を吹き返したのか」という物語ごと味わえる展示

  • ・古い道具が職人の手で蘇っていく様子を、間近に感じられるオープンな空間

  • ・修復を待つもの、仕上がったもの。それぞれが大切に守られ、次の主役へとつながる場所

  • ・ワークショップや地域のお店とのコラボ

  • ・子どもたちが泥だらけになって楽しめる体験の場

さらに、ふらっと立ち寄って、コーヒーを片手に「次は何を作ろうか」と語らう。そんな何気ないひとときも、この場所の大切な価値にしたいと思っています。

「買う・売る」だけの関係を超えて、一緒につくり、一緒に楽しむ。

それが、私が思い描くstudio REliefの姿です。

そして、私の周りには「つくること」を心から楽しんでいるクリエイターたちがたくさんいます。

レジンのアクセサリー、手作りの指輪や小物……趣味の枠を超えた情熱を持つ彼らと、この場所で共鳴し合えたら最高です。

もし、ここでの取り組みをきっかけに、「余っているもの」や「捨てられるはずだったもの」から新しい価値を生み出す人が一人でも増えたら。

「もったいない」が、理屈ではなく、自然な「遊び」や「行動」に変わっていく。

十日町が、そんな「つくることを全力で楽しむ街」になってくれたら——。

これほどワクワクし、嬉しいことはありません。


studio REliefの現状

2026年現在、3つの段階に分けてstudio REliefを整えています。

STEP 1. 空き倉庫を「最低限」制作できる場所にする

いまの倉庫は、作業場としても保管場所としても、まだまだ手を入れないと使いづらい状態です。

まずは、床・壁・電気などの最低限の土台を整えて、安心して手を動かせる環境をつくります。

特に、制作を止めないために大事なのは「安全」と「作業のしやすさ」です。

段差や床の状態、照明や電源など、現場として最低限のラインを超えるところまで整えます。


STEP 2. 家具の保管と制作ができる拠点にする

直す/作る/置く。

この3つが同じ場所で回るようになると、制作が止まらず、作品もきちんと管理できます。

いままでは「置き場がないから手が止まる」「作業途中のものを毎回片付ける」みたいなことが起きていました。

studio REliefでは、

・直した家具
・これから手を入れる家具
・作業途中の家具

を、状態ごとに整理して置けるようにして、制作の流れを強くします。


STEP 3. studio REliefを「みんなの居場所」にする

この場所は、完成品を並べるだけの「お店」ではなく、できあがっていく過程も含めて楽しめる場所にしたいです。

作業している様子を見に来たり、コーヒーを飲みにふらっと立ち寄ったり。
ときどきは、ワークショップや小さなイベントで一緒に手を動かしたり。

完成後も、関わってくれた人が「自分の場所」だと思えるような、あたたかい拠点に育てていきます。

山小屋で開かれた「ピザパーティー」

クラウドファンディングで実現したいこと、資金の使い道

とはいえ、この倉庫を一気に理想の状態まで仕上げるのは、正直簡単ではありません。

床の状態や電気、作業の安全面など、整えたいところはたくさんあります。

まずは「最初の土台」をつくるために、今回クラウドファンディングでサポートのお願いをしています。

資金の使い道

ご支援いただいた資金は、空き倉庫を整えるために使用します。

・材料費(木材、金物、塗料など)
・工具/消耗品(ビス、養生、手袋など)
・安全面の整備(危険箇所の改善)



皆様からお寄せいただいたご支援は、studio REliefの改装費用として大切に使わせていただきます。

まずは工房として安心してご利用いただける環境を整えるための第一目標として、100万円を目指してまいります。

目標を上回るご支援をいただけた場合には、工房設備の充実や、より多くの方にstudio REliefを知っていただくための広報・運営費用として活用させていただきます。

また、本クラウドファンディングにかかる必要経費(返礼品の製作費・発送費、クラウドファンディングの手数料等)にも充当させていただく予定です。

🤝 応援コース(3,000円〜50,000円)
お気持ちで応援いただけるコースです。お礼メッセージ、施設内への刻印、studio RElief玄関ボード掲示など、ご支援の証がstudio REliefに刻まれます。

🎁 物販コース(7,000円〜15,000円)
限定ロゴトート、限定Tシャツ、犬用ジビエジャーキー、限定ブレンドコーヒー豆、一点ものアイテムなど、ここでしか手に入らない品々をお届けします。

📸 写真撮影コース(10,000円〜50,000円)
studio HATOYA代表・フォトグラファー羽鳥宏史が直々に撮影。ポートレートからご家族の記念撮影、オリジナル額付きプランまで、特別な一枚をお届けします。

🔨 体験コース(10,000円)
studio REliefの工房で、世界にひとつだけの「フラワースタンド」をつくる1日DIY体験。初めての方も大歓迎です。

🗾 観光コース(100,000円)
オーナー羽鳥がご案内する十日町スペシャルツアー。十日町の魅力をたっぷりとお楽しみいただけます。

🏢 協賛コース(100,000円〜500,000円)
企業・団体さま向けの特別なコースです。studio RElief玄関へ刻名をしていただき、プロジェクトの応援者として末永くお付き合いいただけます。

※お届け時期・方法はコースによって異なりますので、詳しくは各リターンの紹介をご覧ください。



私は今、小千谷市片貝町で飲食店を営んでおりますが、お店を作る遥か前から現在に至るまで、羽鳥さんにはいつも、何度も、助けられてきました。

羽鳥さんは見過ごさない人、いや、見過ごせない人。
その愛情が向く先は人だろうと、家具だろうと、変わらないのかもしれません。

実は当店では2回、REliefが開催されていて、その際、生まれ変わった多くの古物が、笑顔と共に新しいご家族へ迎え入れられていく様子をたくさん見てきました。
もちろん、当店でもREliefで救われた家具たちがお洒落に活躍してくれています。

素敵な出会いはいつ、どこにあるか分かりません。
それ故に、この活動には間違いなく常設会場が必要です。羽鳥さん!応援しますよ!


急逝された大工の親友が遺した倉庫を前にして、
「ここはまだ終わっていない」
と感じたという羽鳥さんの話が印象に残っています。

作業途中のまま時間が止まったような空間に、道具や木材がそのまま残されていたと聞きました。
そこに残された道具や材料を前にすると、解体ではなく、
「残して活かす」
という選択をされたことに大きな意味を感じています。

空いている建物を活用することは、私自身、建築に携わる立場としても大切な取り組みだと思います。
うちの会社も、その大工さんには長年協力していただき、大変お世話になっておりました。
そうしたご縁もあり、今回の羽鳥さんの想いに私も共感しています。
十日町から始まるこの取り組みを、心から応援しています。


REliefプロジェクトのアイテムを妻有ビールタップルームアンクレンチでも使わせていただいております。
販売もかねての展示があるのですが、どれもオシャレで、新しい命が吹きこまれて活き活きとしているように見えます。

もったいないは日本が誇れる素晴らしいコンセプトだと思います。
応援しております!



studio REliefは、完成がゴールではありません。
いまはまだ、床も電気も、整えながらつくっている途中です。

でも私は、その「途中」の時間こそが、いちばん面白いと思っています。少しずつですが、作業が進んでいます

作業中のコーヒーブレイク。手伝ってくれる仲間に感謝

そして、私は面白いことが大好きです。
そんな私のわがままな好奇心に寄り添い、一緒に熱中してくれる仲間の存在に、心から感謝しています。

古い家具が息を吹き返す瞬間や、ただの倉庫が「居場所」に変わっていくプロセス。そのすべてを、丸ごと皆さんと分かち合いたい。

完成した時だけでなく、この泥臭い準備期間さえも、一緒に楽しめる場所にしたいのです。

現場に来られなくても大丈夫です。

投稿を見て「いいじゃん」と笑ってくれるだけでも、十分に仲間です。

小さなコメントや、誰かへのひと押し。そんな一つひとつの応援が、この場所を動かす大きな力になります。

完成した暁には、ぜひふらっと立ち寄ってください。
コーヒーを飲みながら作業を眺めたり、ワークショップで泥だらけになったり・・・

それぞれの距離感で、それぞれの「おもしろさ」を見つけられる場所として、studio REliefを育てていきます。

「もったいないを、おもしろく。」

この企みに、あなたも参加してくれたら最高に嬉しいです。

有限会社ハトヤ商店 代表取締役
羽鳥 宏史

古物商許可証 第461250000916号

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • 発起人の羽鳥です。本プロジェクトにご興味を持っていただき、ありがとうございます!昨日の公開からすでに190,000円ものご支援をいただき、心より感謝いたします。また、皆様からの温かいメッセージも全て見させていただいており、大変励みになっています。studioREliefの改修作業の様子などの進捗について随時発信していきますので、ご支援とシェア等にてご協力いただけると嬉しいです!引き続きよろしくお願いいたします! もっと見る

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