
ギャルって、ただ派手なだけじゃないの。場を明るくして、人の心をほぐして、ちゃんと前向きに巻き込める。その力を「企業PR・採用・SNS広告」に、権利も履行も守ってちゃんと届けるプロジェクト、始めます。
0. はじめに(ご挨拶)
はじめまして!このページ見つけてくれてありがとう。私たちは「ギャル系広告事業」として、企業のPR・採用・SNS広告を、明るく前向きなコミュニケーションで支える企画を準備しています。
広告は費用対効果が不明瞭になりやすく、知名度があるタレントを起用しても、社風に合わなければ効果が出ない可能性があります。だからこそ「ギャル文脈で“空気”をデザイン」して、PR/採用/SNSに転用できる形で、設計〜制作〜運用を整えていきます。※本プロジェクトは広告効果・売上等の成果を保証するものではありません。
1) 投資家目線の勝ち筋(結論)
広告の費用対効果が読めない時代に、“社風に合うギャルPR”を設計して届けたい(CAMPFIRE挑戦)

うちらの勝ち筋は「一発当てる」じゃなくて、積み上がる構造を作ること。
月額×制作×スポンサーの3本柱で収益源を分散
継続課金で運用が回る
事例が次の案件を呼ぶ(紹介・二次拡散)
最初から 権利・履行・透明性 を設計して、揉めごとリスクを下げる
2) 市場の痛み → 解決

市場の痛み(現場あるある)
広告の費用対効果が見えにくい
有名人でも社風ミスマッチで失速することがある
SNSは継続が必要なのに、社内で回らず止まりがち
うちらの解決(ギャル文脈を“再現性”に落とす)
ギャルの強み(場づくり・ポジティブ・巻き込み)を企業の社風に合わせて設計
PR/採用/SNSへ転用できる“素材+運用テンプレ”を整備
KPIで見える化し、月次で改善(成果保証ではなく改善サイクル)
3) 【最重要】All-in方式+法令・権利・提供体制・返礼履行

3-1) 方式:All-in
本プロジェクトは All-in方式 で実施します。目標金額に達しない場合でも、集まった支援金の範囲で計画を実行し、返礼(リターン)の履行を最優先で進めます。
3-2) 誇大・断定をしない(広告表現)
3-3) 権利(著作権・肖像権・商標)— ここガチ
ページや制作物に使う画像・動画・文章・ロゴ・人物素材・音源等は、利用許諾が確認できるもの、または自社制作・正規ライセンス素材のみを使用します。無断転載・無断使用はしません。
また、キャスティング候補の記載は現時点では候補であり、起用確定ではありません。起用は契約締結・許諾取得後に確定し、確約表現はしません。
【権利関係の明記】
■ 使用画像・動画について
本プロジェクトで使用している画像・動画は以下のいずれかです:
・自社で撮影・制作したオリジナル素材
・商用利用可能な正規ライセンス素材(Adobe Stock、Shutterstock等)
・権利者から掲載許可を得た素材
■ 掲載している個人名・法人名について
・キャスティング候補者:掲載許可取得済み、または一般に公開されている芸名・活動名を参考情報として記載
・記載はあくまで「候補」であり、起用確定ではありません
・起用確定は契約締結・許諾取得後となります
■ 第三者権利への配慮
・商標権、肖像権、著作権等の第三者権利を侵害しないよう配慮しています
・問題が判明した場合は速やかに差し替え・削除対応します
3-4) 提供体制(キャパ管理)
返礼(制作/郵送/Zoom等)は上限数(キャパ)を設定し、履行可能範囲でのみ販売
進捗は活動報告で定期共有(透明性)
遅延が見込まれる場合は、活動報告+個別連絡で速やかに共有
4) 提供メニュー(プラン案)

※内容は案です。提供内容・使用期間・媒体・二次利用の可否は、契約・許諾範囲で確定します。無断利用はしません。
5) オプション(新規開業/VIP)

新規開業:HP+企業PR動画1本(30万円・分割可)
VIP:月額+20万円(条件例あり)※媒体規約・ブランドセーフティに配慮して調整します。
6) キャスティングは“候補”で管理(確約しません)

7) 実行体制(制作・運用・窓口)

窓口:CAMPFIREメッセージで一本化(確認漏れ防止)
進行:制作スケジュール/素材回収/初稿/修正/納品をチェックリストで管理
キャパ管理:上限数を設定し、対応可能な範囲のみ受付
更新:進捗は活動報告で定期共有
8) KPI設計(保証なしで改善)

成果保証ではなく、改善の指標として以下を追います。
視聴維持率
クリック率
問い合わせ数
応募数(採用目的の場合)※成果は条件により異なります。
9) 資金使途(10,000,000円)

支援金は以下に充当します(比率は目安。詳細は活動報告で透明に更新します)。
制作費
返礼原価・送料
権利処理・契約関連費
広報/告知費
運営費・手数料・予備費
10) 収益モデル(黒板×チョーク:中身の説明)
① 月額サブスク(初期費用0円・月額のみ)
② 制作・運用支援(スポット課金)

③ スポンサー+共同企画(法人枠)
④ 成功事例が次の売上を生む
⑤ 目標1,000万円の回収想定(例:差し替えOK)
※上記は設計例であり、実際の価格・社数は運用状況に応じて活動報告で透明に更新します。
11) リターン(返礼)一覧

12) 主要リスクと対策(先出しで透明)

キャスティング未確定 → 第1〜第3希望/代替提案
権利 → 許諾確認/差し替え(無断使用なし)Source
履行遅延 → 透明化/個別対応
効果 → 保証しない(改善運用)
13) ストレッチゴール(達成後)

14) プロジェクトスケジュール
2026年3月下旬 クラウドファンディング終了
2026年4月上旬キャスティング交渉・契約開始
2026年5月上旬 制作体制確立・初回案件受付開始
2026年6月中旬 デジタルリターン発送開始(お礼メール・Zoom枠等)
2026年7月上旬 制作物リターン納品開始(動画・バナー等)
2026年7月下旬 物品リターン発送(グッズ・チェキ等)
2026年8月 サブスク運用本格稼働
2026年5月 初回事例レポート公開
※進捗状況は活動報告で定期的に共有します
※遅延が見込まれる場合は速やかにご連絡します
15) 最後に(ギャルから本音)
うちら、派手に見えるかもだけど、やりたいのは“盛る”じゃなくてちゃんと回る仕組みを作ること。権利は守る、履行は落とさない、数字で改善する。このプロジェクト、応援してくれたらうれしい。いっしょに実現しよ?




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