自己紹介
はじめまして、合同会社SmallGear 代表 倉野 博司 です。
岐阜県飛騨市神岡町で、シイタケの廃菌床などを原料としたペレットの製造をしています。
現在は主にバイオマス発電やペレットストーブ用の燃料としての用途で、「火力が高い」「こんなペレット見たことない!」と好評です。
前回もクラウドファンディングにて応援を募り、たくさんの方からご支援をいただきました。
当初の目標は30万円だったのですが、なんと!
達成率342% 1,026,500円 が集まりました!!
皆様の温かいご支援をいただき、初めてのクラウドファンディングがネクストゴール達成で終えられることができました。
本当にありがとうございました。
製品を安定して生産できるようになり、保管するコンテナも無事に設置ができました。
その後は地元を中心に県外の方や企業向けなど、広く商品を届けられるようになりました。
おかげでたくさんのご好評をいただき、地域の方やペレットを買ってくださる方からは「ペレットおじさん」なんて親しんで呼んでもらえるまでになりました。
新たなチャレンジへ今回のクラウドファンディングでは、そんなペレットおじさんこと私の新たなチャレンジとして、
「菌床ペレット肥料」を先行販売します!
原料はシイタケの菌床だけ。科学物質は一切無し。
土がふかふかで元気に育つ!
使いやすさを追求した、土づくり用のペレット肥料です。
菌床ペレット
自信作のこのペレット肥料をぜひ知ってほしい!使ってほしい!
その想いでクラウドファンディング限定で先行販売をすることに決めました。
現在、新聞紙を原材料としたペレットの研究開発を進めております。
一部商品化はできているのですが、さらなる改良を図るため、新聞紙を細かくするシュレッダーを増やす必要が出てきました。
ご支援いただきましたお金は「シュレッダー導入費用」として利用したいと考えています。
新聞紙のペレットは農業資材としての活用を目指しております。
新商品が、自然に優しく農業をもっと手軽にできる未来につながればいいなと思います。
菌床ペレット肥料について
菌床ペレット肥料ってなに?
この肥料の原料は、シイタケ栽培に使われた後の「廃菌床(はいきんしょう)」だけ。
もともとは広葉樹のおがくずを固めたものにシイタケ菌を植えた植物性資材で、化学物質や合成添加物は一切使用していません。
広葉樹に菌の力が加わり、長い時間をかけて分解が進んだ「天然の肥料」とも言える素材です。
実際に使用している菌床
自然の中では、木や植物が土の中の微生物によって分解され、それが次の生命を育む豊かな土壌となります。
この菌床肥料は、まさにその「自然の土壌サイクル」を一粒のペレットに凝縮したものです。
肥料といっても植物に直接影響するわけではなく、健康で良い土を作るための堆肥に近い用途になります。
植物に急激な刺激を与えないのでストレスも少なく、自分の力でのびのびと育つ手助けをしてくれます。
堆肥と違って不快な臭いがしないので、家庭菜園でも快適に使えて植物にもやさしい。
健康で良い土をつくるサイクル
土壌の微生物を元気に
もともと土のなかでは、木や落ち葉などの有機物を微生物が食べて分解して栄養に変えることで土の健康が保たれ、植物が元気になります。
菌床はシイタケが育つ過程で菌が木の成分を分解しており、微生物のエサとなる有機物がたっぷり詰まっています。
良いエサで微生物が活発になり、たくさん増えることで土壌が豊かになります。
「ふかふかの土」に変わる
微生物が活発に働いて、有機物を分解すると「多糖類」という栄養に変わります。
それがのりのような役割となって土の粒と粒がゆるやかにつながり、空気や水が通る小さな隙間ができやすくなります。
その結果、
・水をためすぎない
・乾きすぎない
という、水はけと保水力のバランスが良い土に。
植物の根がストレスなく伸び、根張りの良い「ふかふかの土」へと変わっていきます。
肥料や堆肥とは何がちがうの?
一般的に「肥料」というと、「化成肥料」がよく使われています。
化成肥料のイメージ
化成肥料について
・化学的に合成された成分でできている
・窒素・リン・カリなどの栄養成分が明確足りない栄養をピンポイントで補える
・水に溶けやすく吸収が早いため、葉・花・実を短期間で大きくできる
デメリット
・急激な成長により、植物がストレスを受けやすい
・入れすぎると、肥料焼けや水分不足を起こし、根が弱ったり枯れる原因になる
「植物を早く育てたい」場合には向いていますが、使い方を誤るとリスクもある肥料です。
それに対して、このペレット肥料は植物に直接栄養を与えるのではなく、土を育てることを目的とした「土づくり肥料」です。
土づくり肥料は、役割としては堆肥に近い存在です。
堆肥について
・土の量を物理的に増やす
・微生物に分解されながら、土をやわらかく整えていく
デメリット
・分解に時間がかかり、効果を感じるまでに時間が必要
・原料が家畜ふんや植物残さのため、臭いが強いものも多い
ペレット肥料は、堆肥と同じく土を改善する資材ですが、これまた堆肥とは違った強みがあります。
① 効果を実感しやすい菌床は、すでにシイタケ菌が木の成分を分解した後の状態です。
本来は長い時間がかかる「木を分解する工程」をあらかじめ一段階終えているため、堆肥よりも、土の変化を早く感じやすいのが特長です。
② 嫌な臭いがなく使いやすい原料が100%植物性(廃菌床)で加熱処理済みだから嫌な臭いがほとんどないんです。
家庭菜園やプランターでも、気持ちよく使える土づくり資材です。
このペレット肥料を使い続けることで、微生物が活発に働き土がふかふかになり、植物が元気に育つ土へと少しずつ育っていきます。
また、使い古して元気がなくなった土を整え直すという用途にも適しています。


こんな方におすすめ・家庭菜園で安全なものを使いたい方
・新規就農や耕作放棄地の再生など、土の質を改善したい方
・化学肥料の使いすぎで土が悪くなってしまった場所を蘇らせたい方
・ベランダなどでプランターによる植物栽培をされる方
なぜ「ペレット肥料」なのか
ペレットってなに?
ここまでペレットおじさんをはじめ、「ペレット」という言葉をたくさん使ってきましたが、そもそもペレットとは何なのかイメージができますか?
実はいろんなところで使われていて、身近なものだとペットフードなどもいわゆるペレットなんです。
簡単に言えば、粉や細かいかけらを圧縮して小さな粒状にして「素材を使いやすく整えた形」のことを言います。
バラバラの素材をまとめて使いやすくして管理もカンタン、機械で加工するときも楽ちん。
そんなメリットがたくさんある素晴らしい技術なんです。
弊社のペレット
では、菌床をペレットにする利点はなんでしょうか。
そのカギは「菌床の扱いの難しさ」と「製造の過程」にあります。
扱いの難しい廃菌床先程は菌床の土に影響するメリットを紹介しましたが、非常に扱いが大変な素材なんです。
廃菌床は水分が多く、その水分量はなんと70%にもなります。
粉々にして乾燥させても菌は死なないので、菌床をそのまま土に使うと菌が繁殖して土や作物がダメになってしまうことが問題でした。
そのような菌は約60度以上で死滅しますが、そのためだけに乾燥や加熱を行うことは手間やコストがかかるのでご家庭や農家さんが扱うには大変です。
そういった背景もあり、シイタケを育てた後の廃菌床は処分に困っていると言われています。
そもそも菌床を活かそうにも、近くにシイタケを育てている農家さんがいて、それを分けてくれるような環境でないと手に入りません。
そういった環境が揃っている農家さんやご家庭は少なく、そういった点でも使用するまでのハードルが高いです。
大量に廃棄される菌床
菌床はこんなにも優秀な素材ですが、これでは宝の持ち腐れです。
そこで、弊社が積み重ねてきたペレット技術の腕の見せ所、「素材を使いやすく整える。」です!
ペレットだからできることそんな菌床を弊社の技術でペレットに加工することで、このようなメリットがあります。
乾燥・高温処理によってリスクを抑制まずは天日干しや特製の乾燥機で菌床を徹底的に乾燥させます。
その後はペレタイズを行う事で、廃菌床の菌が無くなります。(できたてのペレットはなんと80℃以上にもなります。)
このような製造過程での徹底した乾燥と高温処理により『カビや雑菌のリスク』を抑え、扱いやすくしました。
だからそのまま土に撒いても大丈夫な安心・安全の肥料に生まれ変わるのです。
粉砕・乾燥させた菌床
少量で効果抜群!粉状のものは持ち運ぶのも大変だし、撒こうにも風で飛んで行ってもう大変。
だから農家さんは粉の肥料はあまり使いたくないので、ペレットタイプや顆粒タイプの肥料をよく使います。
このペレット肥料は圧縮されているため、成分が小さな粒にギュッと詰まっています。
同じ量を少量のペレットで済ませることができ、管理・持ち運びも楽チン。
これだけで肥料散布の作業が大幅に簡素化されます。
このように、なかなかご家庭で扱うには難しい菌床を、誰でも簡単に使えるようにしました。
これこそペレットが不可能を可能にした瞬間です!
ペレットのプロとして
冒頭でも触れましたが改めて。
ペレットおじさんこと、私はその名の通りペレットを製造しています。
起業にあたり、前回もクラウドファンディングを利用し、みなさんの応援のおかげで無事にたくさんの資金が集まり、安定してペレットを製造・保管する基盤が完成し、商品を広く届けられるようになりました。

現在もさらに改善を続けて、研究・開発の日々ですが、思い返すとここに来るまでにたくさんの出会いや苦労がありました。
そんな私のペレットおじさんとなるまでの話を少しさせてください。
ペレットとの出会い
私の住んでいる岐阜県飛騨市神岡町は、豊かな自然が魅力的なところです。
ですが、昨今は人手不足や高齢化による「耕作放棄地」が増えてきており、どうにかできないかと考えていました。
増え続ける耕作放棄地
その途中でペレットストーブと出会い、その原料は工作放棄地での育成に最適、燃焼後の灰も肥料として使えるではありませんか。
しかしその育成や収穫には多大な資金が必要。手が届かない…そんな矢先に大量に廃棄されている椎茸の菌床の存在を知り、それを原料にペレット製造を始めました。
ペレットストーブ
ペレット製造の道
ペレット製造といっても、ただペレットの形を作れば完成。ではありません。
椎茸の菌床は、約70%も水分を含んでいるので乾燥が必要です。
専用乾燥機は高額で手が出なかったので、安価で乾燥できる仕組みを考え実現することができました。
乾燥後は毎回水分量を測り確かめてきましたが、最初は上手くいきませんでした。
その積み重ねの末、改良を重ねて完璧な乾燥具合までたどり着き、今では触るだけで乾燥具合が分かるようになりました。
研究の様子
菌床だけのペレットではストーブで使用できないため、ストーブで使用できる燃料ペレットを目指して開発いたしました。
改良に次ぐ改良を重ねて完成したものは、燃焼後の灰がさらさらで上質になり、掃除や処理も簡単で肥料にもぴったり。
また、地元の名産である「栃の実」の灰汁抜きなどでも使用したいと業者さんから声をかけてもらえるほど質の良い灰になりました。
燃焼後の灰の比較(左が完成したペレット)
制作しては試験をして効果を実証、データをもとに次の実験へ…と、試作品が増えるばかりで一筋縄ではいかず悩みました。
ですが、この試行錯誤ができるのは弊社の一番の強みだと思っています。
大きな工場では試作の為に止めることはできませんが、私たちは30分もあれば材料や設定の切り替えができるので気軽にテストができます。
これまでの試作品の一部
そんな強みを活かしてたくさんの試作を重ねた末、ついに完成したストーブ用ペレットは…
・火力が高く安定する。
・灰の処理が簡単。
・コストも比較的安く提供できる。
といった自信作のペレットとなりました。
ペレットでの挑戦
こうしたペレット製造を続けてきて、燃料としてだけではなく他の分野でもこの技術を活かせないかと考えるようになり、私自身が愛猫と暮らしている経験やお客様からのリクエストも後押しになり、ペレットの形状を活かした猫砂の製品開発もしました。
新聞紙を原料にすることでその特性を存分に活かし、
・新聞紙ならではの高い吸水性
・インクの炭による高い消臭効果
・吸水後に細かく崩れて掃除が楽
と、これまた上質な猫砂が完成しました。
完成した猫砂
地元の保護猫施設では月800kgも使っていただいたりと、様々な人から喜びの声をたくさんいただきました。この挑戦を経て、
「形を変えることで、使えなかったものを使える形にする」
という楽しさと喜びを改めて実感しました。
ペレットおじさん、農業への挑戦
現在は、企業するきっかけとなった「耕作放棄地」への取り組みの一環で、自分で農業を行ったり、機材や田んぼの貸し出しなど農業の支援もしています。
その中で、支援した就農者の方や地域の農家さんからは以下のような課題を教えてもらい、どうにかできないかと相談をされました。
・土がどのような状態になればいいのかわからない
・肥料を撒く作業は重くて運ぶのも大変
・肥料を均一に撒くことが難しい
これは、ぜひとも私のペレット製造技術で解決してあげたい。
そう思い、肥料を菌床ペレットで製造する挑戦を始めました。
実は、バイオマス発電の燃料にしている椎茸100%のペレットは、すでに地域の農家さんが肥料として使ってくださっている事例があり、その効き目から「これを製品化できるのではないか」と背中を押してもらいました。
ですが、私はペレットの専門家ですが肥料の専門家ではありません。
そこで、肥料を開発・販売している「タックジャパン」さんという会社さんにもお声掛けをし、成分の分析をはじめ、製造について相談に乗ってもらうなどたくさんのご協力をいただきながら開発を進めました。
成分表
その効果はすでに説明したとおり、使いやすく安心安全なものとなっています。
今回のプロジェクトで実現したいこと
ペレットで農業を少しでも楽にしたい
私は農業をペレットで解決していくことも1つの目標として目指しています。
今回は、まず第一弾として「菌床ペレット肥料」を開発し、土づくりの悩みや肥料の扱いを手軽にできるよう改善したものを、実際にみなさまのお手元に届く形でクラウドファンディングを実施します。
さらに現在、農業用資材第2弾として猫砂を作っていた新聞紙ペレットで「農業用マルチ」の開発に取り組んでいます。
これが完成すれば、
・ばらまくだけで設置が完了。
・新聞紙ならではの高い吸水性と膨らむ性質を活かして保湿力抜群。
・根本まで覆えることで保温、防草効果が高い。
・自然素材である紙、大豆油と炭で出来たインクなのでそのまま土に還る。
という夢のような農業用マルチができるのではないかとワクワクしています。
自身の玉ねぎ畑で使っている様子
現在は試作段階で自身の畑で試していますが、飛騨のような寒い地域でも、土をもちあげてみると湯気がでるくらいいは温かく、簡単に使えていて便利です。
この新聞紙ペレットのさらなる改良・研究を進め、製造を本格化するためには追加のシュレッダーが必要です。
そこで、この挑戦を実現するため、
みなさまのご支援30万円でシュレッダーを導入したい
と考えています。
現在は地域の介護施設にシュレッダーを設置して、施設の方に手伝っていただきながら製造を進めています。
この製造作業はコミュニケーションが増え、施設の方の生きがいにもつながっているそうで、とても嬉しいとともに私自身もかなり助かっています。
このクラウドファンディングは、私だけでなく地域の生きがいの創出にも貢献できる機会だと思っています。
リターンについて
ペレットの先行販売として、ペレット肥料を中心にリターンをご用意しております。
家庭菜園に興味があるけど難しそう…という方にもおススメの200gのお試しコースや、届いたら肥料を混ぜるだけの「飛騨の土壌セット」もご用意しています!
現在試作中の新聞紙マルチも実際に試していただいて、感想をお聞かせしてもらえると今後の製造の参考になるので是非お願いします!
(気になるリターンを押してもらうと詳細ページに移ります!)
【 \直接受け取り限定/プロジェクトオーナーと直接会える+送料OFF!】
3000円
ペレット肥料 5kg
【 ちょこっと応援!】
3,000円
お礼のお手紙&ロゴステッカー
【とにかく応援】
5,000円
お礼のお手紙&ロゴステッカー
【全力で応援】
10,000円
お礼のお手紙&ロゴステッカー
【 プランターお試しコース】
500円
ペレット肥料 200g
200gで5ℓの土に使えます!
【 ベランダ菜園コース】
1,500円
ペレット肥料 1kg
200gで5ℓ 計25ℓの土に使えます!
【混ぜるだけ!飛騨の土壌 -鉢植えセット-】
5,000円
土5ℓ + ペレット肥料 200g
届いたら肥料を混ぜてすぐに使えます!
簡単に家庭菜園を試してみたい方にオススメ!
【混ぜるだけ!飛騨の土壌 -プランターセット-】
10,000円
土10ℓ + ペレット肥料 400g
届いたら肥料を混ぜてすぐに使えます!
家庭菜園をやってみたい方にオススメ!
【混ぜるだけ!飛騨の土壌 -ベランダ菜園セット-】
25,000円
土25ℓ + ペレット肥料 1kg
届いたら肥料を混ぜてすぐに使えます!
家庭菜園をしっかりやってみたい方にオススメ!
【 マルチ製造応援! プランターコース】
1,500円
マルチ用新聞紙ペレット 1kg
実際に試した感想をお聞かせください!
【 マルチ製造応援! 家庭菜園コース】
7,500円
マルチ用新聞紙ペレット 5kg
実際に試した感想をお聞かせください!
【マルチ製造応援! 農園コース】
45,000円
マルチ用新聞紙ペレット 30kg (5kg×6袋)
実際に試した感想をお聞かせください!
【ペレットおじさんが育てた!飛騨の野菜コース】
3,000円
ペレットおじさんが育てた夏野菜を5品(2~3個ずつ程度)お届け!
応援したいけどペレットは…という方におすすめ!
【 シュレッダーで直接支援!】
50,000円
シュレッダー分を直接支援!
支援者様のお名前をシュレッダーに掲載します!
【シュレッダーで直接支援!-大き目コース】
100,000円
シュレッダー分を直接支援!
支援者様のお名前をシュレッダーに掲載します!
今後のスケジュール
3月 クラファン開始
3月30日 クラファン終了
4月1日~ リターン発送開始
5月~ シュレッダー導入
最後に
私は今の社会には“もったいない”という考え方が大切だと思っています。
物に溢れた時代、大変便利で過ごしやすいとお思いますが、今が良ければそれでいいのでしょうか?
どんな資源にも限りはあります。
たくさんあるから何も考えず使っていいという訳ではありません。
限りある資源を無駄にせず大切に使う事で未来を担う子供達を応援したいと考え、不要となった“もの”から価値を生み出すことに拘り続けます。
社名の通り今は“小さな歯車”でしかありませんが、小さな歯車でも結果として大きな物を動かすことができると信じています。
かつて見た「小さいけど人のために一生懸命頑張っていた世界一の歯車」に負けないように、強い信念を持って挑戦し続けます。
まだまだ力不足であり、皆様からご支援いただかなければ課題解決ができないような会社です。
Small Gearは、皆さんからの温かいご支援をいただき、力強い歯車に成長して参ります。
どうぞ ご支援賜りますよう、よろしくお願いいたします




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