平野肇から応援メッセージが届きました!ーーーーーセッション仲間のすずしげさんがホストを務めるBLUESセッションの告知を見て永吉を知ったよって初参店はドラマーとして2回目はホストドラマー、トミーさんのトラそしてようやく3回目にオープンマイクで参店そこで初めてオリジナル曲を披露し、そこから幸運にも定期的にLIVEオファーを頂くようになったこれが今から4年前の話最初の2年はドラマー、次の2年はシンガーソングライターつまり私の表も裏も知っている数少ないお店である「BCT永吉RRH」そんなお店が急遽閉店すると聞いた時は、「まさか」と言う思いしかなかったまだまだ短いシンガーソングライターとしての自歴だが都度約50分と言うステージ時間を与えてくれた事が、自身の今を作り上げてくれた一助になっていることは間違いないマスターとママ見た目は怖いし、口も悪いでも、愛情をしっかりと持っている演者もそれを分かっているそれが証拠に、LIVEスケジュールは何ヶ月も先まで埋まっていた噂を聞ききつけて出演しようにも枠がないのである私もそんな一人であったが、運良く空きが出て出演の連絡を貰った50分ステージの経験もない、準備時間も短い色々不安はあったが、初出演を決意今では、あの時の自分の決意を褒めたい何か厳しいことを言われるのだろうか?もう出演できないんじゃないか?LIVE後のマスターとママの言葉と笑顔が、そんな不安を吹き飛ばした正直言うと、何を言われたか覚えてないが、「また出たい!」と心底思ったのはよく覚えている永吉は場を与えてくれる門戸は開いているから、場所が空いていれば誰でも入れるそこをどう活用するかは、自分次第だそれはどの場所でも変わらないでも、永吉はいつも開いていてくれるそして受け止めてくれるそんなミュージシャンファーストの店が今、苦しんでいる何か出来ないだろうか?ただミュージシャンはある意味、そういった思いは人一倍あっても何も出来ないだから音楽をやっている不器用な奴らだそんな中、店側からこう言ったプロジェクトを提示してくれるのは本当にありがたいマスターとママに見透かされたうような気もして、少々恥ずかしいが色んな考えや思いはあるだろうけど、永吉の次なるステージをみんなが待っているのは間違いない私も陰ながら応援しているがんばれ、永吉!!!(永吉店長に会いたい気持ちも、、、、大分ある)ーーーーー心を込めて長文のメッセージありがとう!ドラマーとしてもシンガーとしても圧巻のパフォーマンスをしてくれたことを覚えています。お店が再開したらまた歌いに&叩きに来て!





