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僕がつくりたいもの
LINE、discord、インスタ、X--
世界中で使われるそれらに並ぶ、新しいSNS
『ChatDy』を僕はつくりたいと思っています。

・リール感覚で教室探し
入る前に教室の空気、雰囲気がわかる。

・ふらっと来るAI先生
人と人の通話に自然に溶け込むまるで人間のようなAI先生。ふざけすぎたらもどしてくれる。

・聞くだけでもOK
声を出さずに雰囲気だけを味わいたい人にも優しいつくり

・ゆるくつながるトーク
プライベートルームや、部活なども!

でも、一人だと続かない。
高校生の時,僕は「今日こそ勉強しよう」
そう思って机に向かったのに、気づけばスマホを触っている。
やる気がないわけじゃない。
むしろ焦っているし、本気で変わりたい。
ただ――
一人だと、続かない。人の声がないと集中できない。
これは多くの学生や若者が抱えている、
とても静かで、とてもリアルな悩みです。

既存のSNSへの違和感
今あるSNSは全て、
「集中」「休憩」「勉強」「娯楽」を
はっきり分ける設計になっています。
でも現実の人間は、
そんなに綺麗に切り替えられません。


ChatDyは、
放課後みたいな作業勉強空間です。
同じ場所に、
- 勉強している人
- だらけている人
- 無言の人
- 少し雑談している人
が、同時に存在します。

集中していなくても、
完璧じゃなくても、
そこにいていい。
ChatDyは
「人が状態を行き来すること」を前提に設計されています。
強制しない。離脱させない。責めない。

・LINE
LINEでテスト勉強の際に、
一時的に「勉強通話」として使う人もいるかもしれません。
しかし、
LINEには大きく 2つの弱点 があります。
1つ目は、
日常的な勉強・作業通話に使われにくいことです。
LINEはもともと、
日常的なメッセージのやり取りを前提に設計されたアプリです。
そのため、
一時的に勉強通話として使われることはあっても、
「勉強や作業のために開く場所」として
習慣化している人はごく少数です。
しかし人は、毎日何かしら
やるべきこと を抱えて生きています。
にもかかわらず、
その時間のための居場所が存在していないのが現状です。
2つ目は、
知り合いとしかつながれないことです。
常に一緒に作業通話や勉強通話ができる仲間がいれば理想的ですが、
そうした相手を見つけ続けるのは簡単ではありません。
LINEは基本的に既存の人間関係が前提であり、
新しく仲間を探す場としては不向きです。
ChatDyは、
知り合いでも、ネット上の人とも、匿名のままでもつながれる設計になっています。
・Discord
Discordは、
勉強通話として使われることもあります。
しかし、こちらにも明確な課題があります。
1つ目は、
ゲーム通話を前提に設計されていることです。
私自身、友人と勉強通話をしていた経験がありますが、
結局ゲームの話題に流れてしまったり、
そのまま遊び始めてしまうことが多くありました。
機能や文化自体が、
ゲームや雑談に強く最適化されているため、
集中を保つ環境としては向いていません。
2つ目は、
世間的に「勉強通話の場」として認識されていないことです。
Discordは今でも
「ゲーム用の通話アプリ」というイメージが強く、
勉強や作業のために使う発想を持つ人は多くありません。
2025年12月
アプリの具体的な設計
・Chatdyの全体構造・導線・世界観の最終設計
・「放課後のファミレス感」を軸にした体験設計
・主要機能の仕様確定
2026年7月
iOS版、App Store 正式公開
(思想をUI/UXに落とし込んだ状態でリリース・達成済み)
2026年7月
Android版、テスト配信を開始 そして今 ──
24時間ルーム・ユーザー主催ルーム・グループ・マッチ・匿名/認証の混在、そしてAI先生まで、当初の計画を前倒しで超えて動いています これから ── 世界中で使われるSNSへ Chatdyは、ここからが本番です。
これから ──
世界中で使われるSNSへ
Chatdyは、ここからが本番です。
ユーザーの声を反映した改善。"空気感"と"居心地"の、終わりのない調整。 そして、日本から世界へ。
「勉強や作業をするなら、Chatdy」そう言われるSNSを、本気で目指しています。

ご支援のお願い
Chatdyは、僕が一人でつくり、運営しているアプリです。 通話やAI先生の機能は、動かし続けるだけで日々サーバー費用がかかります。
いただいたご支援は──
・通話・AI・サーバーの運営費
・ 機能開発の継続
・より多くの人に届けるための活動
に使わせていただきます。
放課後の教室を、世界中の"やるべきことを抱えた誰か"に届けるために。どうか、力を貸してください。




