こんにちは。ブックスキャナーBS2200Mプロジェクトチームです。先日、支援をご検討いただいている方からこのようなご質問をいただきました。””ScanSnapを使ったことがあるのですが、自動で取り込んでjpgやPDFを作ってくれるイメージです。こちらはAI補正とのことですが、1枚ずつ補正する必要があるのでしょうか?””とても良いご質問をいただき、ありがとうございます。実際に導入を検討されている方にとって、とても大切なポイントだと思います。本製品は AIによる自動補正機能 を搭載しており、基本的にはスキャン時に・傾き補正・トリミング・歪み補正などを自動で行う仕組みになっています。そのため、多くの場合は 1枚ずつ手作業で補正する必要はなく、スムーズにスキャン作業を進めることができます。ただ、実際の動作イメージや仕上がりについては、文章よりも 実際の使用動画をご覧いただく方が分かりやすい部分 もあるかと思います。そこで今回は、先日ブックスキャナーをご紹介いただいたインフルエンサーの皆さまの投稿をご紹介させていただきます。それぞれ異なる視点で実際の使用イメージを紹介してくださっておりますので、ご検討の参考になれば幸いです。ご紹介いただいた投稿ren_kurasiれん|実家の汚家に革命起こす息子https://www.instagram.com/reel/DUftjRlD1nq/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==実家の整理や片付けという視点から、書類整理やスキャンの活用方法を紹介されています。shiba_mugista柴犬 むぎhttps://www.instagram.com/reel/DUK9B5bD0uk/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==実際のスキャンの流れや動作イメージがとても分かりやすく紹介されています。k.tyhasゆたん|6児母https://www.instagram.com/p/DRJgLVkiX3O/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==ご家庭での書類整理など、日常生活の中での活用イメージを紹介されています。ご協力いただいたインフルエンサーの皆さまにも、この場をお借りして改めて感謝申し上げます。今回のように、皆さまからいただくご質問は私たちも「どこをもっと分かりやすくお伝えすべきか」を考える大きなヒントになっています。今後も実際の使用例や活用方法など、ご検討の参考になる情報を活動報告でお届けしていきたいと思います。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
皆様、いつも温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます!株式会社きくやです。先日の活動報告でお知らせした「ZDNet Japan様」の記事や、インフルエンサー「shiba_mugista様」のレビューにつきまして、たくさんの反響をいただいております。 プロジェクト公開前は、「本当にこのスキャナーの魅力が伝わるだろうか…」と夜も眠れないほど不安な日々を過ごしていましたが、こうして多くの方に知っていただけるようになり、ホッと胸をなでおろすと同時に、感謝の気持ちでいっぱいです。 (公開初日にご支援いただいた皆様、本当に私たちを勇気づけてくれました。ありがとうございます!)さて、本日はすでに支援してくださった皆様、そしてお気に入り登録をして迷ってくださっている皆様に、ちょっと聞いてみたいことがございます。今回ご紹介いただいた記事やレビューの中で、皆様の心に一番響いた(ワクワクした)ポイントはどこでしたでしょうか?「分厚い本も切らずに1秒でデータ化できるところ」 「2200万画素の綺麗さ」 「折りたたんでスッキリ収納できるところ」などなど、皆様が「ここが良い!」と思ってくださったリアルなご意見を、ぜひこの活動報告のコメント欄や、Facebookで教えていただけないでしょうか? 皆様の率直な声が、現在導入を迷われている方にとって「一番安心できる証拠」になります。https://www.facebook.com/bookscannerbs2000m引き続き、リターンの準備も順調に進んでおります。 ネクストゴール400万円に向けて、最後まで誠実に、全力で走り抜けます!株式会社きくや プロジェクトチーム一同
皆様、いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます!株式会社きくやです。プロジェクト開始からたくさんのご支援をいただき、毎日皆様からのコメントにスタッフ一同励まされております。本当にありがとうございます。本日は、皆様に嬉しいご報告がございます。 初期から応援してくださっている皆様の熱気のおかげもあり、私たちのスキャナー「Eloam-BS2200M」が外部メディアやレビューにて紹介される機会をいただきました! ZDNet Japan様にて記事にしていただきましたIT・ビジネス系ニュースサイトのZDNet様に、本プロジェクトをご紹介いただきました。プロの目線で商品の特徴をわかりやすくまとめていただいております。 ▼記事はこちらhttps://japan.zdnet.com/release/31149169/インフルエンサーのshiba_mugista様にレビューしていただきましたInstagramで素敵な発信をされているshiba_mugista様に、実際にスキャナーをお試しいただき、ストーリーズで率直なご感想をレビュー(PR)していただきました! 実際の使用感がとてもわかりやすいので、ぜひご覧になってみてください。▼shiba_mugista様のInstagramhttps://www.instagram.com/shiba_mugista/(※弊社から製品を提供し、PRとして率直なご感想をお願いした形となります) すべては皆様の応援のおかげですこのように少しずつプロジェクトの輪が広がっているのも、ひとえに公開直後から信じてご支援いただいた「皆様という力強い仲間」がいてくださるからこそです。改めて、深く御礼申し上げます。 【残りわずか】超得割・セット割について現在、ありがたいことにご家庭用・オフィス用として「2個セット(50%OFF)」や、一部の「超早割」の在庫が残りわずかとなってきております。 もし身近に「紙の整理に困っている」という方がいらっしゃいましたら、一番お得なこの機会にぜひ本プロジェクトをご紹介いただけますと大変心強いです!引き続き、一人でも多くの方の「捨てられない紙の悩み」を解決できるよう、謙虚に、そして全力で走り抜けます。 皆様の温かいご声援を、どうぞよろしくお願いいたします!株式会社きくや プロジェクトチーム一同
皆様、いつも温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます!株式会社きくやです。本日、皆様のおかげで【ご支援総額が300万円を突破】いたしました…! 公開からこれほど短期間で、たくさんの方々に共感とご支援をいただけていること、プロジェクトメンバー一同、驚きと共に感謝の気持ちでいっぱいです。皆様から寄せられる応援コメントは、すべて大切に読ませていただいております。その中で、先日こんなに嬉しいメッセージをいただきました。「博物館で勤務しておりますが、これは面白そうなのでめちゃめちゃ応援しています!頑張ってください!」このお言葉には、チーム一同大喜びしました! ご家庭の領収書やオフィスの書類といった日々の「片付け」はもちろんのこと、貴重な資料を扱うプロフェッショナルの方にも「面白そう」「使ってみたい」と感じていただけたことは、私たちにとって本当に大きな自信に繋がっています。ちょうど今は年度末。「領収書の山をなんとかしたい」「新年度に向けてデスク周りをスッキリさせたい」という方から、「専門的な現場で活用したい」という方まで。 このスキャナーを手にして、皆様の「紙の悩み」が解消され、快適な環境を手に入れる方が着実に増えているという事実が、何よりも嬉しいです。 そして、次なる挑戦「ネクストゴール」へ!300万円という素晴らしいご支援と、皆様からの熱い期待のお言葉を力に、私たちは次なる目標【ネクストゴール:400万円】を目指すことを決定いたしました!より多くの方の「捨てられない紙の悩み」を解決し、作業の効率化とゆとりの時間をお届けするために、プロジェクト最終日まで全力で走り抜けます。もしよろしければ、身近で「書類の整理に困っている」「本のデータ化に興味がある」という方がいらっしゃいましたら、ぜひ本プロジェクトをSNS等でシェアしていただけますと大変心強いです!引き続き、皆様の温かいご支援とご声援を、どうぞよろしくお願いいたします!株式会社きくや プロジェクトチーム一同
皆様、こんにちは。KIKUYA Corpo 代表です。おかげさまで、ネクストゴールとして掲げておりました「200万円」を早期に達成することができました。多くの皆様にご共感いただけたこと、心より感謝申し上げます。この度、私たちはさらなるビジョンの実現に向け、次なるネクストゴールを【300万円】に設定いたしました。私たちがこのプロジェクトを通じてお届けしたいのは、単なるスキャナーという「機械」ではありません。それを使うことで訪れる、皆様の「時間の変化」と「心の静寂」という「価値」です。■ 価値1:積み上がった「過去」を、自由な「未来」へ変えるデスクに積み上がった書類や、本棚を占領する資料。それらは私たちの脳に、無意識のうちに「片付けなければ」という小さなストレス(雑音)を与え続けています。 本製品による「1秒のスキャン」は、その停滞した過去を、検索可能なデジタルの光へと瞬時に変換します。物理的な空間が広がることは、そのまま「思考の余白」が広がることに直結します。■ 価値2:整うことで生まれる「静のテンション」音楽ライブのような熱狂(動のテンション)も素晴らしいですが、私たちが提供したいのは、瞑想や入浴のように心が深く落ち着く「静のテンション」です。 煩雑な書類が消え、デスクの上が美しく整った瞬間に訪れる、あの深く静かな高揚感。 本製品は、そのミニマルで洗練された動作と結果によって、皆様の日常に、知的な心地よさと深い安心感をもたらします。■ 価値3:妥協なき「1秒」へのこだわり私たちがこの製品を選び、独占販売契約を交渉し続けた理由は、ただ一つ。「ユーザーの集中力を一切削がないスピード」にこだわったからです。 「置く、踏む、終わる。」 この流れるような所作を実現するために、最高峰のセンサーとソフトウェアの調和を追求しました。この「1秒」の積み重ねが、皆様の人生に自由な時間を生み出すと確信しています。■ 300万円の挑戦、その先に目標が拡大することで、私たちはサポート体制をさらに盤石にし、皆様がこの製品を「人生のパートナー」として最大限に使いこなせるための「活用ガイド」を徹底的に磨き上げます。春の訪れとともに物事が大きく動き出すこの時期。 目標の200台突破、そしてその先の300万円へ。 皆様と共に、日本のワークスタイルを「静かで美しいもの」へと変えていければ幸いです。引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。




