プロジェクトの実行者について
私たちは西アフリカ諸国の食糧自給率を上げるプロジェクトを今回立ち上げました。
このプロジェクトで実現したいこと

私たちのプロジェクトの目標は、西アフリカの完全な独立と食糧自給自足を達成することです。30年後の裕福な西アフリカを実現するために、農業の革新や技術支援を通じて、地域コミュニティが自らの手で食糧を生産し、経済的に自立できるよう支援します。これにより、地域の人々が安心して暮らせる環境を整え、次世代へと豊かさを引き継ぐことができます。
液体水素と気体酸素で水と電力を作ります。
根拠はトヨタ ミライの技術です。
液体水素は岩谷産業から購入します。
タンカーで輸出します。一船5000万円
根拠は私が商社に勤めていたからです。
西アフリカのサハラ砂漠の一部をオアシスに変えます。
根拠は保水力の高い水溶性ポリマーの出現です。
根拠は私が理学部化学科卒業だからです。
農業技術の支援の為学校を作ります。
根拠は私の夢です。
まだまだ書きたいことはありますが、きりがないのでこの辺にしておきます。
プロジェクト立ち上げの背景

西アフリカは、豊かな自然資源に恵まれながらも、経済的な格差や食糧不足に直面しています。この状況を改善するためには、地域の人々が主体的に自給自足を目指すことが不可欠です。私たちは、この地域の潜在力を最大限に引き出し、持続可能な発展をサポートするために、このプロジェクトを立ち上げました。地域の伝統を尊重しながら、新たな技術と知識を導入し、持続可能な未来を共に築いていきます。
これまでの活動と準備状況
私たちはこれまで、現地の農業コミュニティと連携し、持続可能な農法の普及に努めてきました。また、現地のリーダーと協力し、技術支援や教育プログラムを通じて、地域の人々が持続可能な生活を送るためのスキルを身につける支援をしています。これらの活動を通じて、多くのコミュニティが自立し始めており、今回のプロジェクトはその流れを加速させるものです。
リターンについて
国内のポスター、ステッカー、時計等を送付致します。
スケジュール
2026年2月クラウドファウンディングの開始
2026年7月ベナンの首都ポルトノボで西アフリカの現状をこの目で再確認
2027年1月ベナンの支援を開始する
2028年1月ニジェールの支援を開始する
2029年1月ナイジェリアの支援を開始する
最後に

このプロジェクトを通じて、私たちは西アフリカ地域の未来を共に築くパートナーを探しています。あなたの支援があればこそ、地域の人々が自立し、持続可能な未来を実現することができます。私たちのビジョンに共感いただける方々のご支援を心よりお待ちしております。共に、30年後の裕福な西アフリカを目指しましょう。



