【大学スポーツ】本気で挑む4年間の軌跡。全国の現場から学生たちの熱狂を届けたい!

学生主体で大学スポーツを盛り上げる組織『UNIVAS STUDENT LOUNGE (U.S.L.)』です。昨年は29競技57大会を取材し、選手やスタッフのリアルを届けてきましたが、現在、遠征費の確保が困難な状況です。大学スポーツが愛され、応援される文化を創りたい。私たちの挑戦に力を貸してください!

現在の支援総額

57,000

2%

目標金額は2,000,000円

支援者数

3

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

37

【大学スポーツ】本気で挑む4年間の軌跡。全国の現場から学生たちの熱狂を届けたい!

現在の支援総額

57,000

2%達成

あと 37

目標金額2,000,000

支援者数3

学生主体で大学スポーツを盛り上げる組織『UNIVAS STUDENT LOUNGE (U.S.L.)』です。昨年は29競技57大会を取材し、選手やスタッフのリアルを届けてきましたが、現在、遠征費の確保が困難な状況です。大学スポーツが愛され、応援される文化を創りたい。私たちの挑戦に力を貸してください!

本ページは2026年4月7日公開予定の制作中ページです。内容は変更される可能性がございます。


はじめに:大学スポーツに、スポットライトを

こんにちは!一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)の学生スタッフ組織、「UNIVAS STUDENT LOUNGE(通称U.S.L.)」です。

私たちは全国各地の大学スポーツ現場を駆け回り、学生アスリートやスタッフの等身大の姿を発信することで新しいファンを創り出し、そして誰もが応援したくなるようなムーブメントを生み出すことで、大学スポーツのさらなる発展を目指すチームです。

大学スポーツの現場には、プロの世界にも負けない熱狂と、4年間に全てを懸けるドラマがあります。かつてその舞台で汗を流した方、スタンドから我が子を見守る方、そして特定の競技を心から愛するファンの方。立場は違えど、共通する想いがあるはずです。

「このひたむきな努力が、もっと多くの人に届いてほしい」

しかし現状は、多くの学生たちの挑戦は取り上げられず、記憶に残ることなく消えていってしまうことが多いです。

そんな「知られざる熱狂」をひとつも取りこぼしたくない。

U.S.L.の学生スタッフは、大学スポーツにスポットライトを当てて、学生アスリートやスタッフが輝く「一瞬」を「一生」の記憶に変えていきます。

今回は、このU.S.L.の活動の活性化を目的に、クラウドファンディングでご支援をいただきたいと考えています。

U.S.L.の活動と実績:学生の熱量を社会へ届ける

「知らない」を「応援したい」に変えるために。

学生たちがスポーツに本気で取り組む姿やそこで生まれるドラマの多くが、誰かに届くことなく消えていってしまう現状に、もどかしさを感じています。

だからこそ、私たちは大学スポーツの現場を駆け回り、学生同士だからこそ引き出せる「等身大の表情」と「本音」を武器に、大学スポーツの魅力をもっと広く、社会全体へと届けていきます。

3月2日に開催されたUNIVAS AWARDSにおけるU.S.L.の集合写真
(2列目中央は、UNIVASの池田専務理事)

■活動事例と実績

■Instagramフォロワー2.5万人突破、約2400万view(2025年11月)獲得!
■メンバー構成

U.S.L.は2021年の発足以来、毎年新たな仲間を募ってまいりました。

卒業したメンバーが築いた土台を受け継ぎ、現在は5期生を中心としたメンバーが、限られた環境の中でも「今できること」を積み重ね、大学スポーツの魅力を発信し続けています。私たちは、この資金面の課題を乗り越え、全国の現場へ足を運び、大学スポーツのリアルをもっと届けていきたいと考えています。

この場所を次の6期生へと繋ぎ、大学スポーツが愛され、応援される文化を共に創るための第一歩として、皆さまの温かいご支援をお願いいたします。


直面している課題

■圧倒的な露出の少なさ

~高校時代の熱狂と、プロの華やかさの狭間で、埋もれている物語がある~

甲子園、春高バレー、ウインターカップなど。高校スポーツの晴れ舞台は、メディアで大きく報じられますが、その一方で、大学スポーツの舞台は観客席もまばらで、選手やスタッフの努力が届く範囲は家族や関係者などに限られてしまう現状があります。

練習に励む学生アスリートやスタッフの様子

将来の選択を迫られる中で、厳しい練習に取り組み、学業と両立を図りながら自分自身の限界に挑み続ける学生アスリートやスタッフたち。仲間とぶつかって悩んだり、挫折を乗り越えたりしながら成長していく彼らが見せる4年間の「本気の物語」は、多くの人の心を震わせる力を持っていると信じています。


■パートナー料の減少と自立した組織運営への挑戦

今、私たちが直面している最大の課題は、全国の大学スポーツ現場へ取材に向かうための「遠征費」の確保です。

※グラフの比率は2025年度の実績に基づいた概算です

これまでの活動は、パートナー料収益を大きな支えとしてきました。しかし、コロナ禍を経て企業の広告予算や協賛のあり方が見直されるなど、社会情勢が大きく変化した影響を受け、この基盤となっていた収益が減少傾向にあります。

限られた予算の中でも、スマートフォンを駆使しながら機動力のある撮影スタイルで、UNIVASに加盟する33競技の大学スポーツ現場に可能な限り足を運び、学生アスリートやスタッフのリアルを発信することに尽力してきましたが、今の仕組みのままでは、「伝えること」を諦めざるを得ない、自分たちの熱意だけではどうにもできない限界に直面しています。

そこで私たちは、これまでの仕組みに甘えるのではなく、大学スポーツを応援してくださる皆さんと直接つながることで、自分たちの力で活動を続けていく「自立した運営」に挑戦することを決めました。

今回のクラウドファンディングは、そのための大きな一歩です。皆さんの応援が、大学スポーツを盛り上げるために全国を駆け回る、学生スタッフたちの原動力になります。この活動を未来へつなぐために、ぜひ私たちに力を貸していただけませんか。

|U.S.L.メンバーの想い

[後日更新予定]


資金の使い道


応援コメント

[後日更新予定]



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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