2026年4月開業!複合施設「往来」人とまちが行き交う場所を小布施につくりたい!

長野県小布施町に、宿泊・飲食・ワーキングスペースを併設した複合施設『往来/ourai』を2026年4月に開業予定。旅人も、まちの人も、学生も、立場を越えて居合わせ、ゆるやかな関係が生まれるひらかれた場所を目指し、4月オープンに向けて工事中。工事費用の一部をご支援いただきたく、立ち上げました!

現在の支援総額

2,506,888

167%

目標金額は1,500,000円

支援者数

176

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/13に募集を開始し、 176人の支援により 2,506,888円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

2026年4月開業!複合施設「往来」人とまちが行き交う場所を小布施につくりたい!

現在の支援総額

2,506,888

167%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数176

このプロジェクトは、2026/03/13に募集を開始し、 176人の支援により 2,506,888円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

長野県小布施町に、宿泊・飲食・ワーキングスペースを併設した複合施設『往来/ourai』を2026年4月に開業予定。旅人も、まちの人も、学生も、立場を越えて居合わせ、ゆるやかな関係が生まれるひらかれた場所を目指し、4月オープンに向けて工事中。工事費用の一部をご支援いただきたく、立ち上げました!

地域おこし協力隊のためのクラファンで、あなたもプロジェクトに挑戦してみませんか?

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皆さん、こんにちは!執筆担当のなつきです。ネクストゴールに向けて、今日から「追加リターン紹介week」をスタートします!記念すべき初日にご紹介するのは……小布施で二百年続く栗菓子の老舗「桜井甘精堂」様とのコラボリターンです!皆さんは桜井甘精堂さんの栗菓子、食べたことはありますか?口に入れた瞬間に広がる、あの雑味のない「栗そのもの」の香りがたまらないですよね…「菓子屋であるよりも、栗屋であれ」ご近所さんでもある桜井甘精堂さん。二百年もの歴史を繋いできた背景には、圧倒的な「栗への愛」がありました。『お菓子としては70点かもしれません。でもいいんです。栗を活かし、栗を美味しく食べる“栗菓子”として100点をとるのが私たちの目標ですから。』『菓子屋であるよりも栗屋であれ』(桜井甘精堂公式サイトより引用)「栗には嘘をつかない」という揺るぎない信念。そのこだわりを、往来メンバーが「これだけは食べてほしい!」と本気で選んだセレクションでお届けします。往来メンバーの「推し」栗菓子セレクト今回のリターンは、メンバー一人ひとりの「好き」を詰め込んだセットになっています!【商品名称と内容量】 ・ひとくち栗かの子×1個 ・ひとくち栗ようかん×2個 ・栗みつ 220ml×1個小布施の歴史が詰まった本物の味を、ぜひこの機会にご自宅で楽しんでみてください。「自分ならこれかな?」と、楽しみながら選んでいただけたら嬉しいです!> 今日のこっそり裏話:「栗みつ」を狙っています> 正直私、個人的に「栗みつ」が気になって仕方がありません。今回のクラファンをお手伝いするまで、その存在を知らなかったのですが……調べれば調べるほど美味しそうなんです。パンに塗ったり、紅茶に入れたり、煮物のコク出しに使ったり。あとバニラアイスにかけたりするのもいいですね…想像しただけでお腹が鳴りました(笑)。甘いものには目がない「といさん」のセレクトということで、期待値はMAX。皆さんもぜひ、小布施の誇る「本物の味」を体感してみてください!※引用元:桜井甘精堂 公式ウェブサイト執筆:なつき


皆さん、こんにちは!執筆担当のなつきです。ついについに……「往来」の扉を開く日がやってきました!(パチパチ!)これまで、たくさんの方々の温かい応援と、時には泥臭いほどの手助けをいただきながら、一歩ずつ、本当に一歩ずつ形にしてきたこの場所。皆さんと全力疾走で駆け抜けてきた日々を思い返すと、もうすでに胸がいっぱいです。これで、「終わり」ではありません。むしろ、これからが本当の「はじまり」です。この場所がどんな色に染まっていくのか、私たちも今から楽しみで仕方がありません!最高の門出を、ご一緒に!当日は、皆さんと一緒にこの記念すべき瞬間をお祝いしたいと思い、ささやかながらセレモニーや振る舞いをご用意してお待ちしております。・鏡開き&テープカット・振る舞い酒・〈香茶〉さんによるケータリングこの記念すべき日に、ぜひ皆さんの足で、目で、この場所の温度を感じに来てください!往来、準備オーライ!【往来 グランドオープン詳細】日程:4月25日(土)時間:11時~> 今日のこっそり裏話> 小布施の街も、すっかり春らしい空気になってきました。桜が綺麗に咲き誇り、同時に私の鼻も(花粉で)限界を迎え……まるで街全体が全力で往来の開業を祝ってくれているかのようです(笑)。いざ「開業」となると、楽しみな気持ちはもちろんですが、「本当に始まってしまうんだ……!」という、なんとも言えない不思議なドキドキ感が止まりません。]皆さんの顔を見て、その緊張が「あぁ、始めてよかった」という安心感に変わる瞬間を楽しみにしています!執筆:なつき


皆さん、お久しぶりです!執筆担当のなつきです。目標達成後も温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。現在、次なる目標「ネクストゴール」に向け全力疾走中です!新しいリターンも準備していますので、どうぞ楽しみにしていてくださいね。現場は今、完成に向けてラストスパート!中に入ると、まずはパッと目を引く「往来カラー」のカウンターがお出迎え。美しいタイルもきれいに張られていました。そして驚くべきは、家具の組み立てスピードです。地域の方やメンバーのお友達パワーのおかげで、予定よりもずっと早く、あっという間に完成してしまいました……!さらに嬉しい変化が。皆さんからいただいた大切なご支援のおかげで、なんと「扉」を予定よりレベルアップさせることができました!皆さんの応援が、目に見える形で往来をより良い場所へと進化させてくれています。本当にありがとうございます!> 今日のこっそり裏話:説明書の「二択」の呪い> 家具の組み立てって、完成した瞬間のあの「よっしゃ!」という達成感がクセになりますよね。……ただ、どうしても解せないことが一つ。説明書って、なんであんなに見づらいんでしょうか?(笑)右か左か、表か裏か。必ずと言っていいほど「運命の二択」を間違えてしまい、結局もう一度バラしてやり直すハメになるのは私だけでしょうか……?そんな格闘の末に完成した愛着たっぷりの家具たち、ぜひ皆さんに見ていただきたいです!執筆:なつき


皆さん、こんにちは!執筆担当のなつきです。昨日「あと5%です!」とお伝えしたばかりなのですが……なんと、ついに……!目標金額150万円、100%達成いたしました!!!画面に映る「100%」という数字を見た瞬間、チーム一同、言葉にならない喜びと感謝で胸がいっぱいになりました。こうして数字として表れると、「こんなにも多くの方が往来を応援してくださっているんだ」という事実が、ずっしりと幸せな重みを持って伝わってきます。150万円という決して安くない金額。そこに込められた皆さんの想いや期待を裏切らないよう、改めて「最高の場所にするぞ!」と背筋がピンと伸びる思いです。ご支援いただいた皆さま、そしてシェアやメッセージで支えてくださった皆さま。改めまして、本当に、本当にありがとうございます!挑戦は、まだ終わりません!目標は達成しましたが、往来の旅はここからが本番です。実は、さらにこの場所を使いやすく、心地よいものにするために「ネクストゴール」を設定することに決めました!詳細はまた改めてお伝えしますが、最後まで皆さんと一緒にこのワクワクを広げていきたいと思っています。引き続き、応援よろしくお願いいたします! >今日のこっそり裏話: >今回は、ちょっとだけ私自身の話をさせてください。私はインターンという立場でこのプロジェクトに関わっていますが、家具を一緒に選んだり、クラファンの準備をしたり、みんなで壁をぬりぬりしたり……。「往来のために何かできることはないか」とせっせこ動いているうちに、自分でもびっくりするくらい「往来への愛着」がすさまじいことになっています(笑)。オープン前にもかかわらず、こんなにも多くの人に愛され、応援していただけていること。その光景を間近で見られていることに、今、言葉にできない感情が押し寄せています。往来は、集まる「人」も、この「場所」も、自信を持って「最高だ!」と言える場所です。だからこそ、こんなにも温かい輪が広がっているのかな、と感じています。執筆:なつき


皆さん、こんにちは!絶賛、花粉で目をしぱしぱさせながら執筆中のなつきです。皆さんの温かいご支援のおかげで、現在往来のクラウドファンディングは……達成率95%!!目標まで、あと「8万円」のところまで来ました……!!(滝涙)100%という大きな壁がすぐ目の前まで迫っています。ここまで連れてきてくださった皆さま、本当に、本当にありがとうございます……!ゴールテープを切るその瞬間まであとほんの少し。もしよろしければ、最後の一押しのご支援やSNSでの「あとちょっとだよ!」という拡散で、私たちの背中を押していただけないでしょうか。皆さんと一緒に、最高の瞬間を迎えたいです!最後まで一緒に走り抜けましょう!今日のこっそり裏話:最近、花粉が本気出しすぎだと思いませんか?春の暖かな空気の「副作用」にしては、あまりにも代償が大きすぎると私は思うのです。あまりの辛さに、最近は「スギの木を全部まとめて月にでも飛ばしてしまいたい……」と、鼻をかみながら遠い目をしています。花粉症の皆さま、共にこの季節を(なんとか)生き抜きましょうね!現場からは以上です!執筆:なつき


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