【仙台発・世界初】Metaverse × JPYCによる福祉プロジェクト

【仙台発・世界初】親に搾取されない「デジタルな財布」を若者に届けたい。9年の引きこもりを経験した元当事者と、顔も知らない友人がオンラインだけで開発し、コンテスト3位を受賞した「福祉DXシステム」銀行口座不要・使途制限機能付きの「JPYC(命の直行便)」で、孤立する若者を確実に救う実証実験への挑戦です

現在の支援総額

56,605

2%

目標金額は2,500,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/04に募集を開始し、 25人の支援により 56,605円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

【仙台発・世界初】Metaverse × JPYCによる福祉プロジェクト

現在の支援総額

56,605

2%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数25

このプロジェクトは、2026/02/04に募集を開始し、 25人の支援により 56,605円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

【仙台発・世界初】親に搾取されない「デジタルな財布」を若者に届けたい。9年の引きこもりを経験した元当事者と、顔も知らない友人がオンラインだけで開発し、コンテスト3位を受賞した「福祉DXシステム」銀行口座不要・使途制限機能付きの「JPYC(命の直行便)」で、孤立する若者を確実に救う実証実験への挑戦です

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支援者の皆様、そして本ページをご覧いただいている皆様へ。
介護と支援の相談どころ そよぎ 代表のヒロです。

本日2月28日をもちまして、当プロジェクトの「第1期(コンセプト周知フェーズ)」のクラウドファンディングが最終日を迎えました。
ご支援いただいた皆様、SNS等で拡散にご協力いただいた皆様、本当に、本当にありがとうございます。皆様の応援が、私の何よりの原動力となりました。

この期間中、私たちはただ支援を待っていたわけではありません。「対面至上主義の福祉に限界を感じている人々を、アバターとメタバースで救う」というこのデジタルシェルター構想を現実のものとするため、水面下で猛スピードでプロジェクトを進化させてきました。

皆様が応援してくださったこのプロジェクトは、期間中に以下の「2つの大きな進化」を遂げました。

1. 世界への発信(Givethでのグローバル資金調達開始)
日本の旧態依然とした補助金(後払いシステム)や銀行融資に頼らず、公共財を支援する海外のWeb3寄付プラットフォーム「Giveth」でのプロジェクト展開を正式に開始しました。借金を背負わず、世界中から直接支援を集める新しい福祉の形に挑戦しています。

2. メディアへの公式発表(プレスリリース一斉配信)
本日、地元のテレビ局や全国の福祉系Webメディアに向け、「15年のベテラン介護士が対面至上主義の福祉をハックする」という公式プレスリリースを配信いたしました。

■ 来月も、フェーズ2(実装編)が開幕します
本日のクラウドファンディング終了は、決して「終わり」ではありません。「孤立する人々が息をできる場所が必要だ」というコンセプトを皆様と共有できた、大成功の第1期の完了です。

そして、3月より間髪を入れずに、いよいよシステムの構築を本格化させる【フェーズ2(実装編)】として、新たなクラウドファンディングプロジェクトを公開いたします。

皆様が最初に信じて種を蒔いてくださったこのデジタルシェルターは、すでに国内外を巻き込んで芽を出し始めています。
これから始まるフェーズ2の挑戦も、引き続きどうか一番の特等席で目撃し、応援していただけますと幸いです。

まずは第1期の最終日、皆様の温かいご支援に心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。明日からの新たな展開にご期待ください!

介護と支援の相談どころ そよぎ
代表 ヒロ

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