未開拓の淡路島でダイビング。新エリア開拓、遺跡発見など新たな観光資源を作りたい!

淡路島の美しい海を舞台に、 神話や伝説が残る未開拓の海を、 シュノーケリングから本格的なダイビングまで、 気軽に楽しめる新しい海の拠点を作ります!  

現在の支援総額

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51%

目標金額は2,000,000円

支援者数

28

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未開拓の淡路島でダイビング。新エリア開拓、遺跡発見など新たな観光資源を作りたい!

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支援者数28

淡路島の美しい海を舞台に、 神話や伝説が残る未開拓の海を、 シュノーケリングから本格的なダイビングまで、 気軽に楽しめる新しい海の拠点を作ります!  

淡路島に新しいダイビングエリアを作りたい

はじめまして、原田竜也です。

1988年 11月生まれ 大阪出身

大阪の都市型ショップと和歌山県の現地サービスにて経験を積み、15年以上とダイビング業界に携わってきました。操船も行いボートダイビングにお連れしたり、沖縄や海外のツアー引率の経験もあります。海と生き物が大好きで、安全で丁寧なガイドを心がけ初心者の方にも安心して楽しんでいただけるよう努めてきました。

そして今、淡路島でダイビングサービスを立ち上げようと考えています。

淡路島は、兵庫県の瀬戸内海に浮かぶ自然豊かな島で、神戸とは明石海峡大橋で結ばれており、大阪からも車で気軽に訪れることができることから、関西を代表する観光地の一つとなっています。年間を通して温暖な気候に恵まれ、美しい景色と豊かな自然が広がっています。
海では多くの魚介類が水揚げされ、陸では淡路牛や甘みの強い淡路島玉ねぎなどの農産物も育まれており
全国的にも評価の高い「食材の宝庫」として多くの人を魅了しています。

また、島内には絶景スポット、温泉、観光施設などが多く点在し、自然・食・文化を楽しめる島として年間を通して多くの観光客が訪れています。

そしてこの島は、単なる観光地ではなく、日本の歴史や文化の原点ともいえる特別な場所でもあります。
日本最古の歴史書である 古事記 には、日本を生み出した神話「国生み」の物語が記されており、その中で日本で最初に生まれた島として登場するのが 淡路島 です。
神話にゆかりのある神社や伝承地が今も島の各地に残り、古代から続く歴史と文化が静かに息づいています。

そんな魅力あふれる淡路島ですが、海の中にはまだ知られていない世界が広がっている可能性があります。
アクセスが良く、生物も豊富で、島ならではの海況によって潜るエリアを柔軟に変えることができる恵まれた環境です。

しかし本格的なダイビングサービスはなく、ポイントや生態系がまだ十分に知られていない「未開拓の海」となっています。

この状況を変え、可能性に満ちた海を調査・開拓し、気軽にダイビングを楽しめる場所をつくることで新しい観光資源を生み出したい。

そんな想いから、このプロジェクトを立ち上げました。

淡路島の海の可能性

大阪湾、播磨灘、紀伊水道と3つの海を楽しめる淡路島は本当に素晴らしく
南北でも地形・地質が違い、豊かな海の生物。
これまで何度も海に入り、この海でダイビングが定着したら、どれだけ多くの人が喜ぶだろうと感じてきました。

コケギンポ

ウミウシも沢山生息しています

卵がとても美しいアイナメ

砂地には、沢山アマモが生息しており
アマモが育つ海は命にあふれています。
さらにCO2を蓄えるブルーカーボンとして機能し地球環境にも貢献しています。
そんな海を体験の場として守り伝えていきたいと考えています。

なぜいま、淡路島なのか

全国にダイビングスポットはあります。
でも淡路島ほど、都市部から気軽にアクセスできて自然や観光施設も多く、海も陸も楽しめる島はありません。
関西に住む方であれば日帰りはもちろん、半日でダイビングが楽しめます。
関西のダイバーにとって、身近なエリアを創出したいと考えております。
そして同時に、新しい観光の可能性を淡路島に広げ全国の海好きに楽しんでもらいたいです。
将来的には雇用を創出し、地域活性化に寄与していきたいと考えております。

提供するサービスについて

私たちが用意するのは、シュノーケリングから始まり、初心者向けの体験ダイビング、ライセンス取得講習、経験者向けのファンダイビング、そしてブランク期間がある方向けのリフレッシュダイビングです。
さらに都市型ダイビングショップの引率のサポート体制も整備していく予定です。

すべてのレベルの方が、安全で楽しいダイビング体験ができる環境を目指しています。
安全管理と顧客満足を最優先に、信頼できるサービス体制を構築していきます。
すでに複数の都市型ダイビングショップとの協業や、淡路島のホテルや観光施設とも連携するお話が進んでおります。

初心者さんも経験者さんも

海に潜る瞬間は、まるで別世界に足を踏み入れるような感覚です。
光が差し込み、魚たちが泳ぐ景色 想像するだけでワクワクしませんか?ダイビングは決して難しくありません。
最初の一歩さえ踏み出せば、誰でもこの感動を体験できます。
シュノーケリングで海と触れ合い、体験ダイビングで水中の神秘を感じ、さらに「もっと知りたい」と思った方にはライセンス取得まで丁寧にサポートします。

すでにライセンス所得されてる方には、淡路島でしか出会えない景色やポイントを開拓し案内出来るようにしたいと考えています。そして誰もが年に何度でも訪れたくなる、そんなホームポイントを作りたいのです。

こだわる

安全第一。しっかりと整備された器材を用意し、各コースに応じた適切な指導体制を整えます。そして楽しさ。水中での体験が人生の思い出になるようなサービスを目指しています。一人ひとりのお客さまの顔を見て、その人に合った案内をすることが大切だと考えています。

コラボレーション計画中

☆Smile∞Ribbon様☆

淡路島の秘境を知り尽くしたネイチャーツアーのパイオニア。
人面岩・イザナミ岩といった神話の息吹を宿す巨石群や、沼島に佇むスフィンクス岩など、ガイドブックに載っていない"本物の淡路島"を体験できるツアーを主催されています。

さらに、「世界初!世界でココだけ!」と称される海ホタルショーは、夜の海を幻想的な光で彩り、参加者の心に深く刻まれる体験として多くの人を魅了し、昨年ジャパンツーリズムアワードを受賞されました。

今後は、海ホタルショーとシュノーケリングを組み合わせた新たなコラボレーション企画を構想中です。

夜の海で海ホタルを放てば、蒼い光がシャワーのように頭上から降り注ぎます。
水面に触れた瞬間、光はゆらめきながら広がり、まるで小さなオーロラが舞うような幻想的な景色へ。
水中を流れるように輝き、静かに消えていくその一瞬は、息を呑むほど儚く、異世界に迷い込んだかのよう。ただ「見る」のではなく、光に包まれ全身で神秘を感じる特別な体験。
その輝きは、あなたの心に永遠に刻まれる物語となるはずです。

Smile∞Ribbon様 URL↓
https://lit.link/awajii8retreat


☆淡路じゃのひれアウトドアリゾート様☆

淡路島の南部、海と豊かな自然に囲まれた場所に広がる「淡路じゃのひれアウトドアリゾート」は、釣り・ヨガ・乗馬・SUP・コテージ宿泊・BBQ・クルージング・サウナなど、海と陸のさまざまなアクティビティを楽しむことができる総合アウトドア施設です。

広大な自然の中で、ゆったりとした時間を過ごしながらアクティブな体験もできるのが大きな魅力。
釣りを楽しんだあとにヨガで体を整えたり、SUPで海を満喫したあとにサウナでリラックスしたりと組み合わせは自由自在。

お子様連れのご家族からカップル、友人同士まで、世代を問わず楽しめる環境が整っている
淡路島を代表する体験型リゾート施設です。


その取り組みの一環として、じゃのひれドルフィンアーチあわじ様とのコラボレーションによる
「ドルフィンダイビング」を計画しています。

イルカと同じ水中で時間を共有する体験は、他ではなかなか味わうことのできない特別なものです。
水中に入ると、イルカたちはすぐ近くを自由に泳ぎ回り、ときには好奇心いっぱいに近づいてきて、目の前を優雅に通り過ぎていきます。
そのしなやかな泳ぎや、こちらを見つめるような仕草は、まるで海の中でイルカと会話しているかのような感覚。
そのひとときは、言葉では表せないほどの感動を与えてくれます。

淡路じゃのひれアウトドアリゾート様 URL↓
https://janohire.co.jp/

両企画ともにいくつかの課題があり、現時点では開催時期は未定ですが
実現を目指して検討・協議を進めております。
この場所だからこそ生まれる、新しい海の楽しみ方を共に広げていければと思っています。

島の全周を綺麗に

お店の体制が整い、各地域との調整が進み次第、
淡路島各地の海水浴場や漁港を巡る月1回の海岸&水中クリーンナップ活動 を実施していきます。
一つの場所だけで終わらせるのではなく、島を一周するように活動しダイバーや地域の方々と一緒に、淡路島の海を丁寧にきれいにしていくことが目標です。
「潜る人がいるからこそ守れる海がある」そんな存在として、島の海と長く共に歩んでいきたいと考えています。

私には、どうしても成し遂げたい目標があります

それは南あわじに伝わる神話や伝説を
開拓・発見し巡ること。
南あわじには誰も潜ったことのない、秘境の島があります。
日本神話のはじまり「国生み神話」が今も色濃く残る 沼島(ぬしま)です。
沼島は、淡路島の南約4.6kmの紀伊水道に浮かぶ島で、周囲は約10kmほどです。

淡路島本島と沼島の間に中央構造線があり、地質が変わります。
海から急に山が立ち上がるような地形をしており、周囲の海岸には
神話に出てくる「上立神岩」や、世界的にも珍しい「鞘型褶曲(さやがたしゅうきょく)」、人気の「スフィンクス岩」など魅力的な岩礁や奇岩が多数あります。

↑画像提供「1min.drone」様
https://www.youtube.com/@1drone


↑画像提供「Smile∞Ribbon」様
https://lit.link/awajii8retreat

そのため海の中も、ドロップオフやクレバスといったダイナミックな地形が広がっている可能性があり、豊かな生き物との出会いも期待できます。
しかし、まだ本格的な調査は行われておらず、その全貌は誰も知らない未知の海です。

そして沼島は、日本神話「国生み」において、イザナギとイザナミの二柱の神が結ばれた場所と伝えられています。この神話の地で、海の中で誓いを交わす「海中結婚式」の実現も構想しています。

これらを踏まえ、将来的には、地域の皆様のご理解を得たうえで、安全に楽しめるレジャーダイビングの場のひとつとしていきたいと考えています。

そのためには、地域の方々との対話を重ねながら、この海域の特性や、ダイビングとして関わることの在り方について、丁寧に検討していく必要があります。

沼島の海が、単なる「未開の場所」ではなく、地域と共に大切にされる新たなレジャーダイビングの可能性として位置づけられる未来を目指し、準備段階から取り組んでまいります。

次は、地元の人々に語り継がれる不思議な言い伝えがある場所です。

それは、美女に姿を変える大蛇の物語。
船で干潮時でないと行くことが難しい伝説の大蛇がすみついていたと言われる洞窟があり、地元では「蛇穴」と呼ばれ、海に面した断崖絶壁に大きな口を開けている。
そしてこの洞窟と昔つながっていた「美女池」など伝説が残されている場所です。
この地はただの景勝地ではありません。伝説が静かに息づく、物語の舞台なのです。
そうした物語に思いを馳せながら、ダイビングの合間に船でその洞窟へと近づいていく―きっと胸が高鳴るようなひとときになることでしょう。

写真は、大蛇伝説に繋がる壁が人の横顔に見える洞窟。

そして海に沈んだと語り継がれる
白石村伝説の海中遺跡。

その昔、土生から沼島に出ている半島があり、白石村も含め5つ村があり漁港として栄えたそうです。

文献の中で「白石村」という集落の存在が語られていますが
現在その場所とされる一帯は海となっており、熱心に調査をされておられる
地域の方もいらっしゃいますが水中の状況については、海という特殊な環境ということもあり調査できておりません。
しかし島民や漁師が海底に『鳥居』を見たという生きた証言もあります。

※写真は、イメージです

白石村にまつわる言い伝えは、ほかにも残っています。
淡路島で最高峰の諭鶴羽山の山頂付近に位置する諭鶴羽(ゆずるは)神社。
境内には多数の小さな白い石があり、地面を掘っても同様の石が出てくるという。
白石村では、白い石を持って神社へお参りをすると願い事がかなうと信じられてきたそうです。

そして他にも淡路島には、ナウマンゾウ・淡路原人・古代生物の化石、太平洋戦争時代の沈没船など、まだ発見し記録に残されていない歴史の痕跡が眠っている可能性があるのです。

本プロジェクトでは、地域の方々や行政と連携し、文献調査や聞き取り、地形の整理を行いながら、調査の必要性や方法を丁寧に検討していきます。

そのうえで、潜水や機器を用いて、まだ誰も知らない海の姿や、かつての人の営みの痕跡に迫ります。

この調査は、すぐに結果が出るものではありません。
何年かかるかも分からず、何も見つからない可能性もあります。

それでも、時間をかけて記録を積み重ねていくことで、この海の価値を次の世代へとつないでいくことに意味があると考えています。
このプロジェクトは、「必ず何かを発見する」ことを約束するものではありません。
その過程で、白石村や沈没船などに関する物証が確認できれば、それは副次的な成果と考えています。

しかし、もしこの海域が将来的にレジャーダイビングとしても活用できるようになれば、訪れる人が増え、新たな発見の可能性も広がっていきます。
そしていつか、この場所が世界から注目される海へと変わっていく——
その第一歩を、今ここから踏み出したいと考えています。

淡路島の海には、ただのダイビングスポットではない、歴史・スピリチュアル・地質学・考古学が交差する、もうひとつの日本の物語が眠っています。

なぜこの場所に神話が生まれたのか。
なぜ集落は海に沈んだと伝えられているのか。
なぜ今もなお、人を惹きつける不思議な空気が残っているのか。

文献や資料をめくるだけでは決してわからない過去の記憶。
私たちが挑んでいるのは、単なるレジャーとしての海遊びだけではなく、失われた時を解き明かす「探究の旅」です。

私は将来的に、この淡路島の海を「ただ景色を楽しむ場所」から、誰もが胸を躍らせる「歴史と冒険の舞台」へと進化させたいと考えています。

海に潜る方はもちろん、陸にいる方にもこの海が秘めた物語を共有し、まるで一緒に謎解きをしているかのような体験を
全国、そして世界中へと届けていきたいと思っています。

こうした取り組みを継続的に行っていくためには、一時的な調査ではなく、日常的に海と向き合える拠点が必要だと考えています。
淡路島に拠点を置き、ダイビング事業を営むことで、地域の方々との信頼関係を築きながら、状況に応じて柔軟に、そして迅速に行動することが可能になります。

ここで暮らし、働き、海に潜り続けるからこそ、見えてくるものがあると信じています。
この想いと取り組みに、ご賛同・ご支援をいただけましたら幸いです。

資金の使い道について

ダイビングサービスを運営するためには、多くの器材や設備が必要になります。

例えば、エアーを充填するためのコンプレッサーやシリンダー(タンク)、ダイビング器材一式、
ウエイト、器材を運ぶ台車、ロープやブイ、船舶、器材を洗うための水槽、干し場、休憩時に使用する机や椅子などです。

特にコンプレッサーは、ダイビングサービスの要となる重要な設備です。
これがない場合、片道約1時間~1時間半かけてシリンダーの充填に行く必要があり、その間はお店を閉めなければなりません。
結果として営業日数が減り、充填できるシリンダーの本数も限られるため、予約の受け入れにも大きな制約が生じてしまいます。

今回のご支援は、こうした数々の設備費用や調査費用の一部に充てたいと思っております。
設備を早期に整え、より安全で、より快適にダイビングを楽しんでいただける環境をつくるために使わせていただきます。
一日でも早く、皆さまを万全な体制でお迎えできるよう、どうかご支援をお願いいたします。

リターンついて

ご支援いただいた皆さまには、ダイビングの割引、オリジナルグッズ、支援者様の名前を海中・海岸クリーンナップの際に掲示やHPやスタッフのウェアへ掲載など、様々なリターンをご用意しています。
一番大切なのは、このプロジェクトの実現に共感いただき、一緒に淡路島の新しい未来を作る仲間になっていただくことです。
※目標金額に達しなかった場合でも自己資金で補填しリターン履行致します。

スケジュールと今後の展開

クラウドファンディングの成功をきっかけに、今年の6月頃に小規模ながらサービス開始を目指しています。

段階的に器材や設備を揃え、漁協・行政・地域の方々との対話を進め
西海岸・東海岸・南海岸と拠点を持ち
島全周を潜れるようにエリアを拡大。
安全で楽しい体験をご提供できる準備を整えます。

将来的には、淡路島が関西を代表するダイビングエリアになっているイメージで動いています。

最後に

淡路島と海を愛する皆さまへ。
このプロジェクトは、単なるサービス立ち上げではなく、淡路島の新しい可能性を広げるチャレンジです。
皆さまのご支援により、気軽に年中ダイビングを楽しめる環境が実現します。
一緒に、淡路島の海の魅力を世界に発信していきませんか。

最後までお読みいただきありがとうございます。
もしよろしければ、このプロジェクトをSNSなどでシェアしていただけるととても嬉しいです。
一人でも多くの方に淡路島の海の魅力を知っていただけたらと思っています。
皆さまのご支援、お待ちしています。


淡路島ダイビングサービス
mail:  awaji.diving@gmail.com
公式Instagram: https://www.instagram.com/awaji.diving
個人Instagram: https://www.instagram.com/tatsuya.harada.diver
Facebook: https://www.facebook.com/share/1BWUXmFisU/

・場所 店舗 シーサイド津名 1F
    ダイビングエリア 淡路島の各地

・営業時間
 8:30~17:30
・サービス内容・料金表(税込) 
※今後メニュー増える見込みあり
シュノーケリング                   8,800円
体験ダイビング                    15,400円
PADI  OWDコース         55,000円
2ビーチファンダイビング    13,200円
リフレッシュコース            16,500円

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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  • はじめましての人もお久しぶりの人も、こんばんは。淡路島ダイビングサービスの原田竜也です。この度は、お忙しい中プロジェクトを見て下さりありがとうございます。そしてご支援いただいた方々、本当にありがとうございます。泣1日目にして沢山のご支援をいただいております。本当に!感謝でいっぱいです!批判もある中で不安も正直ありました。しかしご支援だったり、沢山の応援メッセージをいただけとても嬉しくより一層気合を入れて取り組んでいこう!そう決意しました。できるだけ早く開拓を進め、皆様に『淡路島に潜りに行きたい!』と思ってもらえるように努めます。引き続き応援お願い致します。 もっと見る

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