YAMATO NO TAMASHIについて
昨年、インドネシアのアートフェスティバルで共演した3人が【YAMATO NO TAMASHI】を結成しました。舞台『千と千尋の神隠し』での共演をきっかけに、アートを通じた国際交流の可能性に目覚めた私たち。今、その想いを形にするため、台湾のアートフェスティバルへの挑戦を目指しています。
アートフェスティバルとの出会い
[インドネシアのアートフェスティバル会場写真]
昨年、インドネシアでのアートフェスティバル参加を通じて、言葉や文化の壁を越えた表現の力を実感しました。そこで出会った多くの人たち、異なる背景を持つアーティストたちとの交流は、私たちの世界観を大きく変えました。国際的な舞台での表現活動の重要性と、日本文化を世界に伝える責任感も同時に感じたのです。
なぜ台湾なのか
[YAMATO NO TAMASHIのメンバー写真]
台湾は日本文化に対する深い理解と敬意を持つ国です。そして何より、東アジアにおける芸術交流の中心地として、多くの国々のアーティストが集う場所。私たちは台湾のアートフェスティバルで、さらに大きなステージに立ち、日本の伝統と現代表現を融合させた作品を披露したいのです。
3人が歩んできた道
[舞台『千と千尋の神隠し』でのパフォーマンス写真]
『千と千尋の神隠し』での共演は、私たち3人にとって単なる舞台ではありませんでした。それは、表現者としての在り方を問い直す大切な時間でした。互いに異なる表現スタイルを持つ3人が、ひとつの世界観を作り上げる過程で、新しい創造の可能性を発見しました。
台湾での挑戦が実現すること
[アートフェスティバルでのパフォーマンスイメージ]
台湾でのパフォーマンスを通じて、日本とアジア各地のアーティストの架け橋になりたい。そして何より、文化や言語を超えた【人と人のつながり】の大切さを、より多くの人たちに伝えたいのです。これは単なる海外公演ではなく、YAMATO NO TAMASHIの活動を次のステージへ進める、大切な一歩なのです。
皆さんの支援の意味
[クラウドファンディング応援イメージ]
正直なところ、海外でのアートフェスティバル参加には、渡航費、滞在費、制作費など多くの費用がかかります。皆さんからのご支援は、単なる資金ではなく、私たちの挑戦を信じてくださるメッセージであり、国際交流への応援です。
リターンについて
[活動報告イメージ写真]
サポーター様には、台湾での活動レポート、パフォーマンス映像の共有、そして帰国後の報告会へのご招待などでお返しする予定です。皆さんと一緒に、このアートの冒険を共有したいと考えています。
最後に
アートを通じた国際交流は、今の時代だからこそ、必要な活動だと信じています。皆さんのご支援をいただければ、YAMATO NO TAMASHIは、さらに大きな舞台で、日本文化の素晴らしさを世界に発信できます。一緒に、この夢を実現させていただけますか。皆さんのご支援を、心からお待ちしています。





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