愛する松本で、これからも野外音楽フェス「りんご音楽祭」を続けたい!

長野県松本市で開催される野外音楽フェス「りんご音楽祭」。コロナ禍中の累積赤字、人件費や物価の高騰により、継続が厳しい状況にあります。2026年の開催に向けて「これからも続けていける形」で再スタートを切るために、どうか力を貸してください。

現在の支援総額

6,244,373

173%

目標金額は3,600,000円

支援者数

609

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/09に募集を開始し、 609人の支援により 6,244,373円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

愛する松本で、これからも野外音楽フェス「りんご音楽祭」を続けたい!

現在の支援総額

6,244,373

173%達成

終了

目標金額3,600,000

支援者数609

このプロジェクトは、2026/02/09に募集を開始し、 609人の支援により 6,244,373円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

長野県松本市で開催される野外音楽フェス「りんご音楽祭」。コロナ禍中の累積赤字、人件費や物価の高騰により、継続が厳しい状況にあります。2026年の開催に向けて「これからも続けていける形」で再スタートを切るために、どうか力を貸してください。

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2026年5月27日、りんご音楽祭代表のdj sleeperがクラウドファンディングのリターンとしてオンラインミーティングを実施しました。ご支援いただいたのはアメリカ・シリコンバレー在住のTaka Sakamotoさん。出身は長野県小布施町で、大学まで長野県に住んでいたそうです。音楽好きで活発にライブに行かれているというTakaさんが、「【主催者をブッキング!!】 古川(dj sleeper)が喋ります(トーク・お茶などなんでもOK!)」のリターンを選んでくださいました。支援者様のインタビューをお届けします。■りんご音楽祭との関わりは?大学生1年のときにちょくちょくアルプス公園に行っていました。りんご音楽祭のことを知ったのは10年くらい前、「水曜日のカンパネラ」経由です。ずっとアメリカから羨ましく見ているだけだったのですが、2025年の「フルカワミキ÷ユザーン×ナカコー」を見るために初めて参加しました。「りんご音楽祭2025」オフィシャルフォトギャラリーより(撮影:古厩志帆)■なぜこのリターンを選んだのか昨年実際自分で体験してみて、このフェスはなんとしてでも続けて欲しいと思ったから。故郷長野で頑張って継続してもらっているので少しでも助けになればと。■リターン内容として実施したこと自分の音楽好き友だちを交えて古川さんとのオンラインミーティング。■オンラインミーティング後の感想地方フェスの裏話をいろいろ聞かせていただきました。一般の媒体等では見聞きできない話だったので、非常に興味深く、あっという間に時間が過ぎました。個人で始められたというだけあって、バイタリティ溢れる刺激的な方でした。■りんご音楽祭へのメッセージ1年でも長く続けてください。これからもできる限り応援していきたいです。・・・松本から遠く離れたシリコンバレーから、ずっとりんご音楽祭を応援してくださっていたTaka Sakamotoさん。長野への思い、りんご音楽祭への思いを感じることができました。応援して下さる気持ちに応えられるよう、これからもりんご音楽祭を長く続けていきます!Taka Sakamotoさん、そしてご参加いただいたご友人の皆さま、ありがとうございました!


2026年2月に行った、りんご音楽祭存続をかけたクラウドファンディングにて、体験型リターンをご支援をいただいた皆さまへのリターン実施報告とインタビューをお届けします。2026年5月2日、松本駅前で開催された「〇マルシェ」にて、dj sleeperがDJを担当しました。ご支援いただいたのは、株式会社ワークスゼロの高木さん。長野県を中心に店舗やクリニックのデザインから工事までを請け負う会社を経営されています。『また、来たいね。』をモットーに、お店づくりや空間づくりをされています。松本駅前を盛り上げるため、「【主催者をブッキング!!】 古川(dj sleeper)がDJします」のリターンを選んでくださいました。リターン実施報告と支援者様のインタビューをお届けします。■りんご音楽祭との出会いは?古川さんと息子同士が同級で、お父さん友達です!■なぜこのリターンを選んだのかお父さん仲間の飲み会LINEがあり、そこに古川さんが情報を流してくれたので、松本を盛り上げる事が私も大好きなので何か支援したいなと思い考えていたところ、ちょうど今回参加いただいた『〇マルシェ』を控えていたため、そのストリートにDJブースがあったらかなり盛り上げるのでは、、、という事でプレイは可能か古川さんに相談したところ快くOK頂いたので即申し込みました!■リターン実施後の感想とても大盛況でした!やはりイベントと音楽は相性がいいですね。チラシにもsleeperさんの告知はしていたのでそれを見た方からの反響もあったのでさすがだなと思いました。■りんご音楽祭へのメッセージ県内外から人が集まるビックイベントの一つですので、これからも継続していけるよう応援していきます!・・・松本の駅前で、音楽を通じて街に賑わいを生み出すお手伝いができうれしかったです。高木さん、「〇マルシェ」運営スタッフ・関係者の皆さま、そして株式会社ワークスゼロの皆さま、ありがとうございました。これからも一緒に松本の街を盛り上げていきましょう!▷ 株式会社ワークスゼロ


クラウドファンディングにて、体験型リターンをご支援をいただいた皆さまへのリターン実施報告とインタビューをお届けします。2026年4月26日に、三重県いなべ市の「おふろcafé あげき温泉」で開催されたサウナイベント「あげきとさうな。」にて、dj sleeperがDJを担当しました。ご支援いただいたのは、同施設支配人の遠藤さん。半年に1回開催されているサウナイベントに音楽の要素を取り入れたいと、「【主催者をブッキング!!】 古川(dj sleeper)がDJします」のリターンを選んでくださいました。■りんご音楽祭との出会いは?毎年参加している友人からりんご音楽祭というフェスの存在を教えてもらいました。まだ参加したことはないのですが、お店のBGMに使用させていただくくらい出ておられるアーティストさんが大好きで、今年は参加したいです。■なぜこのリターンを選んだのか半年に1回お店でおこなっている『あげきとさうな。』というサウナイベントに音楽の要素を取り入れたく、サウナの外気浴中でも邪魔にならない空間づくりをしてくださるのは、sleeperさんだと思いこのチャンスを逃さず支援させていただきました。■イベント後/実際にDJ sleeperと会ってみての感想本当に音楽が好きな方だと率直に思いました(笑)一見淡々とされていますが、音楽を通じてその場にいる皆様とつながる思い、空間をつくる思いが感じられてより一層りんご音楽祭に参加したいと思いました。機会があれば、またDJもお願いしたいとひそかに思っております...■りんご音楽祭へのメッセージクラファン達成されたとのことでおめでとうございます!!僕の周りだけでもりんご音楽祭を毎年の楽しみにしている方が多く、きっと全国に心待ちにしているファンがいらっしゃると思うので、逆境を乗り越えて今後も愛される素敵なイベントを続けていってほしいです!・・・クラウドファンディングをきっかけに、サウナ×音楽という新しい空間づくりのお手伝いができて、本当にうれしかったです。遠藤さん、そして「おふろcafé あげき温泉」の皆さま、ありがとうございました。今度はりんご音楽祭でお会いできることを楽しみにしています!▷ おふろcafé あげき温泉


いつもりんご音楽祭を応援してくださり、ありがとうございます。クラウドファンディングのリターン発送が完了いたしましたので、ご報告いたします。■「ただただ応援!」メッセージリターンメールにて主催者からのお礼メッセージをお送りいたしました。※重要※ メールが届いていない方へ一部の方について、メールボックスの容量オーバーにより、メッセージが届いていない可能性がございます。お手数をおかけして大変恐縮ですが、メールが届いていない方は、CAMPFIREのメッセージ機能にて、その旨をお知らせください。■物品リターンすべての発送を完了いたしました。お手元に届くまで、今しばらくお待ちください。■体験型リターンについて日程調整などが必要なリターンにつきましては、順次ご連絡させていただきます。---改めて、今回のクラウドファンディングでは609名の皆さまから624万円を超えるご支援をいただきました。皆さまの応援を力に、2026年9月26日・27日、アルプス公園で最高のフェスを作ります。引き続き、りんご音楽祭をよろしくお願いいたします。


こんにちは、制作のYukiです。ついこないだまで寒さで起き上がれない冬を過ごしていました。今回はお花見できるといいなと思って松本に来たら、夏かな?と思うくらいあっったかくって、松本での桜は見損ねてしまいました。思ったより1週間早く季節が動いてるみたいです。。。さて、私はいま、クラウドファンディングのリターンをお届けする準備のために松本に来ています。(私は大阪と松本の二拠点で生活しています)2月にクラファンが終了してから、気づけば1ヶ月半。スリーパーの横でライブ配信を見ていたのが2月下旬。支援いただいた方のメッセージを読んでいて、様々なバックグラウンド、思い入れ、関わり方、色んな思いでりんご音楽祭の歴史は作られているのだなと感じていました。クラファンの成功と引き換えに、「今年をちゃんとやり切る」という責任を受け取りました。3月に入り準備は急ピッチに進みます。チケットの発売、組織の再編成、関係者への説明、など、本来なら1月には終わっていることを3月にしていました。そしてその裏で、リターンの準備も進んでいました。そして4月、いま私たちは、609人分のリターンを準備をしています。りんご音楽祭スタッフは全国に散らばっているので、松本にいるメンバーでひとつひとつ準備させてもらっています。主催のスリーパーもリターンの準備を進めます。今日はレコードを選んでいました。各所で打ち合わせも進んでいます。発送は今週末を予定しています。週末、もしくは来週には、皆様のお手元に届くと思います。もう少しお待ちくださいね。クラファンをきっかけに、2026年のりんご音楽祭は動き出せているのを感じます。きっと2026年はいつもより濃厚で、あっという間の忘れられない年になりそうです。


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