地域の野良猫の世話をし、保護し里親を探す活動を2人で続けています。支援で保護拡大し、多くの命を救い地域と猫との共生を目指しています。日々、猫たちのお世話をするなか、課題は山ほどありますが、ひとつひとつクリアしていきたいと思います。皆さんの応援が、私たちの活動を続ける力になります。ご支援をよろしく

もうすぐ
終了

現在の支援総額

21,000

21%

目標金額は100,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

3

救える命・救いたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

21,000

21%達成

あと 3

目標金額100,000

支援者数2

地域の野良猫の世話をし、保護し里親を探す活動を2人で続けています。支援で保護拡大し、多くの命を救い地域と猫との共生を目指しています。日々、猫たちのお世話をするなか、課題は山ほどありますが、ひとつひとつクリアしていきたいと思います。皆さんの応援が、私たちの活動を続ける力になります。ご支援をよろしく

地域の野良猫を救いたい――2人の想いから始まった活動

私たちは、地域の住民2人で協力して、野良猫の保護と里親探しに取り組んでいます。自宅の庭に餌を置き、毎日世話をしながら、人慣れした猫たちを保護し、新しい家族を探す活動を続けています。このクラウドファンディングを通じて、皆さんの力をお借りしながら、地域の野良猫たちがより安心して暮らせる環境をつくりたいと思っています。

救える命を見過ごせなかった

地域で見かける野良猫たちの姿を見ていると、厳しい環境の中で必死に生きている彼らを放っておくことができませんでした。飢えや病、怪我で苦しく猫たちを目の当たりにするたびに、「この命たちを救いたい」という想いが強くなっていきました。最初は1人の活動でしたが、同じ想いを持つ地域の住民と出会い、2人で協力する形へと発展しました。

現在の活動内容

私たちは、自宅の庭に餌を置き、野良猫たちの世話をしています。健康状態の観察、ケガや病気の早期発見、そして人慣れした猫たちの保護活動を行っています。
保護した猫たちには、動物病院での健康診断やワクチン接種を受けさせ、里親様に紹介しています。これまで何匹もの猫たちが、新しい家族のもとで安心して暮らせるようになりました。

直面している課題と、実現したい未来

活動を続ける中で、課題が見えてきました。保護した猫たちの一時的な居場所確保、医療費の負担、里親探しのための情報発信など、2人だけの力では限界があります。
しかし、地域全体で協力できる仕組みがあれば、もっと多くの命を救い、地域と猫が共生できる環境をつくることができると確信しています。皆さんのご支援は、野良猫たちが安心して暮らせる居場所づくりに直結します。

支援者の皆さんと共に創る理由

なぜクラウドファンディングなのか。それは、この活動が決して私たち2人だけの想いではなく、地域社会全体で支えられるべき活動だと信じているからです。支援いただく資金だけでなく、皆さんの応援と期待こそが、私たちのモチベーションになり、活動を続ける力になります。

具体的な使途と目標

皆さまからのご支援は、主に保護猫たちのご飯代に使わせて頂いています。他に医療費(ワクチン接種、健康診断(避妊去勢手術費は市からの補助金で賄っています。)、里親探しのための情報発信ツール。
いただいたご支援は、野良猫たちが安心して暮らせるに環境づくりに直結します。

複数回のチャレンジで確実に実現します

今回も目標金額に達しなかった場合も、期間や内容を調整しながらもチャレンジする予定です。ご支援者の皆さんとのつながりを大切にしながら、段階的にこの活動を進めていきたいと考えています。SNSでの情報発信や過去の支援者への報告を通じて、継続的に応援いただける仕組みを造りたいと考えています。

リターンについて

皆さまのご支援に対して、私たちは心を込めたリターンをご用意しています。
リターン品は、「癒し」をテーマに制作しています。昔からの知人に声をかけ、
制作に協力してもらっています。是非、リターン欄をご覧ください。

実施スケジュール

2026・3月~4月:リターンのお届け
  ~:地域ねこ活動を随時実施

❤︎活動実績 
 ①活動実績      
 ・活動期間:R4年5月頃~今日まで毎日、お世話をしています。
 ・活動場所:自宅敷地内です。      
 ・活動体制:住民2人で協力して活動をしています。  
②今後の活動計画    
 ・活動期間:R7年5月から保護活動を強化しています。    
 ・活動場所:自宅敷地内及び、その付近。保護ねこ活動も進めます。
 ・活動体制:2人で協力して活動を続けていきます。

最後に――皆さまへ知って欲しい

先進国のドイツは, 犬猫の殺処分はゼロ,ギリシャは,ホームレス犬を公園で役所が管理している。フランスは,2024年からペットショップでの犬猫の販売禁止に。日本では、なぜ、それがなかなかできないのか?日本も先進国の一覧に名を連ねています。けれど,ヨーロッパ先進国に比べると動物愛護に関しては,かなり遅れをとっています。そんな中,2022年,茨城県で犬の殺処分ゼロの県になった。それは『殺処分を減らす取り組みが実を結んだ結果』です。けれど、まだまだ殺処分ゼロの取り組みは,全国に普及していません。猫が嫌いな人・犬が嫌いな人!それぞれに嫌いな理由があります。でも、もし、その理由が『のら猫に対する理解の欠落』ならその『理解の欠落』の部分をコミュニケーションで、理解を求め 地域で解決できれば、と思っています。

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • キャットフード購入費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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