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2026年03月05日 06:00〜

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― グリーン水素と防災から始める地域の新しい選択 ―提言書を多くの人に手渡す 公開前

グリーン水素社会の実現と大規模自然災害に対する防災対策について「緑色のしあわせ思考のすすめ」という提言書にまとめて、首都圏近郊の市区町村首長及び地方議会議員に配布を計画しています。この提言書の作成費用・配布費用について支援と今後一緒に活動していただく協議会メンバーを募集したい。

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目標金額は500,000円

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グリーン水素社会の実現と大規模自然災害に対する防災対策について「緑色のしあわせ思考のすすめ」という提言書にまとめて、首都圏近郊の市区町村首長及び地方議会議員に配布を計画しています。この提言書の作成費用・配布費用について支援と今後一緒に活動していただく協議会メンバーを募集したい。

私たちはいま、二つの大きな課題の前に立っています。ひとつは、化石燃料依存から脱却するグリーン水素社会への転換。もうひとつは、首都直下地震や風水害など大規模自然災害への備えです。

これらは別々の問題ではありません。
エネルギーの自立は防災力を高め、防災拠点の整備は新しいエネルギー活用の舞台になります。

そこで私たちは、「緑色のしあわせ思考のすすめ」という提言書を作成し、首都圏近郊の市区町村長・地方議会議員の皆さまへ直接お届けしたいと考えました。

完成した答えを押しつけるのではなく、**地域ごとに考え始めるための“思考のたたき台”**として。

このクラウドファンディングは、

  • 提言書の制作・印刷・発送費のご支援
    今後一緒に活動する協議会メンバーの募集

を目的としています。

未来を「バラ色」と待つのではなく、いまを「緑色」として共に育てていく仲間を求めています。



1.提言書の作成

グリーン水素×防災の統合的視点
自治体が検討しやすい実践モデル
市民参加型の地域づくり手法

2.首都圏近郊への配布

  • 市区町村長
    地方議会議員
    関連部署・防災担当

3.協議会の立ち上げ

  • 行政・企業・市民の対話の場
    モデル地域での実証検討
    情報共有と政策提案

この提言は、特定の企業や団体の利益のためではありません。
市民の側からの「未来への意思表示」として届けたい。

支援そのものが社会参加であり、信任投票になります。

■ 提言書のタイトル

首都圏1500人へ届ける政策提言「緑色のしあわせ思考のすすめ」
― グリーン水素×防災から始める自治体の新しい選択 ―

■ プロジェクト概要

本プロジェクトは、

  1. フルカラー24ページ・イラスト中心の提言書

  2. 1500部を首都圏近郊の市区町村長・議員へ配布

  3. 行政×市民×企業の協議会を発足

を同時に実現する、市民発の政策提案です。

■ 提言書の特徴
  • 難しい専門書ではなく“読む会議資料”

  • 図解とイラスト中心

  • 自治体がすぐ検討できる構成

主な内容(案)

1.なぜ今グリーン水素×防災なのか

2.災害時エネルギー自立モデル

3.平時の地域経済メリット

4.自治体導入ステップ

5.市民参加型の運営

6.モデルケース図解

■ 提言書の配布先
  • 首都圏市区町村長

  • 地方議会議員

  • 防災・環境・企画部門

  • 関連団体

ただの送付でなく、説明会とセットで届けます。

■ 提言書はなぜ必要か
  • 防災=コストから投資へ

  • 水素=実験から地域実装へ

  • 市民=受け手から担い手へ

この転換を後押しします。

■ 提言書総事業費:1,250,000円

① 印刷費(24P・フルカラー・A4想定)

  • 1500部 × 約220円 = 330,000円

② デザイン・DTP

  • 表紙デザイン:80,000円
    本文デザイン:180,000円
    イラスト制作:120,000円

  • ③ 編集・校正

  • 編集:120,000円
    校正:40,000円

④ 発送関連

  • レターパック/スマートレター:270円×300か所(5冊同梱)=81,000円
    角2封筒・宛名:20,000円

⑤ 運営経費

  • 説明会・資料:40,000円
    協議会準備:60,000円

⑥ 手数料

クラウドファンデング手数料: 180,000円

財源内訳

  • 株式会社りそうみらい負担:750,000円
    クラウドファンディング:500,000円

まず自分たちが汗をかき、足りない分だけを社会にお願いする。その姿勢で挑戦します。



① 提言書PDF版コース 1,000円

  • お礼メッセージ
    提言書(PDF版)

② 提言書完成版コース 3,000円

  • 提言書1冊提供(完成版・非売品)
    提言書の巻末にお名前掲載(希望者)

③ 協議会参加権コース 10,000円

  • 提言書1冊提供(完成版・非売品)
    提言書の巻末にお名前掲載(希望者)
    協議会に参加できる権利(希望者)
    ・2026年7月19日運用開始予定のWEBサービス「バーチャルちきゅう・じゅく」に参加できる権利
    ・有効期限:2026年7月19日から2026年12月末まで

④ 協議会運営スタッフコース 50,000円

  • 提言書1冊提供(完成版・非売品)
    提言書の巻末にお名前掲載(希望者)
    協議会運営スタッフになれる権利(希望者)
    ・2026年7月19日運用開始予定のWEBサービス「バーチャルちきゅう・じゅく」の運営スタッフになれる権利
    ・有効期限:2026年7月19日から2026年12月末まで

  • 2026年3月5日 クラウドファンディング開始 

  • 4月 提言書の原稿完成・印刷手配

    • 5月 提言書の納品・各自治体へ発送

    • 6月 協議会-WEBサービス「バーチャルちきゅう・じゅく」-キックオフ

    • 7月 協議会-WEBサービス「バーチャルちきゅう・じゅく」-運用開始



  • 緑の葉を育てなければ、花は咲きません。エネルギーも、防災も、まちづくりも同じです。
    「誰かが用意する未来」ではなく「自分たちで育てる未来」へ。

  • どうか一緒に、この一歩。

株式会社りそうみらいの会社WEBページはこちらです


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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