自己紹介
実際に「ぬいと泊まれる」宿を那須で運営している「森灯庵」があります
森灯庵は、 一日一組限定の静かな古民家宿です。
ここでは、ぬいぐるみを 「荷物」ではなく 宿泊者と同じように迎え入れる存在として大切にしています。
- ぬいぐるみと一緒に眠れる環境
- 自然光と木の温もりに包まれた空間
- 周囲を気にせず過ごせる完全プライベート
「ぬいが一緒だから、安心して泊まりたい」 そんな声が、後押しになって生まれた宿です。
ぬいぐるみと泊まる文化を、未来へ。というコンセプトで
まずは那須の古民家宿「森灯庵」から始まる NUILIFE プロジェクトを発足しました。
このプロジェクトで実現したいこと
近年、ぬいぐるみと一緒に外出や旅行を楽しむ「ぬい活」は、 年齢や性別を問わず静かに広がりを見せています。
しかし一方で、
- 周囲の目が気になる
- 安心して泊まれる場所が少ない
- 個人の趣味として語られがち
といった課題も存在しています。
本プロジェクトは、 すでに実在する宿泊体験の現場(森灯庵)を起点に、 ぬい活を“誰もが安心して楽しめる文化”へと育てていくことを実現したい。
- 「ぬいと泊まれる宿」の認定・展開
- 企業・地域との共創プロジェクト
- ウェルビーイング・観光・文化分野への応用
すべては、 ぬいぐるみと共にある時間が、 誰かの心をそっと支える社会をつくるために上記内容を実現したい。
プロジェクト立ち上げの背景
NUILIFEは、理念や構想だけで語る団体ではありません。 すでに“ぬいと泊まる体験”が成立してい現場を起点にして運営を開始しています。
近年、ぬいぐるみと一緒に外出や旅行を楽しむ「ぬい活」は、 年齢や性別を問わず静かに広がりを見せています。
しかし一方で、
- 周囲の目が気になる
- 安心して泊まれる場所が少ない
- 個人の趣味として語られがち
といった課題も存在しています。
実際に運営をしているぬいぐるみと泊まれる宿「森灯庵」では、
- ぬいと泊まる人がいて
- 体験が日常的に積み重なり
- 写真・物語・感情が自然に生まれています
この「現実に起きている体験」こそが、 NUILIFEの信頼性と説得力の源です。
この源こそプロジェクト立ち上げの背景となっています。
プロジェクトの特徴・強み
① 実在する拠点がある
那須で実際に運営されている古民家宿「森灯庵」があり、 机上の構想ではない、日常的な体験が積み重なっています。
② 古民家 × ぬい活という唯一性
自然・静けさ・木の温もりという空間は、 ぬいぐるみを心の居場所として感じる体験と高い親和性を持っています。
③ 文化として育てる視点
流行や消費で終わらせず、 観光・ウェルビーイング・地域文化へと接続する構想を持っています。
現在の準備状況
ぬいぐるみと一緒に泊まれる宿「森灯庵」ホームページ掲載
プロジェクトの
- トップビジュアル
- 宿外観
- 体験シーン
- ぬい活アイテム
- 感情訴求カット
- ロゴ・未来イメージ
- 構想は出来上がっています。
リターンについて
応援・参加型
- お礼メッセージ(ぬい目線)
- 支援者限定活動レポート
- 支援者名掲載(ぬいの名前可)
体験型
森灯庵宿泊施設概要
旅館業法許可旅館
住所:栃木県那須町高久596
PM3:00チェックインAM10:00チェックアウト
料金*1棟1泊6万円から
サービス内容:https://moribian-nasu.com参考にしてください。
部屋の概要:洋室1部屋和室4部屋大広間30畳貸しスタジオ・バーベキュー施設
食事:素泊まり(ケータリング及び持込)
森灯庵 体験宿泊招待券(1支援につき10名迄まで宿泊可能)
(宿泊可能日数1泊2日、利用可能時間PA3:00~AM10;00)
ご予約はプロジェクト終了後、メールにて調整させていただきます。
- クラファン限定「ぬいと泊まる日」企画優先参加権
- オンライン交流会優先参加権
文化支援型
- NUILIFE 初期支援者証交付
- 認定宿制度 先行案内
- 限定企画への優先参加権
スケジュール
- 企画・ページ制作:3月
- 事前告知・先行応援者確保:4月
- クラウドファンディング実施:5月(約30日間)
- 実証・活動開始/レポート発信:6月〜
最後に
ぬいぐるみと共に過ごす時間は、 決して特別な人だけのものではありません。
このプロジェクトは、 誰かの心をそっと支える文化を、 静かに、確かに未来へ残すための第一歩です。
支援は「参加」です。
NUILIFE × 森灯庵は、 共に育てる仲間をお待ちしています。




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